2025年8月25日(月)

◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです。
24日はトカラ列島近海で震度1が1、震度3が1回。続いています。
8月25日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
焼き場に立つ少年、熱中症の後遺症に注意、
幸せが訪れた柴犬、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
8月25日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年7ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
命への尊厳を胸に。
◆太平洋戦争後期の1944年8月、鹿児島県十島村悪石島沖で
米潜水艦に撃沈され、多くの子どもたちが犠牲となった
多数の遺体が漂着した宇検村宇検の船越(ふのし)海岸であった。

終戦から80年がたち、実際に事件を経験した人が少なくなる中、
参列した児童ら約60人は悲劇を繰り返さないよう
次世代に語り継ぐと誓った。
対馬丸は、長崎に向かう途中の44年8月22日深夜に沈没。

判明しているだけで1484人が亡くなった。
宇検村の住民らは埋葬や救助活動に尽力。
大きな被害を受けた吉久地区で対話集会を開いた。

吉久地区は7月末現在、20棟の公費解体申請があり、
全棟で解体が完了。
市側は液状化対策で「地下水位低下工法」を実施する予定で、
試験施工の場所は選定中とした。効果を確認し、
住民合意を得た上で26年度以降に本格工事に入ると説明。
対策に伴う維持管理費について出町市長は
「住民負担をゼロにしないと復興への合意形成は難しい」と強調。
(北國新聞)
◆地震や豪雨で被災した建物の公費解体について7月末までに
石川県にトラブルの相談が134件寄せられていることが分かった。

内訳は作業員への賃金未払いがほとんどで122件、
宿泊費などの未払いが10件、多重下請けや賃金の中抜きが2件。
県では賃金の未払いのうち93件と他の12件は既に
必要な対応を取り残る29件についても継続調査を進めている。
(北陸放送)
◆能登町内で行われたのは被災した民家から救出された
古文書などを歴史的、文化的な価値に基づいて整理する活動。
金沢大学や金沢学院大学の研究室などから13人が参加し、
古文書の内容や送り先を確認しながら調査カードを
作成してリスト化する作業を行った。

この活動は月に2回程度のペースで11月まで行われる。
(石川テレビ)
◆仙北市西木町上桧木内地区を訪れた鈴木知事は、
床上浸水の被害にあった住宅や、流木や土砂が流れ込み
稲が倒伏した農地の状況を視察した。

鈴木知事は、被害の全容を把握し市町村と連携しながら
一刻も早い復旧と市民生活の再建を目指すとしている。
ボランティアが復旧作業を手伝い、年配の女性の姿もあった。

上桧木内地区ではいまも断水している住宅があり、
不自由な暮らしの中で復旧作業が続けられている。(秋田放送)
◆8月上旬の大雨により大きな被害を受けた福岡県福津市で、
24日、県内の高校生らが復旧のボランティア活動を行った。

福津市でボランティアの高校生たちが作っていたのは、土のう。
今回の大雨により、福岡県内では今月20日までに、
浸水などの家屋被害が240件、がけ崩れなどの土砂災害が92件、
道路の被害が104件確認されていて、
◆福岡県宗像市と同県福津市は22日、今月上旬の記録的な大雨で
被災した市民に対し、状況に応じて見舞金を支給すると発表。
福津市内では、住宅の全半壊、床上浸水で約160件の被害が確認。
両市とも1世帯あたりの支給額は全壊5万円など。

宗像市はフェンスの崩壊やエアコン室外機の
水没などに1万円を支給。
また、宗像市は農地の被災面積が約48ヘクタールに及び、
約2700万円の損害が出た。
うち大豆畑が42・5ヘクタールを占め、
市内作付面積の4分の1に当たる。
福津市でも大豆畑14・8ヘクタールが被災した。(読売新聞)
22時までに2回あり、
鹿児島県十島村の悪石島で震度3を1回、震度1を1回観測。
震度3は、午前1時19分ごろに発生。

福岡管区気象台によると、6月21日以降の
22時までに噴煙量が中量以上の噴火が10回あった。
福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高1600メートル

大きな噴石が最大で東に約300メートル飛んだ。
噴火警戒レベル2(火口周辺規制)を継続している。
(南日本新聞社)
◆桜島の南岳は、24日17時24分に噴火し、
噴煙が火口から1500メートルの高さまで上がった。

噴煙の流れる方向は直上で、量は中量。(南日本放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。