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10月16日 お誕生日おめでとうございます!

2025年10月16(木)

 

石川テレビによると、

 

去年10月、モスバーガー

金沢カレー」をイメージして開発した、

金沢カレーカツバーガー」。

 

 

金沢市と友好交流都市協定を結んでいる板橋区

モスフードサービスと協力し、

地震からの復興を支援しようと誕生した。

 

限定バーガーは北陸や東海地方の149店舗で15日から

販売が開始され、ハンバーガー1個につき

20円が能登半島地震義援金として寄付される。

 

15日は、宮城県中部で震度2。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。

 

静岡県 義援金】(12月8日まで)

 

静岡銀行 本店営業部

 普通 1819741

静岡県災害義援金

 

熊本県 義援金】(10月31日まで)

 

肥後銀行 県庁支店 

 普通 1695232

令和7年8月豪雨義援金熊本県) 熊本県知事 木村 敬

 

【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)

 

◆郵便局

令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金

00940-7-239826

 

◆JA霧島市 あいら農業協同組合

霧島市役所支所

普通1950

 

沖縄県 義援金】(12月26日まで)

 

◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674

 沖縄県共同募金会台風8号災害義援金

 

沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281

 (福)沖縄県共同募金会 会長 湧川昌秀

 

トカラ列島地震義援金】(12月26日まで)

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

 

10月16日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!!

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

落とし物です、ペットが起こす奇跡2、

新聞と朝の語り合い、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があいているので、心配しています。

10月16のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年9ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

愛情は人を生かす。

 

東京電力によると、富岡町楢葉町にまたがる

 福島第二原発1号機のコントロール建屋で

 13日午後2時過ぎ、

 

 放射線の管理区域にある扉から非管理区域に

 空気が漏れているのが確認された。

 

 

 このため、応急措置で扉をテープで養生し約2時間後に

 空気の流出は停止。

 

 扉周辺の放射性物質の濃度は検出限界地未満で、

 周辺のモニタリングポストに有意な変動はなく

 このトラブルによる放射性物質の外部への流出はない。

 

 通常、放射線の管理区域と非管理区域は気圧の調整で、

 空気が漏れない構造になっているが、

 東京電力がトラブルの原因を調べている。

            (福島中央テレビ

 やはり、原発はトラブルがこわいです。

 

 ◆15日午後2時ごろ、八丈島の被災現場に入った

 小池都知事は、約40人ほどの住民が避難している

 避難所を訪れ、住民らに声をかけ、励ました。

 

 

 八丈島台風22号と23号により多くの家屋が

 全半壊したほか、一部の地域では断水や停電が

 続くなどライフラインに大きな被害。

 

 

 小池都知事
 「町長とこれからも連携をとりながら、

 しっかりと島民の皆さんを

 お守りし、進めていきたいと思っている。」

 

 町役場では、家を失った住民に対して空いている

 町営住宅への入居の相談を15日から開始した。

          (FNNプライムオンライン)

 

静岡県は、9月に発生した台風15号で住宅が被害を受け

 応急仮設住宅や県営住宅に入居する人を対象に

 エアコン、冷蔵庫、洗濯機、テレビの4種類の

 家電を無償で貸し出す。

 

 

 10月15日から受け付けが始まり、貸し出しできるのは

 1世帯あたり各家電1点ずつまでで、エアコンは

 応急仮設住宅などの附属設備として1台も

 設置されていない場合に限るという。

 

 鈴木康友知事 県庁・10月14日で

 「被害を受けられた住民の皆さまが1日でも早く

 安心して元の生活に戻れるよう、県といたしましても

 被災市町の支援に全力で取り組んでまいります」

 

 

 申し込みは、応急仮設住宅や県営住宅の

 入居手続きをする市や町、県土木事務所で

 受け付けていて、

 

 申し込みの期限は2026年2月13日まで。静岡放送

 

◆記録的な大雨で三重県四日市市の地下駐車場が

 水没した問題を調べている国土交通省

 有識者委員会は15日、

 

 付近の地上の冠水は最大45センチで、

 全ての出入り口から雨水が流入したのを確認した、

 と明らかにした。

 

 

 また、施設では水防法に基づく浸水防止計画も

 作られていたが、中身が妥当だったか、

 管理態勢に問題がなかったかも検証を進める。  

 

