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2月28日 お誕生日おめでとうございます!

2025 年2月28(金)

 

毎月の支援物資のためにブログのお友達が

お菓子を協力してくださいました。

 

私は「施設」ではないので、感謝をお返しは

させて頂きますが、

「施設」や子どもたちは、とても喜んでいます。

 

お菓子の価格が上がっていますので、感謝です!

私は有り余る中からではなく、節約してです。

 

今回はお菓子をその分増やせました!(#^.^#)

 

 

今日も被災地の事を見て下さって感謝します。

 

2月27日、石川県能登地方では地震が0回、能登半島沖0回。 

 

石川県西方沖で震度2が2回。

 

2月28 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、思いやり

7歳の少女の毛、金髪青年の優しさ、鋭利なゴミ、

支援物資、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

先日、コメントがあったので、嬉しいです。

2月28happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

能登の震災から、1年1ヶ月です。

多くの災害の復旧が、まだまだです。

 

感謝は幸せへと導く。

 

岩手県大船渡市で起きた大規模な山林火災を受けて、

 県は27日、応急仮設住宅の提供に向けて

 調整を始めたと明らかにした。共同通信

 

 

岩手県のまとめによると、これまでに

 約870世帯2千人余りに避難指示が出され、

 600ha以上の山林や多くの建物を焼くなどの被害。

 

 福島県消防庁の要請を受けて

 「緊急消防援助隊」を大船渡市に派遣し、

 職員113人と消防車など34台の他、

 防災ヘリが現地で消火活動を行っている。

 

 福島県が山火事による緊急消防援助隊

 他県に派遣するのは4年ぶり。(福島放送

 

 

◆27日午前3時半ごろ、福島県会津若松市西七日町の

 国道252号で、「建物が倒れて道をふさいでいる」

 と通行人の男性から会津若松署に通報があった。

 

 同署によると、空き家が倒壊しており、

 けが人は確認されていない。

 

 空き家は道路側に倒壊し、国道は片側交互通行。

 

 現場はJR七日町駅から北西に約400メートル。

                (福島民友

 

 

能登地震や豪雨被害の被災者支援を続けている

 登山家の野口健さんが

 「先日、能登の被災地で地元の方からの

  情報に耳を疑った」という。

 

 「金沢市など遠方で避難生活を送っている方々が

  多く、つまり空き家が多いのですが、

  

  日中、作業服を着た人たちがトラックで

  やってきて、家の中の家財道具などを

  荷台に積んでいるのだと。

 

  近所の方々は『ついに引っ越してしまうのか』と

  寂しく作業を見守っていたそうな。

 

  しかし、それらはなんとまともな業者ではなく

  窃盗団だったと」と。  

 

 さらに

 「瓦礫から鉄屑をあさる窃盗団の姿も。

  石川県警に連絡してもパトロール体制が

  強化されないと嘆いておられた。

 

  また、窃盗団の中には外国人と思われる姿も

  よく目にするのだとか。

  もう、あまりに情けなくて涙もでない…」と。  

 

 「いずれにしても被災地での窃盗はより厳罰化すべし。

  そして全国の県警に能登半島での

  パトロールにぜひご協力して頂きたい。

 

  もし、馳知事にこの言葉が届くのならば、

  石川県警のパトロールも増やして頂きたい」と要望。

 

 「窃盗団達は人にあらず。よって人権はない。

  容赦なく成敗すべきだ」

 

  と怒りが収まらない様子で記した。(中日スポーツ

 

以前からも、解体の作業員(日本人)が

盗みを働いて逮捕されていた。

 

トロールを強化すると報道はされていても、

実際は異なるのか?

 

また、知事がそれを知らないとなると、なぜ???

 

 

東日本大震災直後の2011年4月、被災者に雑巾を

 縫ってもらい収入につなげるとともに

 被災者同士のつながりを作ろうと

 「復興ぞうきんプロジェクト」が始まった。  

 

 3回目となる今年は北海道から沖縄まで

 230枚を超える応募があり、

 色とりどりの糸で縫われた作品が並ぶ。  

 

 石川県からの作品には能登半島地震から

 復興の願いを込めて

 「がんばろうのと」の文字が縫われていた。  

 

 わたしの復興ぞうきん展は、3月2日まで宮古市で、

 3月7日から12日までは盛岡市で開催される。

            (岩手朝日テレビ

 

 

◆プレハブにも神は宿る。

 

 珠洲市上戸町南方の柳田神社は26日までに、

 地震で全壊した拝殿の跡に、

 プレハブの仮設拝殿を設けた。

 

 石川県神社庁によると、能登半島地震

 被災地にある神社で、同様の方法で

 「再建」したケースはない。

 

 25日、地震後初めて氏子や住民を招いた

 神事が営まれ、広さ15畳の小さな箱が、

 震災で傷ついた住民の新たな心のよりどころとなった。

 

 石川県神社庁が昨年7月31日時点の県内の

 神社の被災状況によると、

 

 全1867社のうち、少なくとも64.5%の

   1206社に何らかの被害があった。  

 

 珠洲市と旧内浦町では106社のうち104社が被災し、

 本殿は20社、拝殿は25社で全壊した。

 

 神輿やキリコの倉庫が全壊し、

 住民が保管に苦労している所もある。

 

神社・仏閣のための費用を出すと、

いわれていた記憶があるのだが…。どうなった???

 

 ◆輪島市の山あいの別所谷町。

 去年の地震のあと約40世帯80人のうち、

 半数が市内の仮設住宅へ。

 

 それ以外は郊外などに分かれて暮らしている。

 

 こうしたなか、住民から安全な場所で

 もう一度集落でまとまって

 生活したいという声が上がり、

 集団移転を要望することにした。

 

 別所谷町区長・丹保 眞一 さん

 「別所谷地区に住めないもので

  生活できないので、みんなで話し合って決めました。

 

  みんな離れ離れになるのかなと思ったんですけども、

  一応みんなまとまっているようなことが

  できれば一番いいと思います」

 

 輪島市で、市内中心部への移転を

 希望するケースは初めてで、

 

 市では国の集団移転促進事業などを活用して

 スムーズな移転を支援したいとしている。

 

◆去年11月、本島北部を襲った大雨。被災から3か月。

 

 集落のほぼ全域が水に浸かった国頭村比地地区。

 復興は道半ばで、

 現在も支援を受け付けている。

 

■金融機関名 沖縄県農業協同組合 国頭支店

口座種別  普通 

口座番号  0429154

口座名義  比地区 区長

琉球放送

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、

復興には、何年もかかります。




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