2025年8月22日(金)
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです。
8月22日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
平和を願う7歳、もしもの保険の現状、
ハムスター愛、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
8月22日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年7ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
平和は笑顔を増やす。
◆21日午後、南さつま市加世田内山田で
加世田川が氾濫し、周辺では1mほどの高さで浸水。
このため、付近の複数の住民が身動きが取れなくなり、
消防による救助活動が行われている。
けが人の有無などの情報は入っていないという。
(鹿児島テレビ)
◆21日午前9時、鹿児島の西にあった熱帯低気圧が
県内では大雨となり、土砂災害警戒情報が

避難情報のレベル4「避難指示」が姶良市、
台風は22日夕方にかけて九州南部をゆっくり
横断するような動きをとるため、長時間に渡って
県内に影響を及ぼしそうだ。(鹿児島テレビ)
水道管が破損し、日吉地域の扇尾自治会、
断水が発生。

給水所を2か所に設定
【給水所】
▼扇尾地区公民館駐車場 ▼旧山神の郷公園駐車場
【給水所設置時間】
▼8月21日(木曜日) 午後9時45分〜午前0時
▼8月22日(金曜日) 午前6時〜
給水に来る場合は、ペットボトルや
ポリタンクなどを持参。(南日本放送)
◆大雨に見舞われた北海道南部。
落部川が氾濫し、八雲町の漁港は大量の流木で
埋め尽くされ、21日も撤去作業に追われた。

役場によると、22日には漁船が出港できる見通し。
( 北海道文化放送)
緊急安全確保が出された仙北市などで
住宅17棟の浸水被害を確認したと発表した。
さらに増える可能性がある。
冠水した。
けが人の情報はない。

また田んぼ121ヘクタールとソバ畑70ヘクタールが
冠水し、被害額を調査。(共同通信)
無料相談を実施している。
事前に電話での予約が必要。(096-325-0009)
(熊本朝日放送)
特産のショウガやイグサの現状を視察。
今年11月には、約8トンの収穫が見込まれていた
ショウガ畑。
一連の大雨で山が崩れ、土砂が流れ込んだ。

状況を確認した木村知事は、関係部署と連携しながら
対応していく方針を示した。
八代市が生産量全国トップを誇るイグサ農家へ。
加工前のイグサ約500キロ、
畳表約200枚分が浸水被害に。

機械約10台が浸水し、使えるか分からない状態。
一連の大雨で農林水産業の被害額は
八代市で6億円あまり、

県全体では151億円を超えていて、
今後、さらに増える見込み。(テレビ熊本)
2度発生した8日の大雨で、校庭には10トンダンプ・
約200台分の土砂が流れこみ、児童が通学に
使用していた網掛川に架かる橋も流された。

校庭では19日から重機による土砂の撤去作業が続く中、
21日はひとまず児童を受け入れることができたが、
学校の復旧は道半ば。
また学校によると、体育倉庫では大雨の影響で
2棟のうち少なくとも1棟を取り壊す予定で、
校庭に新たに体育倉庫を設けたい考え。

校庭の土砂の撤去作業は9月1日の
始業式までに終わる見込み。(鹿児島テレビ)
入居受け付けを始めた。
被災者自身で物件を探し、熊本県と被災者、
物件所有者の3者で契約を結ぶ。(熊本日日新聞)
◆熊本県内ではマンションも被災し、浸水で
エレベーターが動かなくなり、上層階にある
自室からの外出が困難になった高齢者もいる。
修理の見通しが立たず、「買い物や通院ができない」と
途方に暮れている。

マンション共用部分も罹災証明の対象で、
管理組合が代表して申請できる。
被災が認められれば修理の助成金が出る場合があり、
熊本市健康福祉政策課は
「まずは管理組合に相談してほしい」と説明。
上層階に住み、外出が困難になった高齢者らの
対応として、県社会福祉協議会は
「利用している介護施設やヘルパーに相談を」と。
買い物などのサポートは福祉タクシー事業者に、
往診や訪問診療はかかりつけ医にそれぞれ
相談するよう勧めている。(熊本日日新聞)
住宅の被害認定調査にタブレット端末を
活用する動きが広がっている。
被害判定システムを搭載した端末のカメラで
撮影することで、煩雑だった写真の整理作業を省力化。
被害判定のベースとなる点数の自動計算機能も
備えており、被災者の生活再建に必要な
罹災証明書発行の迅速化が期待される。

入力システムは富士フイルムシステムサービス、
端末計60台は県と災害時連携協定を結ぶNTTドコモ、
それぞれ無償で提供した。(熊本日日新聞)
◆21日、石川県輪島市を訪れた馳知事。
去年の地震で、海底が隆起するなどの被害を受けた
輪島港。
これまで2か所に分散していた荷さばき場などを
1か所に移転、集約する方針だが、関係者から
移転に合わせて、防波堤などの港湾整備や
にぎわいの創出を求める声が上がった。

また、施設が全壊した民宿では、修復しようにも
業者が足りず、復旧が進まないといった
悲痛な声が聞かれた。
石川県では、聞き取った現地の生の声を基に、
今後、国への要望を取りまとめる方針。(テレビ金沢)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。