 今後、補償問題に発展する可能性もはらむが、

 委員長の川口淳・三重大大学院教授は

 

 「例えば係争事案になった時に、我々が示す資料が

 証拠になるだろうという覚悟できっちりやっている」 

 と。朝日新聞

 

◆8月の記録的大雨で熊本市坪井川はあふれたのか─。

 

 熊本県河川課によると、川の水を遊水地内に

 流入させて水位を下げた時間帯は、

 10日夜から11日朝にかけて。

 

 坪井川の流量ピークは11日午前2時ごろで、

 遊水地がなければ、坪井川下流

 河川氾濫が起きていた可能性もあるという。

 

 

 坪井川と水路の合流付近にある潮音寺の住職。

 大雨が襲った8月10日深夜、激しい雨音で目が覚めた。

 

 11日未明に2階の窓から川の様子を見ると、

 境内を囲むブロック塀を越えて

 水が入り込んでいたという。

 

 「川が氾濫した」

 

 

 今回の大雨では内水氾濫による被害の拡大が

 指摘されているが、

 

 「ごみがあるのは川があふれた証拠。

 外水による被害もあったはずだ」と強調する。

                (熊本日日新聞

 

熊本市によると14日までに2256件の罹災証明書の

 申請があり、そのうち、2051件に証明書を発行した。

 

 

 また、住民の避難が続いていた北区清水万石の

 避難所について、住民がみなし仮設などへ

 転居したことから9月29日に閉鎖した。

 

 ただ、避難指示は継続する。 

 

 

 市は、大雨での対応を検証するため、第三者委員会を

 設置していて、16日、初会合を開。(熊本放送

 

◆8月の集中豪雨で鹿児島県姶良市の浸水被害は、

 550棟以上に上ったことが15日わかった。

 

 8月の集中豪雨で、姶良市では1人が死亡、2人がけが。

 

 

 市では、り災証明書の発行を受け付けているが、

 住宅の全壊が1棟、床上浸水が304棟、

 床下浸水が248棟確認された。

 

 姶良市によると、山間部を中心に市道の20か所で

 通行止めが続いているが、

 

 

 復旧工事は国の災害査定後に始めるため、

 開通のめどは立っていない。(南日本放送

 

仙台市多賀城市などで10月1日に発生した大雨で

 車を失った人に、石巻市に本部を置く

 日本カーシェアリング協会が、無料で車を貸し出し。 

 

 一方で、貸し出す車が足りないという困難に直面。

 

 車を借りたい人、寄付したい人、

 いずれもこちらに問い合わせてほしい。

 

 

 日本カーシェアリング協会の問い合わせ先 電話の場合 

 050-5482-3677

(水曜・日曜・祝日を除き午前9時半から午後4時まで)

 

 ※ホームページでの受付は24時間行っている。

                 (仙台放送

 

岩手県大船渡市の山林火災で被災した、

 森林の所有者を対象とした森林組合が主催する

 座談会が14日夜に開かれ、

 森林災害復旧事業の内容が説明された。

 

 2月に発生した大船渡市の大規模山林火災では、

 被害を受けた山林3400ヘクタールほどのうち

 スギやアカマツなどの人工林が、

 およそ1700ヘクタールと半数を占めている。

 

 

 復旧事業を利用するかという意向調査の回答期限が

 17日に迫るなか、

 参加者たちは座談会を通して疑問点などを確認し、

 今後の選択についての情報を集めていた。(岩手放送

 

◆新田知事は15日、国土交通省を訪れ、

 能登半島地震による液状化被害の早期復旧へ

 財政的な支援を要望した。

 

 

 富山県内では、液状化した氷見、高岡、射水

 富山、滑川の5つの市が

 地下水位低下工法による再発防止工事を検討していて、

 射水市では実証実験に向けた工事が進んでいる。

 

 

 一方、対策工事には地域住民の合意が必要で、

 設備の維持管理費を住民がどれだけ負担するかが課題。

 

 維持管理費の大半を、県と被災した市が

 折半することにしているが、

 

 

 新田知事は住民負担の軽減に向け、国にさらなる

 財政的な支援を求める。(富山テレビ

               

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。




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