2025年8月3日(日)
前向きに過ごせる、笑顔で過ごせる選択が大事だと思います。
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
2 日、トカラ列島近海で、震度1が3回。
釧路沖と根室半島南東沖での震度3が気になります。
8月3日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
パーキンソン病と絵、小3の娘にLINEでの暴言、
丁寧な百貨店の託児所、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
8月3日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年7ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
前向きに生きる選択。
◆7月30日にロシアのカムチャツカ半島の近くでの
気象庁は、北海道太平洋沿岸東部・中部・西部、
若干の海面変動に注意するよう求める情報を出した。

これらの沿岸では津波に伴う海面変動が
観測されていて、
「今後、さらに1日程度は継続する可能性が
高いと考えられる」とし、
「海に入っての作業や釣り、海水浴などに際しては
十分な留意が必要」(テレビ朝日)
◆津波の危険を一目でわかるように知らせる
ツールとして、活用されたのが「津波フラッグ」だ。

赤と白の格子模様で、津波警報などを知らせる旗として
令和2年6月に運用が始まった。
警報が発令されると、海水浴場や港湾施設などで
掲揚される。
『津波フラッグ』が掲げられたら速やかに
高台に避難することを覚えておいてほしい。
(産経新聞)
津波フラッグを覚えておくと助かる!
◆能登半島地震から1年7カ月となった1日、
被災地に祭りの熱気が満ちた。
七尾市石崎町では夏の七尾を代表する祭礼
「石崎奉燈(いっさきほうとう)祭(まつり)」を
翌日に控え、西3区が2年ぶりに前夜祭を開催。

石川県無形民俗文化財「御陣乗太鼓」発祥の地の
輪島市名舟町でも名舟大祭が勇壮に営まれた。
「復興元年の今年は祭りで地域を活気づける」
思いは熱い。(北國新聞)
◆地震と豪雨の2度の被害を受けた、
輪島市町野町の町唯一の診療所。
6月から診療を再開した。

この地で祖父の代から三代続く医師は
「医療がないということが人を不安にさせてしまう。
続けていく、そこにあるということが大事」と。
唯一の診療所を守り続ける。 (テレビ金沢)
石材店による墓の修復作業が急ピッチで行われている。

地震で周辺が崩れ、大きな機械を入れることが
できない墓地では、震災直後に受けた修復依頼も、
ようやく6月から着手できるようになった。
まもなく震災から2年目の旧盆を迎える。
(テレビ金沢)
舳倉島を結ぶ定期航路が約1年7か月ぶりに再開した。

当面、利用は島民や復興関係者限定で、
週1往復の運航。
定期航路の再開で、島の復旧復興が動き出した。
(テレビ金沢)
1日夜のフェリーで、悪石島と小宝島の
島民5人が、鹿児島港から島に向かい、
2日、それぞれの島に到着した。

これで自身の都合で鹿児島市に残る人を除き、
帰島を希望した40人全員が島に戻った。(南日本放送)
◆桜島の南岳山頂火口で、2日20時6分に噴火が発生し、
噴煙が火口から1100メートルの高さまで上がった。
中量の噴煙が東に流れている。

噴火警戒レベルは、3の「入山規制」が継続中で、
気象台は火口からおおむね2キロの範囲で
大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけている。
(南日本放送)
2日22時現在、1日午前4時50分に始まった
連続噴火が継続している。

福岡管区気象台によると、噴煙の高さは
最高1200メートル。
噴火警戒レベルは3(入山規制)。(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。