2025年7月3日(木)
ペットショップなどでは、お迎えにあたって
奇跡です!(#^.^#)
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
2日、トカラ列島近海で、震度1~5弱が22時までに116回。
7月3日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
くつろぐ時間は大切、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
7月3日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年6ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
言葉で感謝を伝える。
伊豆山土石流災害から
県と市は逢初(あいぞめ)川の改修や
周辺道路整備などの
予定している2026年度末の完成は見通せない。
市の発表では6月20日時点で、
避難対象132世帯227人のうち、
自宅などを再建したのが26世帯54人で、
地区外へ転居して再建したのが85世帯130人。

一方、21世帯43人が避難生活を続けている。
整備事業の用地取得率は河川改修で6割、
道路で8割どまりだ。
意見交換会では、
希望と嘆息の声が聞こえる。(毎日新聞)
商業施設のうち
8月1日午前10時30分にオープン。

町内に立地する初のスーパーとなり
住民の買い物環境が向上すると期待。
店名は「イオン双葉店」。
売り場面積は約250平方メートルで
イオン店舗の中では小規模だが、
野菜や弁当、総菜、刺身などの食料品をはじめ、
日用品、医薬品など計約4500品目を取り扱う。
地場産品もそろえる。
イートインスペースを設け、住民らの憩いの場とする。
(福島民報)
帰還困難区域のうち、特定復興再生拠点区域
(復興拠点)から外れた地域に
「特定帰還居住区域」を設定する。
1日、復興再生計画をまとめた。

村内野行の小出谷地区の対象4世帯のうち、
帰還意向のある世帯の
計約5ヘクタールを範囲に定めた。
県の同意を得た上で政府に計画案を申請し、
早期の避難指示解除を目指す。(福島民報)
輪島市の国道249号
上下2車線で一般車の通行を再開する。

輪島の市街地と門前地区を結ぶ唯一の幹線道路で、
市内の国道249号は全て通行可能となり、
復興へ弾みがつく。
能登復興事務所は、道路の強靱性を高めるため、
将来的に追加のトンネル整備も計画している。
(北國新聞)
◆石川県の調査指導船「白山丸」。
県産の甘エビやスルメイカなどの個体数や、
海水温を調べるなどして
2日に披露されたのは、6代目となる新たな白山丸。

老朽化が進んだことなどから、
約30年ぶりに船がリニューアルされた。
水中ドローンのほか、能登半島地震による
地形の変化を調べる、

また、資源量の調査については、
最新の魚群探知機や海水温を測る
海洋観測器が導入。(テレビ金沢)
1年半かけた
6月16日に通行できるようになったばかり。
中島町にある『小牧集会所』は
被災地のゴミの片づけや支援物資の配布、
また、ボランティアが宿泊や食事をとることができ、
拠点となっている。

『小牧集会所』は今も水曜と土曜に
支援物資が配付されている。
ボランティアは、2年前のトルコ地震の時に
日本からボランティアが
トルコからもきている。

ぜひ能登を訪れ、被災地の人たちと話をして
◆気象庁によると、2日午後3時26分ごろ、
十島村で震度5弱を観測。
この地域では、先月21日から地震活動が
活発になっていて、
一連の地震活動で、2日午後10時までに
震度1以上を観測した回数は943回にのぼると
明らかにした。

現時点でメカニズムはわかっておらず、
収束のめども不明だとしている。
「過去に震度5強の地震は発生したことがあるので、
今後、その程度の揺れが起きることは
想定しておいてほしい」と。
発生した噴火が現在も
2日は火口から2800メートルを超える噴煙が
確認された。

火山灰の影響で鹿児島空港の発着便に
40便の欠航が出て800人以上に影響が出ている。

新燃岳の噴火警戒レベルは入山規制の3が
継続されていて、
気象台は大きな噴石が新燃岳火口から概ね3キロまで、
火砕流がおおむね2キロまで達する
可能性があるとして警戒を呼びかける。(鹿児島テレビ)
7月15日まで。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。