2025年9月17日(水)
中國新聞によると、
子どもの数が増えています。
理由は、
町内での住宅の新築が増え、子育て世代の転入が
増加傾向になっているためです。

背景には、
通勤の利便性が増した。そのため
町南西部の保育施設への入所希望が多い」とのこと。
また、昨年度から保育園の2施設の増築を
補助しています。
子育てがしやすい環境は、子どもの増加につながる
「1つ」でもあると思いました。
義援金のご協力、静岡県が加わりました、よろしくお願いします。
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
9月17日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
勉強嫌いの長男が、マルミミゾウの赤ちゃんお披露目、
同居犬の愛、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。
9月17日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年8ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
愛の励ましは生きる力。
◆今年、桜島の噴火は300回近くにもなる。
日本は大噴火時代に入った。
近隣で頻発する地震だ。
火山学が専門の京都大学・鎌田浩毅名誉教授が話す。
注視されるのが、今後30年以内に80%ほどの確率で
「富士山の下では、フィリピン海プレートが
ユーラシアプレートに沈み込んでいます。
富士山噴火とは強い相互関係があるんです。
富士山が最後に噴火したのは約300年前。
実際その49日前の1707(宝永4)年10月には、
噴火が危ぶまれるのは、富士山や桜島だけではない。

今年3月から周辺で地震が頻発し、山の膨張を示す
地盤の変動が観測されています。
気象庁も噴火警戒レベルを2から3に上げました。
三宅島(東京都)は20世紀に入り、1940年、’62年、
’83年、’00年とほぼ21年周期で噴火しています。」
火山列島ニッポンは活動期に突入した。(FRIDAY)
やはり地震と火山の噴火は、関連しているようです。
地下駐車場の排水作業は16日午後にも完了し、
被害を受けた車の数はおよそ280台に上る見通し。

四日市市では、少なくとも3300件の浸水被害が
あったことがわかった。

市は18日から、罹災証明書などの受付を開始する予定。
(中京テレビ)
紛失していた。
調査員証は、国勢調査で世帯を訪問する際に
見せることになっている。
この調査員には調査員証を再発行した。
富士市では
「紛失した調査員証は悪用される恐れがあるため、
市民に対して市ホームページを通じて
今回の事案について周知するとともに、
国勢調査員を装った『かたり調査』について
注意喚起をしてまいります」と。(静岡朝日テレビ)
◆牧之原市から引継ぎ、16日から民間企業が
食料の無料配布を行っている。

この食料の無料提供は19日金曜日まで行われる。
牧之原市で16日から本格的な災害支援活動を
災害協定を結ぶ3市2町から派遣された9人の職員たち。

県外の自治体の職員が応援に入るのはこれが初めて。
この後、被災地に向かった職員たちは、
り災証明書を発行するために必要となる被害認定の
調査に取り掛かった。
9人の職員は、16日から今月21日まで間、応援に入る。
被害認定の調査を急ぐ牧之原市は、10月中旬ごろまでに
調査を済ませる方針で、認定調査が終わり次第、
り災証明書を発行する。(静岡第一テレビ)
◆9月定例熊本県議会が開会し、大雨の災害復旧費など
49億円あまりの一般会計補正予算案などが提出。

木村知事 「過去の災害対応の経験を生かしながら、
持てる力の全てを尽くしてまいります」

補正予算案には、8月の記録的大雨の災害復旧費
34億7000万円などが盛り込まれている。(熊本朝日放送)
◆熊本県は16日、一連の大雨による学校など
教育関連施設の被害額を初めて公表し、
約56億円に上ることが分かった。

学校施設では県立と市町村立合わせて134校が被災。
被害額は約16億2000万円。
社会体育施設では、避難所として使われていた
体育館が床上浸水した松島総合運動公園など
42カ所が被災し、被害額は約30億3000万円。

県は、国に被害額を報告した上で被災した施設の
早期復旧に努める。 (テレビ熊本)
復旧作業が続けられている。

この日は地元の有志が集まり、被災地の支援に
駆け付けたボランティアに炊き出しを行い
およそ60人分の食事が準備された。

炊き出しをした人は
「食べることでボランティアの
皆さんが元気になってくれたらいいなということで」

災害ボランティアは
「とてもおいしい。(復旧作業は)大変だったんですが、
皆さんとても良い人ですごいやり易かったです」
(鹿児島放送)
心のこもった、それも被災地の方々の炊き出しは嬉しい!
◆8月の大雨と台風12号の被害を受け、鹿児島県は
県議会9月定例会に約50億8000万円の
追加補正予算案を18日に提案。
農林産業の作物や関連する施設をはじめ、
広範囲の土砂災害で復旧に時間がかかっている。

河川の護岸など公共土木施設の災害査定の調査費
約18億4000万円、応急救助費約5億9000万円、
中小企業の施設復旧費約1億8900万円などが計上。
(鹿児島放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。