2025年3月15日(土)
なぜ?こんなひどいことを?と思える出来事も起きます。
その中で、私は賛美歌や聖歌に支えられ、出来事は経験だと。
happy-ok3の日記では、生まれつき両腕がなく、左脚が右脚の半分しかない、
重い障がいを持っている しかし、素晴らしいレーナ・マリアさんの歌を
本日15日に載せています。よろしければ、聴いてください。
今日も被災地を覚えて頂ければ感謝です。
岩手県沖で震度2。
3月15日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
詐欺被害と必要なケア、経験は財産と力、
親切なおばあさん、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、コメントがあったので、嬉しいです。
3月15日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年2ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
優しさは、命を支える。
「MARBLiNG(マーブリング)」は
新年度から、村の自然や伝統・文化、食などの
名所を巡る新たな観光事業に乗り出す。
「いいたてフィールドミュージアムツアー
『環世界探索紀行』」と銘打ち、
日程は1泊2日を想定。

村外からのツアー客に、原発事故発生後の
環境の変化などを知ってもらう契機にしたい考え。
長泥には4月にも、環境省が除染土壌の
再生利用事業の広報拠点を開く。
高橋正弘区長は
「再生利用に反対する声が多くあるのは
承知しているが、まずは長泥の現場を
見てから判断をするべきだ」と訴える。
(福島民報)
「おおふなと市民活動センター」がボランティア団体の
受け付け窓口をWEB上に新たに開設。

これまでは市などが担ってきた受付業務のうち
炊き出しなどをする団体の受け付けを行うことで
市職員らの負担の軽減を図る。(岩手めんこいテレビ)
◆能登半島地震による地滑りで崩落した
市は13日までに、補償内容や再建立先などを
確認する覚書を全ての所有者と交わした。
金銭面の補償は完了しており、今後は希望に応じて
新たな整備区画を用意するなど再建立を支援する。

崩落現場では骨つぼに入った状態で見つかった
遺骨もあれば、つぼが割れて中身が散乱し、
身元が分からないケースもあった。
このため、市は来年3月をめどに、
身元不明となった遺骨を埋蔵するための
応急仮設住宅に移った311世帯について、
県が仮設の入居期間を1年延長して
原則2年としたことが13日分かった。
アパートなどの物件が少ない能登で、
新たな住まいを見つけられない人が
多いことを受けた措置となる。
仮住まいをしている人は、10日時点の
県のまとめで2万1574人となった。(北國新聞)
◆石川労働局によると、職を求める人1人に対し
何件の求人があるかを示す、
1月の有効求人倍率は県内で1.60倍。
前の月から0.03ポイント上がり2か月連続で上昇し、
全国では3番目に高い水準。
こうした状況を踏まえ、石川労働局は県内の
雇用情勢について、
「地震や豪雨の影響により一部地域に
弱さがみられるものの持ち直しの動きがみられる」
としている。(北陸放送)
◆石川県輪島市の3つの中学校で14日、
卒業式が行われた。
地震と豪雨の苦難を乗り越え、卒業生たちが
思い出の学び舎を巣立った。
輪島市河井町の輪島中学校の卒業式で、
3年生の担任が大切そうに抱えるのは、
2024年9月の豪雨で亡くなった喜三翼音さんの写真。

翼音さんを含め89人の生徒で迎えた卒業式。
卒業生ひとりひとりに卒業証書が手渡される中、
翼音さんの名前が読み上げられた。
深い悲しみを経験した輪島中学校の卒業生たち。
それでも苦難を乗り越え培った友情はこれからも続く。
(北陸放送)
振込先は
口座名は大船渡市災害義援金
口座番号は2122172。
ご依頼人(お振込名義人)は、
次のとおりご記入(入力)願います。
「災害義援金」としてお寄せいただく時
⇒ギ+1字空白+お申込みいただく方の名称
「災害見舞金」としてお寄せいただく時
⇒ミ+1字空白+お申込みいただく方の名称
金融機関によっては手数料が発生する場合がある。
(朝日新聞)
◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から4か月。
集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。
復興は道半ばで、
現在も支援を受け付けている。
口座種別 普通
口座番号 0429154
口座名義 比地区 区長
(琉球放送)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。