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9月9日 お誕生日おめでとうございます!

2025年9月9日(火)

 

石破氏の辞任でテレビ局が、色んな議員を

取材していましたが、

 

被災地の事を気に掛けるより、石破氏続投への

賛成派につくか、反対派につくか?

それらに対する内容ばかりでした。

 

今、日本の広域で、大雨と台風被害が甚大なのです。

 

被災地の議員からは、それらを懸念する声も

上がっていました・・・。

すべての党が、復興への力を注いで頂きたいです。

 

被災地の様子の要点を載せていますので知って頂ければ!

 

義援金のご協力、よろしくお願いできたら幸いです。

 

熊本県 義援金】(10月31日まで)

 

肥後銀行 県庁支店 

 普通 1695232

令和7年8月豪雨義援金熊本県) 熊本県知事 木村 敬

 

【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)

 

◆郵便局

令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金

00940-7-239826

 

◆JA霧島市 あいら農業協同組合

霧島市役所支所

普通1950

 

沖縄県 義援金】(12月26日まで)

 

◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674

 沖縄県共同募金会台風8号災害義援金

 

沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281

 (福)沖縄県共同募金会 会長 湧川昌秀

 

トカラ列島地震義援金】(12月26日まで)

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

8日は、石川県能登地方で震度3、トカラ列島近海で震度2.

 

9月9日 お誕生日おめでとうございます。

 

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、愛、

高齢の17歳の猫の里親に、小学生の早朝の居場所、

自分を愛する、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があったので、ほっとしてお祈りしています。

9月9happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年8ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

 

愛は大切なものを守る。

 

福島第一原発の事故があり、東日本大震災

 復興は途上だ。

 福島県関係国会議員の声をまとめる。

 

 

「政治不信の発端は旧安倍派の裏金問題で、

  石破氏は辞任せず政治改革を進める責任があった」

 

「党内抗争の末の判断だ。首相が代わることは

   国民生活を左右する政策にも大きく関わる」

 

「国政選挙の結果は石破氏だけが悪いのではなく、

   裏金や旧統一教会問題に深く関与した

 自民そのものに    国民は『ノー』を突き付けた」

 

「国民を置き去りにして内輪もめをしているとも

   映る現状に強い危機感を抱いた」

 

福島県連会長は、7日までの福島民友新聞社の取材に

総裁選の前倒しを求めない方針を示していた。

 

来年度から始まる第3期復興・創生期間を踏まえ

「復興に水を差してはならない」としていた。

                   福島民友

 

◆辞任表明までは、自民党鹿児島県連 は今月6日、

前倒しを求めない方針を全会一致で決めたばかり。

 

さらに、自民党鹿児島県連は8月、

石破総理の続投を求める決議文を党本部に提出していた。

 

県連に所属する4人の国会議員も、足並みをそろえて

総裁選の前倒しは求めない考えだった。(南日本放送

 

関東甲信地方では、8日夜遅くにかけて雷を伴った

 激しい雨や非常に激しい雨となる所がある見込みで、

 警報級の大雨の恐れもある。

 

 

 ▼9日午後6時までの24時間降水量(多い所)

  関東甲信地方 80ミリ

 

 気象庁は、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に

 注意・警戒するよう呼び掛けている。

 

 また、東日本では落雷や竜巻などの激しい突風、

 ひょう、急な強い雨に注意が必要。(新潟放送)

 

新潟市東区では午前8時16分までの1時間に

 観測史上最大となる63.5ミリの非常に激しい雨を観測。

 

 また、村上市高根でも24時間降水量が211ミリに達し、

 9月の観測史上最大を記録。

 

 

 一方、8月の記録的な大雨で土砂崩れや住宅の

 浸水など大きな被害を出した佐渡市では、

 再びの大雨に影響を心配する住民の姿があった。

 

 ただ、午後から各地で天気は回復。

 新発田市新潟市など下越の4市に出されていた

 土砂災害警戒情報は解除されている。

                (新潟総合テレビ

 

牧之原市内では最大9510世帯が停電したが、

 中部電力によると9月8日夕方、停電は復旧した。

 

 

 最も大きな被害を受けた静岡県牧之原市細江にある

 細江小学校は9月8日、臨時休校になった。

 

