2025年7月8日(火)
爪を切ってもらいに。
先生から「こんなにグーをしっかりする仔は珍しい」と言われつつ
家に戻って、次に切ってもらう時は「パァ~!」するんだよ!と。
練習通り、パァ~!がちゃんとできると良いのですが。(#^.^#)
7日、トカラ列島近海で、震度1~5弱が午前11時までに33回。
7月8日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
難しいと言われた奇跡の回復、小学生の優しさ、
絶滅危惧種のニホンリスに会えた、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、コメントがあったので、ほっとしました。
7月8日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年6ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
希望は大きな力を運ぶ。
災害関連死を含め県内の犠牲者は33人。
南予の被災地では、地元の人たちが
献花台を前に冥福を祈りながら、
悲劇を繰り返さないことを誓った。
5人が犠牲となった大洲市では午前9時半、
防災行政無線で
捧げるよう呼びかけられた。

西予市野村町では5人が死亡。
住民約10人が肱川沿いに整備が進む
「どすこいパーク」に集まり、
豪雨の犠牲者に祈りを捧げた。

住民らは、当時緊急放流した野村ダムの
「防災操作」を巡り、
国などを相手取り裁判を起こしていて、
自分たちの活動を見守ってほしいと祈っていた。
(テレビ愛媛)
町産業交流センターは6日、
各施設で七夕まつりを催した。

来場者が東日本大震災と
復興への願いを短冊に書き、竹に飾り付けた。
双葉町で伐採された竹を各施設に設置した。
飾られた短冊には
「双葉にたくさん住民が集まりますように」
「世界が平和になりますように」
などの願いが記された。(福島民報)
臨時の災害放送局「まちのラジオ」が7日、開局した。
7日、放送局免許が交付され、本放送を開始した
「まちのラジオ」。
番組のパーソナリティを務めるのは、
10代から50代までの住民。

農家や消防士、スーパーの店員など、
様々な立場の輪島市民が日替わりで出演。
復興への思いを乗せて始まった「まちのラジオ」
新たな挑戦が地域を元気づける。(北陸放送)
いまもスポーツ施設や
多くが使えない状態。
運動環境の変化で、子どもへの影響を
懸念する声もある。
地震後に、市内の4つのチームが集まって
発足した輪島フェニックス。
かつての練習拠点だったそれぞれの学校の
グラウンドには、
限られた環境の中で活動を続けている。

現在、輪島市内の小中学校のうち、
授業で体育館を使えるのは5校のみ。

公営の体育館やプールなどの施設もほとんどが使えず、
公園も21か所のうち5か所が使用不可。
また、石川県教育委員会は毎年、
能登・金沢・加賀の1校ずつに
派遣している運動の専門家を、

子どもたちの日常を取り戻すための検討が、
進められている。
ネット上などでは、トカラ列島近海で
「トカラの法則」といった情報が流れている。

平田直会長(東京大名誉教授)は記者会見で、
住民46人が、6日鹿児島市へ避難。
悪石島では6日から7日にかけ震度5強を2回、
5弱を1回観測。
専門家はこの群発地震が月単位で続く
可能性を示唆している。
7日午前0時12分ごろ、トカラ列島近海を
十島村の悪石島で震度5弱の揺れを観測。
悪石島では6日も震度5強を2度観測していて、
村道の路肩に
確認されている。

第1陣と合わせて59人の避難者は村が手配した
市内のホテルや
悪石島学園の小中学生14人全員と
教職員も避難していて、
8日からオンラインで授業を再開する予定。

トカラ列島近海で先月21日以降に発生した
体に感じる地震は

震度5弱を初めて観測した先週月曜日以降、
震度5以上を観測した
「2000年に起きた伊豆諸島の群発地震と似ている」
「活動がずっと続くと周辺地域にだんだんと
地震活動が広がる可能性も
今の基本のデータで見ると、周辺に沖縄トラフ。
それを作るときに動いたとされる正断層といって
上下に動く断層。
それが周辺にたくさんあるのが分かっている。
その断層を刺激するとマグニチュード7前後の
地震も起こる可能性もある。
そうすると断層が海底で動くので
津波が発生する可能性も十分考えないといけない」

(鹿児島読売テレビ)
◆鹿児島地方気象台は、6日の噴火後に鈍化していた
桜島の山体膨張が、7日午前7時ごろから
再び膨張に転じたとする解説情報を同日発表した。

山体膨張が一度に解消されるような噴火が発生すると、
多量の降灰を伴う可能性があるとして、
注意を呼びかけている。
7日は午後7時までに南岳で計3回噴火があり、
噴煙の高さは最高で1600メートルに達した。
火山性地震は少ない状態で経過し、
噴火に伴う火山性微動が発生した。
山体膨張は5日午前5時ごろから続き、
6日の噴火でわずかに解消され、
その後は鈍化していた。(南日本新聞社)
7日午後5時17分に、
午後8時半に噴火が再開し、
噴煙が火口から500メートルまで上がった。

火山性地震は増減を繰り返し、
火山活動が活発な状態が続いて、
気象台は火口からおおむね3キロの範囲で
大きな噴石に、
午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が5回あった。

福岡管区気象台によると、
噴煙の高さは最大1500メートル。
噴石の飛散は確認されなかった。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)を継続している。
(南日本新聞社)
7月15日まで。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。