2025年7月27日(日)
福島の復興は、途上です。
また、昨年7月の山形の豪雨被害の復旧・復興も途上です。
福島沖の地震の復興も途上です。
今年の大雪で雪崩が起きた被害も8月に仮復旧です。
復旧・復興には、年月がかかります。
応援させていただきたいです!
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
いつも購入するパン屋さんに優しい女性がいます。
その方が、昨日(おそらくご自分で焼かれた)
クッキーを「防腐剤など入っていないので今日中に食べて下さい」
と、渡して下さいました!優しい気持ちに感謝です。

美味しくいただきました。(#^.^#)
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
26日、トカラ列島近海で、震度1~3が6回。
7月27日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
皮膚の病気の男性が作る人形は感動、シニアのスマホ依存が増加、
クッキー、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
7月27日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年6ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
マイナスを笑顔に変える。
侵入しているのが確認されたと発表し
九電から、運転に影響を及ぼす恐れがある
核物質防護情報の通報を受けた。

通報があったのは26日21時ごろ。
4号機は27日から定期検査に入る予定。
設備に異常はなく、外部環境への影響もないと。
ドローンは敷地内から飛び去っており、
機体の捜索を急ぐ。
誰がドローンを操縦していたかや具体的な飛行経路、
意図などは分かっていない。
◆原水爆禁止日本国民会議(原水禁)が主催する

政府による原発回帰のエネルギー政策を非難し
心の痛みを忘れたかのような
方針転換は到底認められない」
とするアピールを採択した。
原水禁の染裕之共同議長は、2040年度の
電源構成で原発比率を2割程度にするとの
国のエネルギー基本計画について
前提としており非現実的だ」と。
福島県平和フォーラムの角田政志共同代表は、
「古里や健康を奪われた人々の生活再建や
権利回復は不十分。原発事故は終わっていない」
と訴えた。 (共同通信)
崩れた仙台城跡の石垣が復旧し、
見学会が26日に開かれた。

2021年と2022年に相次いで起きた福島県沖を
2023年から復旧工事が進められていた。
石垣の裏側には、鉄筋やネットを入れるなどして、
大きな地震でも崩れないように工夫されている。
(ミヤギテレビ)
大雪による雪崩で流失した問題で、
県南会津建設事務所は25日、
お盆前の8月12日までに仮橋を開通させる
見通しを示した。

橋の流失は4月に判明し、只見町と新潟県を
車で直接、往来できない状況が続いていた。
5月のJR只見線の運行再開に続いて
道路が再開通すれば、奥会津地域の交通環境が
大雪の影響から回復する。(福島民報)
◆2024年7月に庄内、最上を中心に発生した豪雨災害で、
国の支援を受けて県が行う
復旧工事の契約率は4割(277カ所)に
上ることが25日、県への取材で分かった。

工事対象は道路、河川、砂防で計649カ所に上る。
土砂などに覆われた農地の復旧率は7割以上という。
25日で発生から1年が経過。
計3人が犠牲となった各被災地では
追悼の式典が執り行われた。
農地は県全体で約1344ヘクタールが被災した。
今月15日現在、このうち約951ヘクタールが復旧し、
復旧率は70.7%に。
農道や水路など施設関係は被災3167カ所のうち
2189カ所で復旧を終えた。復旧率は69.1%。
昨年11月に最大131世帯。
その後、一部世帯で生活再建に向けて
中古住宅を購入するなどしたが、
今年6月9日時点で、85%の112世帯が
避難生活を余儀なくされている。(山形新聞社)
昨年の山形の豪雨災害の復旧・復興は途上です。
8割以上の方が避難生活をされています。
◆静岡市は26日、林道をふさぎ登山者ら
100人以上が孤立した25日ののり面崩落で、
50人以上が迂回ルートを利用し下山したと発表した。
けが人や体調不良者はいないという。(共同通信)
「金沢城跡」の石垣を間近で見学できる通路が
金沢城公園内に整備され、
今月19日から利用が始まった。

見学は無料で、当面の間公開する。
東京都から観光で訪れたパート職員の女性(41)は
「こんなに被災しているとは思わなかった」と話した。
(読売新聞)
◆復興と平和への願いをのろしを上げて共有する
イベントが26日全国各地で行われ、
珠洲市狼煙町(のろしまち)も参加した。
珠洲市狼煙町では、復興への願いを託そうと
地元住民やボランティアなど約50人が
会場の禄剛埼灯台に集まった。

参加者達は、青空にのぼるのろしに
一刻も早い復興を願っていた。(石川テレビ)
通常営業しているものの、
予約キャンセルなど観光への影響が出ている。

市観光PR課は、海外メディアや
インターネット・交流サイト(SNS)で、
不安をあおるような映像や表現が
流されていることを問題視。
明らかな事実誤認があった場合は、記事の訂正や
取り下げを求める対応を取っている。
正確な情報と魅力発信を通じて、より多くの人に
夏の霧島を訪れ楽しんでもらいたいという。
(南日本新聞社)
◆26日18時19分ごろ最大震度3の地震があった。

約20キロメートル。
(南日本放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。