 

 市内の住宅被害は1110棟に及び、

 牧之原市は対応に追われている。静岡放送

 

静岡県は、被害を受けた農林水産業者の

 経営安定などを支援するため、

 8日から「農林水産業対策資金」の取り扱いを始めた。

 

 また、県内10市町に災害救助法が適用されたことから、

 県制度融資「中小企業災害対策資金」及び、

 保証料補助制度の取り扱いを始め、

 中小企業者に緊急的な金融支援を行う。静岡放送

 

◆8月9日から11日にかけて九州北部を襲った

 記録的な大雨。

 

 福岡県では2人が亡くなり、家屋被害は519件、

 道路被害は223件など甚大な被害が出た。

 

 福岡県福津市にある電器店、店内の商品もすべて

 水につかり、売れるものは何ひとつ残っていない。

 

 

 「お客様の声を聞いているとやらなきゃいけないなと

 思っています。そのためだけに頑張っていこうと」

 

 道路の、のり面が崩れ収穫前のたんぼに

 土砂が流れ込んだ。

 

 

 冠水した水がハウスの中に流れこみ、収穫中のトマト、

 そして収穫を控えたトマトなどおよそ5000株を失った。

 

 被災した人たちは復旧に向け歩を進めている。

                (毎日放送

 

熊本県は、8月の記録的な大雨による被災者のために

 下益城郡美里町に合わせて6戸の応急仮設住宅

 整備すると8日発表。

 

 県によると、美里町の中央庁舎近くなど2カ所に

 木造平屋建ての仮設住宅を1棟ずつ整備し、

 それぞれ3世帯が入居するとしている。

 

 

 県は、8日の午後から工事に着手、

 11月上旬の入居開始を予定。

 

 一連の記録的大雨で県内に応急仮設住宅

 整備されるのは今回が初。

 

 県は今後、被災した市町村からの要望があれば、

 応急仮設住宅の整備を進める方針。(テレビ熊本

 

 ◆鹿児島県霧島市と同様にいまだに大雨の影響が

 残されている、姶良市蒲生町は大雨で住宅の裏山が

 崩れ、30代女性が亡くなった。

 

 

 通行止めが続く網掛橋では川底にある

 橋の土台の下が深さが3mほどえぐられ、

 そこにたまったガレキや流木を取り除く作業が続く。

 

 復旧の見通しはまだたっていない。

 

 最も大きな浸水被害が出た姶良市平松では8日から

 床下の土砂の撤去作業が始まったという場所も。

 

 

 これまでは親族の家に避難していて、ようやく

 今から家の片付けに取りかかるというケースもあり、

 災害ボランティアを要望する

 市民からのニーズは増え続けている。

 

 

 引き続きボランティアを募集して

 霧島市では水・金・土・日曜日に

 

 姶良市では火・木・土・日曜日に受け付けている。

               (鹿児島テレビ

 

◆2日からの大雨で浸水被害が相次いだ

 秋田県五城目町では、8日、

 災害廃棄物の仮置き場が整備され、

 朝から浸水によって使えなくなった

 冷蔵庫や棚などを運び込む人たちの姿が見られた。 

 

 

 災害廃棄物の受け入れは9月15日までで、

 午前9時から正午まで受け付けている。(秋田テレビ

 

気象庁は、群馬県にある草津白根山では火山性の地震

 8月から増加して、1日に50回以上観測する日もある。

 

 

 また、小笠原諸島にある硫黄島について、

 9月1日の噴火後、断続的に噴火活動が続いている。

 

 火山活動が活発なため、警戒を呼びかけるとともに、

 引き続き監視を続けていく。(FNNプライムオンライン)

 

 ◆群発地震が続く鹿児島県十島村悪石島で7日夕方、

 旧暦の盆行事を締めくくる伝統の

 「ボゼ祭り」があった。

 

 

 6月21日以後、2300回を超える地震が発生。

 多数が島外避難するなど島民は不安な日々を送った。

 

 ボゼは2018年、世界無形文化遺産に登録された

 島の誇り。

 

 「復興の起爆剤に」と島をあげ準備してきた。

              (南日本新聞社)

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。




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