2025年10月5日(日)
10月2日に、郵便局の電信の振り込み用紙を
予備にもらった際、郵便局の人が、
クリヤーファイルを下さったと載せたが、
この振り込みは、個人で猫の保護活動をしている方の
ために用いることが多い。
保護活動には、病院代や費用がかかるため、
ご自身で編み物の作品屋、その他の作品を
販売しておられる。
派手なPRはされていないが、誠実にされている。
心有る方々が、寄付や作品を購入したり。
私も、時々、作品を購入させて頂き、素敵なので、
それをお友達に贈って喜ばれている。
お人であれ、動物であれ、被災地であれ、
私は、微力でも、出来る事で
支援をさせて頂けるなら感謝だ。
4日は、岩手県沖で震度2、5日0時21分に福島県沖で震度4。
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月5日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
高齢者は少し太ろう、移動は笑顔で、
虐待を受けた子犬を保護、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月5日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
励ましは心に温かい。
◆気象台は、4日23時2分に、大雨警報を
高知県東洋町に発表。

東部では、5日明け方まで低い土地の浸水に警戒。
(TBSニュース)
◆3日から長崎県では激しい雨が降り続き、
200ミリを超える雨が降り、
過去に経験したことがないような大雨となっている。

また、24時間では300ミリ近くと、
平年の10月一カ月分の2倍以上の雨を観測。
長崎県での雨のピークは過ぎつつあるが、
これまでの大雨で地盤が緩んでいる恐れがある。
(テレビ朝日)
(黒部市池尻)の導水路トンネル地表部と周辺の
計2カ所で陥没が見つかり、
トンネル内に土砂が流入したと発表した。
陥没で農道ののり面の一部が崩れ、
同日午後1時50分から農道約70メートルが通行止め。
復旧見込みは立っておらず、
◆10月1日の大雨で住宅などへの被害が出た
宮城県内3つの市では、土日も臨時で
『り災証明書』の申請を受け付けている。

宮城野区役所の臨時窓口には、自宅が浸水した人が
申請に訪れていた。
浸水被害にあった人 は
「急に降ったので、車も何も避難する
(余裕間)なくて…」
床上浸水により10枚以上の畳や車が水没するなどの
被害があったという。

『り災証明書』の申請は、塩釜・多賀城の市役所でも、
土日も受け付け。 (ミヤギテレビ)
線路を支える路盤の土砂の流出や流木による線路の
変形などが発生し、
池田駅と白糠駅の間で列車の運転ができなかった。

運休の影響は約4万人に及ぶが、JR北海道は
復旧のめどがついたとして、10月5日の始発から
列車の運転を再開する。

国内最強クラスの竜巻や大雨に見舞われてから
5日で1カ月。
同市では住宅の被害認定調査が進み、
これまでに全壊は55棟、大規模半壊は34棟に上る。
被災者の住まい確保が課題になっており、
県は仮設住宅の用意を急ぐ。

発生した竜巻の風速は推定約75メートルで、
強さは6段階で示す改良藤田スケールで
上から3番目の「JEF3」に該当する。
3日時点の県の集計では、竜巻被害も含めた
台風15号関連の死者は1人(吉田町)で、
重軽傷者は5市町で83人。
損壊や浸水した建物は県内で2千棟以上に上る。
(共同通信)
◆台風15号で倒壊した倉庫の屋根が流れ着いた現場では、
4日 重機を使っての撤去作業が行われた。
屋根の大きさはおよそ8メートル四方で、
管理施設などへの二次被害を防ぐため
撤去することが決まった。

撤去に掛かる費用は100万円から200万円程度に
なるとみられ、静岡県が全額負担する。
(静岡朝日テレビ)
11月4日に3行政区の一部で立ち入り規制を
緩和する方向で調整に入った。
住民が許可証なく自由に出入りできるように変わり、
自宅などで帰還準備を進める。
住宅がある地域の特定帰還居住区域では、
初めての規制緩和となる。

伊沢町長は「規制緩和は大きな前進。
今後も国など関係機関と共に、避難指示解除に向けた
取り組みを進めていく」との考えを強調。
双葉町は早ければ来年度にも、町内で営農を
再開する個人や法人に対する補助制度を
創設する方向で検討に入った。
1%未満にとどまる営農面積の拡大につなげる。
(福島民報)
3日午前5時56分に始まった
連続噴火は、4日午前5時26分に停止した。

福岡管区気象台によると、観測できた噴煙の高さは
最高1800メートルで、
大きな噴石の飛散は確認されていない。
噴火警戒レベル2(火口周辺規制)を継続している。
(南日本新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。