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7月24日 お誕生日おめでとうございます!

2025年7月24日(木)

 

8月度の支援物資を、ブログで交流させて頂いている

お友達から、お菓子をとの申し出があった。

 

どんなお菓子が良いのか?色々教えてほしいと聞かれた。

 

全てとなると、数が多いので、

負担がかからないようにと、

 

一番数が少ない1つの施設に、お菓子は1種類で

大丈夫ですとお伝えした。(7~8種は入れているので)

 

が、2種類のお菓子を全ての施設の子ども達の数で

送付して下さった。

 

大きな箱が無かったからと2箱にして

(送料も倍かかるのに)

 

ただ、私は施設ではないので、

お友達にお菓子へのお礼はさせて頂いた。

 

しかし、こういう温かい協力は、喜ばれ、

本当に感謝です!

 

今日からhappy-ok3の日記に

その支援物資を載せています。

 

★私もトカラ列島地震の義援金を振り込まさせて頂きました。

 

トカラ列島近海の地震が続き、被災地の方々は

食費もかさみ、仕事もストップして大変です。

 

義援金のご協力、よろしくお願いできたら幸いです。

 

トカラ列島地震義援金

 

南日本銀行県庁支店 普通1157390 

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911

 社会福祉法人鹿児島県共同募金会

 

◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657 

 鹿児島県共募トカラ列島近海を震源とする

 地震災害義援金

 

今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!

23日、トカラ列島近海で震度1が1回。

回数は減ったが、まだ震度6の地震には警戒が必要。

 

7月24日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

happy-ok3の日記  

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、感謝、

傘のお姉さん、日傘おやじが日傘を連鎖、向日葵の姿に、

支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近、更新があいているので、少し心配しています。

7月24happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年6ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

福島県も、復興は途上です。

 

感謝は大きな力になる。

 

福島県78の道の駅や農産物直売所が加盟する

 「ふくしま産直倶楽部」は、施設間で

 産品を融通し合う取り組みを8月に始める。

 

 産品の鮮度や作り手の「顔」が見える安心感といった、

 道の駅・直売所の魅力や強みを生かしつつ、

 生産者の減少や季節などによる出荷量、

 品ぞろえの変動に対応する試み。

 

 

 旬の異なる農林水産物や、土地土地の

 地域性豊かな加工食品を他地域に行き渡らせ、

 地産地消や消費拡大につなげる。

 

 ふくしま産直倶楽部は2023年度に設立。

 昨年度から活動を本格化させ、先進地視察や

 会員相互の交流活動を展開してきた。(福島民報

 

福島県原発事故で人口が減ったり、風評被害もある中、

前向きに取り組まれています!

 

 能登半島地震の被災者向けに石川県の

 9市町が建設する災害公営住宅

 (復興公営住宅)について、

 

 整備地区を市街地付近に絞る「集約型」と、

 広範囲に多く設ける「分散型」を採用する市町が

 ほぼ半数ずつであることが、

 北國新聞社の取材で22日までに分かった。

 

 集約型は主に市街地に集中して建設し、

 市街地以外で被災した住民も住む。

 

 迅速に多くの戸数を整備でき、

 住民の買い物が便利なメリットがあり、

 羽咋、穴水、志賀、中能登4市町が採用する。  

 

 分散型は小規模な団地を地区ごとに設ける。

 被災前の家の近くで生活でき、地域コミュニティー

 維持しやすいことが長所で、

 珠洲、七尾、能登3市町が掲げる。

 

 輪島市は集約型と分散型の「併用型」で、

 内灘町は検討中としている。

 

 集約型の志賀町は富来と志賀の2地域で

 最大200戸を設けるが、

 いずれも市街地付近に建てる。

 

 分散型の珠洲市700戸を市内全10地区に分ける。

 住民の要望を聞いた上で建設地を決める方針。

 

 

 一方、復興公営住宅の建設用地の確保は進んでいない。

 

 9市町全体の予定戸数計2600戸に対し、

 用地のめどが立ったのは

 計734戸分で3割弱にとどまる。

 

 能登は平野が少なく、苦戦する自治体もある。  

 

 能登町は必要戸数265戸のうち

 110戸分のみめどが立った。

 

 七尾市9月下旬、県内で最も早く、

 小丸山団地の建物工事に着手。

 入居開始は来年8月中旬を見込む。  

 

 このほか、羽咋、穴水、中能登3市町も

 年内の着工を予定し、

 来年夏から秋の入居を目指す。(北國新聞

 

復興公営住宅への入居は早くて、来年「夏」予定。

 

石破首相は23日、トランプ大統領との間で

 関税協議について合意したと発表した。 

 

 また、81日に25%が課されることになっていた

 相互関税については、15%に引き下げられた。

 

 

 しかし、懸念しているのは、

 価格高騰による買い控えの動き。

 

 急転直下の展開となった関税を巡る日米合意。

 引き続き、動向を注視する必要がありそうだ。

               (テレビ金沢

 

トカラ列島近海を震源地とする地震23日、

 22時までに十島村悪石島で震度1を1回観測した。

 

 6月21日からの累計は2207回、震度4以上は59回。

 

 

 回数は減っているが、福岡管区気象台は

 「最大震度6弱程度の地震に注意してほしい。

 長く続く揺れで地盤が緩んでおり、

 雨による土砂災害に警戒を」と呼びかけている。  

 

 23日午前には日本の南で台風7号が発生した。

 

 島外避難した住民のうち希望者が25日夜に

 鹿児島港発の村営船で戻る見通しについて、

 村は「今の段階で変更はない」としている。

                (南日本新聞社)

 

霧島連山新燃岳22日午後421分から

 連続噴火が続いていたが、

 23日午前135分に停止。

 

 その後、23日午前647分と午前711分と

 午前1051分に噴火があり、

 噴煙が最高で200mの高さまで上がった。

 

 午後415分に噴火が発生し、

 噴煙が火口から100mの高さまで上がった。

 

 

 新燃岳では断続的に噴火が続いている。

 

 噴火警戒レベルは3の入山規制が継続中で、

 気象庁は、火口から約2キロの範囲で火砕流に、

 約3キロの範囲で大きな噴石に警戒を呼びかけている。

                   (南日本放送

 

霧島市によると、新燃岳からの降灰の影響で

 断水が発生し、7月10日から霧島市・霧島地区の

 262軒の温泉施設では温泉水の供給停止が続いていた。

 

 市では、上流部の温泉管から仮復旧の工事を

 進めていて、23日の昼までに、

 

 霧島神宮周辺など約130軒の温泉施設で

 温泉の供給が再開されたという。

 

 

 霧島市では引き続き、温泉管の洗浄や、

 漏れなどがないか確認をした上で

 全戸に安定供給できるよう作業を進めている

 とのことだが、

 

 完全復旧には、まだ数日かかる見込みだという。

              (鹿児島テレビ

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。




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