2025年6月30日(月)
これまでのメンバーの中には、祇園小学校の卒業生もいた。

今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
29日、トカラ列島近海で、震度1~4が21時までに81回。
6月30日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
電車内で高齢女性のメモ、暑熱順化で身体を慣らす、
古紙回収の金具、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
6月30日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年5ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
思いやりは人を救う。
◆九州5県で関連死を含め79人が犠牲になった
2020年7月の豪雨発生から5年を迎えるのを前に、
球磨川の氾濫などで甚大な被害が出た
遺族ら約40人が死別を悲しみ、静かに祈りをささげた。

松岡隼人市長は
「犠牲者にも胸を張って報告できる人吉にしていく」
と述べ復興を誓った。
大雨特別警報を出した。
各地で川が氾濫、熊本県では67人が死亡、
現在も2人が行方不明のままだ。(共同通信)
◆過疎化が進む中山間地域で、農業を軸に
住民が支え合いながら地域活性化を図る組織
「農村RMO地域づくり協議会」が28日、
同組織の設立は県内では4例目で、
県南地区では初めて。

農村RMOは「農村型地域運営組織」の略称で、
農家と非農家が一体となって生産や生活扶助、
資源活用に取り組むことで、
地域コミュニティーの機能を維持させることを
目的としている。
農林水産省が2022年度から全国各地で
実証事業として設立を進めている。(福島民報)
福島市民の生活を紹介する
市郷土史料室の出張展示
「戦後80年 戦中のくらし」は
7月8日から20日まで、市内のアオウゼで開かれる。
戦時中の苦労と平和の尊さを感じてもらおうと、
10年ぶりに戦争関連の収蔵資料を一堂に紹介する。

防空頭巾、大日本国防婦人会のたすき、慰問袋、
千人針、配給の様子を収めた写真など
「銃後の暮らし」を示す資料を中心に75点を展示する。
「戦争カルタ」、戦後の墨塗り教科書など
軍国教育を伝える資料や、
市内渡利に投下された模擬原爆の破片なども並ぶ。
戦後から昭和50年代までの市の様子を示す
写真も公開する。 (福島民報)
処理水放出を機に禁止していた日本産水産物の
輸入について「一部を再開する」と発表。
税関総署の発表では、日本側の企業が
中国側の登録手続きを済ませ次第、
中国への輸出が再開できるとした。

輸出にあたっては、放射線の合格証明や
産地証明が必要になるとしている。
引き続き禁止されているのは、福島、群馬、
栃木、茨城、宮城、新潟、長野、埼玉、東京、
千葉の10都県となる。(朝日新聞)
◆能登半島地震で大きな被害が出た石川県の
能登地方6市町で、所有者不明の被災家屋が
少なくとも118棟に上っている。
市町が棟数の把握に苦慮し、
さらに増える可能性があるなか、住民は
「放置が続くと復興の足かせになってしまう」
と不安を抱く。

災害時の本格活用は初となる
所有者不明建物管理制度で公費解体が進められるが、
現時点で完了は3棟にとどまる。
輪島、珠洲、七尾、穴水の4市町で
管理制度による申し立ては計34件あるが、
解体が完了したのは輪島で2棟、
珠洲で1棟にとどまる。(読売新聞)
午後9時までに十島村悪石島で震度4を3回観測した。

気象庁によると、震度4を観測するのは24日以来で、
1日当たりの回数は、頻発し始めた21日朝以降で最多。
29日の地震は午後9時までに計81回あり、
再び増加傾向となっている。
21日からの累計は613回に上り、気象台は引き続き
強い揺れを伴う地震に注意を呼びかけている。
29日は、震度3を8回、震度2を26回、
震度1を44回観測した。
累計613回の内訳は震度4が9回、震度3は35回、
震度2は157回、震度1は412回。(南日本新聞)
継続していているとみられていて、
噴煙は最高で1600メートルまで上がった。

29日午後4時までに29回確認。
増減を繰り返しながらピーク回数が延びている。
噴火した22日から28日午後3時までは
計2192回に達した。
また、地下の熱水やマグマの動きを示すとされる
火山性微動も継続して観測されている。
気象台は、火口からおおむね3キロの範囲で
大きな噴石などに警戒を、

また、爆発による空振で窓ガラスが割れるなどの
被害が出るおそれもあるとして、
注意を呼びかけている。(宮崎放送)
7月15日まで。
◆4月1日から6月末まで受け付ける。
ゆうちょ銀行・郵便局
口座番号00110-2-5606、
口座名義は「日本赤十字社」
振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。