2025年7月22日(火)
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
21日、トカラ列島近海で、震度1~3が7回。
6月21日から21日までに、累計2200回超。
7月22日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
課長の優しい返し、ゴミの山から犬が、
父の苦労知る、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、少し心配しています。
7月22日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年6ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
優しさは命を守る力。
発表されたことを受け、
処理水の海洋放出を一時停止。
自然現象への対応手順に基づく措置。
14日から通算13回目の放出を開始していた。
(共同通信)
◆相馬双葉漁協は福島県相馬市の松川浦漁港旧港に
オイルフェンスを設置。
18日、組合員を対象に説明会を開き、
使い方と効果を伝えた。

オイルフェンスは長さが100メートルで、
漁港にある二つの堤防の先につなげる。
大雨や油漏れなどが発生した際に使用し、
ごみや流木、油の流れを止める。
組合員が実技を通し、フェンスの広げ方などを学んだ。
今野智光組合長は「災害などが起こった場合に、
漁に支障がでないよう、適切に活用していく」
と述べた。(福島民報)
◆能登半島地震で海岸が隆起し、広大な砂浜が生まれた
輪島市町野町の曽々木海岸で
20日、地元住民による「浜開き」イベントが開かれた。

ビーチバレーやビーチサッカーなどで
住民が笑顔で楽しみながら汗を流した。(北國新聞)
◆19日、石川県穴水町で恒例の
長谷部まつりが2年ぶりに開かれた。
メイン行事の武者行列も復活し、町にゆかりのある
林家一門の落語家も参加し祭りを盛り上げた。

長谷部まつりは鎌倉時代の武将で穴水の地を
治めていた長谷部信連を偲ぶ祭りで、
今年で63回目の開催となった。
去年は中止となった祭りだが、
今年は穴水音頭流しと武者行列も2年ぶりに行われた。
穴水音頭流しには2つの小学校から5・6年生
約50人が参加した。(北陸放送)
◆東京を発着し、被災地の現状を見て、
復興の過程を学ぶ1泊2日のツアー。
石川県が、教材会社や旅行会社と連携し企画した、
夏休みに合わせて親子で参加できるツアー。

初回となった21日は、5組18人が参加し、
参加者は「自分が思っていたよりも被害が
自分事としてとらえることができて、
今後の活動に生かしていきたい」(テレビ金沢)
群発地震は21日で、発生から1カ月が経過した。

食事代をはじめ、避難生活での出費はかさむものの、
仕事ができず収入が得られない。
「先が見えず、経済的な心配が大きい」と口にする。
震度1以上の有感地震は6月21日からの
累計で2200回を超え、
県内で過去10年間に年間最多を記録した
2021年の718回を大きく上回る。
久保源一郎村長は
「住民の安全を守るため最善を尽くしてきたが、
それでも十分かどうか悩み続けている」
「人的被害の有無に目が行きがちで、
島民のメンタルケア対応に若干の遅れが出た。
専門職の助けを借りながら、
継続した支援に力を入れたい」と。
活発な期間と落ち着いた期間を繰り返しながら
継続することが多い。
「地震活動の終わり時期を特定することが難しい」
と説明する。(南日本新聞社)
◆21日午前4時52分ごろ、
福岡管区気象台によると、噴煙の高さは900メートル。

大きな噴石の飛散は確認されていない。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)を継続している。
(南日本新聞社)
「連続噴火が継続しているもよう」と発表。

21日午後3時20分から連続噴火が続いていたが、
午後8時ごろに停止した模様だと発表。(南日本放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。