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4月30日 お誕生日おめでとうございます!

2025年4月30日(水)

 

能美町の防災センターでは、

防災への意識を高めてもらおうと、3月から

体験できるコーナーを設けています。

 

地震はいつ起きるか、予測ができません。

自治体の防災センターなどを訪れると、

備えの大切さもさらに学べると思いました。

 

今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。

 

4月30 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、出会い、

まもるくんは25年活躍、気遣いに感謝、

形見の車が繋ぐご縁、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、更新があったので、感謝です。

4月30happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年3ヶ月です。 

多くの災害の復旧が、まだまだです。

 

優しさは喜びを運ぶ。

 

◆独自に原子力発電所問題に関する取材を続ける

 ジャーナリスト・青木美希さんの写真展

 「福島の14年、写真&上映巡回展」が26日、

 岡山県津山市新魚町の市立図書館前広場で始まり、

 

 福島第一原発事故と被災した地域の様子を

 捉えた約30点に来場者たちが高い関心を寄せている。

 5月6日まで。

 

 

 放射能漏れの事故から14年が経った現在も、

 周辺の市町村の一部の地域では、

 

 「帰還困難区域」として立ち入り制限されており、

 帰宅できずに避難生活を送る人たちがいる。

 

 会場にはひまわり油の原料となる

 ヒマワリの花を育てる企画の協力者を募り、

 同花の種を配布している。(津山朝日新聞社

 

 

ミャンマーの大地震で被災者支援に当たった

 認定NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」

 (広島県)の稲葉基高医師が28日、

 

 厚生労働省で記者会見し

 「政治的なことが緊急支援にも影を落としていた」と.

 

 

 現地入りした地震発生約1週間後でも、

 外傷の治療すら十分にされていなかったといい、

 軍事政権下で支援が十分に届いていない

 状況を報告した。  

 

  被害の大きかった北部ザガイン地域に入れた。

 

 倒壊した家の前にシートを敷くなどして

 路上で高齢者や子どもが生活しており

 「劣悪な環境に驚いた」と話す。  

 

 稲葉さんらは、寺院の敷地に診療テントを設営。

 

 内部は温度38度、湿度70%以上となり

 電気もなかったが、持ち込んだバッテリーや

 医療器具で約10日間に200人ほどを診療した。  

 

 現地の医療機関では十分な治療を受けられず、

 骨折した人や傷口が化膿した人もテントを訪れた。

 

 欧米の支援隊は見当たらず、中国やロシア、

 ASEAN加盟国が活動していた。(共同通信

 

 

◆去年の地震で大規模火災の被害に遭った、

 輪島市朝市通り周辺。

 

 先週土曜日の26日、地元住民たちの手で

 ライトアップが施された。

 

 

 人が集う、絆を結ぶ。

 復興への道を光の道は静かに見守り続ける。

 

 ライトアップは、毎年「あぜのきらめき」が

 始まる10月下旬頃まで行われる予定。(石川テレビ

 

 

能美市の防災センターの展示スペースが

 この春、リニューアルし、災害への備えを学ぶ

 体験コーナーが加わった。

 

 展示コーナーには、浸水被害をイメージできる

 模型が設置されていて、

 浸水の深さによりどんな被害につながるかを

 学ぶことができる。

 

 

 動画やパネルでは、救命につながる

 実際の操作方法などを説明。

 

 

 非常用持ち出し袋にどんな物をいれたらいいのか

 日頃の備えを学べる体験コーナーもある。(テレビ金沢

 

 

◆石川県七尾市中心部の一本杉通り。

 38軒の店先に掲げられているのは

 色鮮やかな「花嫁のれん」。

 

 

 花嫁のれんは、嫁ぎ先の仏間にかけられた

 のれんをくぐり、新しくその家に入ることを

 意味する幕末からの婚礼の風習。

 

 29日から開かれている「花嫁のれん展」では

 商店街の各店舗や住宅に約100枚ののれんが展示。

 

 去年は能登半島地震の影響で中止され、

 今年は2年ぶりの開催。

 

 商店街は被害を受けた建物も少なくないが、

 今は7割の店が営業を再開。

 

 店にかけられたのれんには

 復興への思いも込められている。北陸放送

 

 

金沢市南町のギャラリーで始まった

 写真展「能登へ」

 

 能登半島地震と奥能登豪雨に見舞われた

 被災者の姿をとらえた写真約120点が展示。

 

 

 企画したのはフリーカメラマンの

 頼光和弘(よりみつ・かずひろ)さん。

 

 頼光和弘さん

 「能登の人たちが頑張っている姿を

 見に来て下さった方に伝えること。

 

 そういったことで能登の人たちへのエール、

 メッセージになると信じております。」

 

 写真展は5月6日まで開かれていて、入場は無料。

              (石川テレビ

 

 

地震液状化の被害を受けた富山県

 高岡市伏木地区の復興に向けた協議会が28日開かれた。

 

 28日の協議会でも出席した住民から

 「対策に効果があるとは思えない」、

 「県に支援を求めることはできないのか」

 などの意見が出されていた。

 

 

 伏木地区では排水ポンプなどの維持費、

 年間1800万円が30年にわたってかかると

 見込まれていて、

 

 市は住民の意見をさらに聞き、

 負担割合を検討したいとしている。富山テレビ

 

 

◆富山・新湊漁港(射水市)のシロエビ漁が

 29日〜5月11日の13日間にわたり、休漁することが

 28日、関係者への取材で分かった。

 

 

 同港の水揚げ量は1日の解禁から10日までは

 好調だったが、11〜20日は例年に比べ

 半分の約5トンにとどまり、

 資源保護のため休漁に踏み切った。北國新聞

 

 

ミャンマー地震救援金、6月末まで

 

4月1日から6月末まで受け付ける。

 

ゆうちょ銀行・郵便局

口座番号00110-2-5606、

口座名義は「日本赤十字社

振替用紙の通信欄には「2025年ミャンマー地震救援金」と記入。

 

岩手県大船渡市へ義援金

 

 振込先は

 岩手銀行大船渡支店普通預金

 口座名は大船渡市災害義援金

 口座番号は2122172。

 

 ご依頼人(お振込名義人)は、

 次のとおりご記入(入力)願います。

 

 「災害義援金」としてお寄せいただく時

 ⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 「災害見舞金」としてお寄せいただく時

 ⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称

 

 金融機関によっては手数料が発生する場合がある。

               (朝日新聞

 

 

◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。

 

 集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。

 復興は道半ばで、

 現在も支援を受け付けている。

 

■金融機関名 沖縄県農業協同組合 国頭支店

口座種別  普通 

口座番号  0429154

口座名義  比地区 区長

琉球放送

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。




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