2024 年12月3日(火)
クリスマスまでの1日1日を聖書の出来事に沿って、
降誕までを、聖書のお言葉と、神聖な気持ち、
そして喜びつつ過ごす日のこと。
本当のアドベントカレンダーは、聖書のお言葉が出るもの。
お友達が贈ってくれたアドベントカレンダーから、
お言葉を紹介します。
今日12月3日
「その なは ふしぎな じょげんしゃ
ちからある かみ。イザヤ9:6」
イザヤは、実在した預言者。
預言者イザヤは、罪(悪い事)に対する
神様の「さばき」について人々に、警告しました。
しかしまた、やがておいでになる
「救い主」についての素晴らしい約束をも語りました。
不思議な助言とは、
人間の知識や考え、能力ををはるかに超えた言葉。
私は、小さい時から、時々「不思議な体験」をします。
最近もあり、happy-ok3の日記に載せました。
そしてクリスマスは「神事(神をまつる儀式)」です。
「神事」には、尊厳がともないます。
尊厳を、おかしてはいけないのでは?
プレゼントの日でも、自分たちが騒ぐ日でもないのです。
今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。
石川県西方沖で震度1~2が多く長野県中部で震度2。
12月3日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
茨木の救急搬送、用意する物、不思議な助言、
アドベント3日、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
更新があったので、ほっとしました。
12月3日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
震災から、11カ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
周囲を生かす行動が価値あるもの。
◆能登半島地震を受けて
珠洲市大谷小中グラウンドで建設が進んでいた
仮設住宅団地「大谷町第1団地」の
入居が2日始まった。
同市大谷町で初めての仮設住宅で、
奥能登豪雨の影響で完成時期が
9月末から延びていた。
しかし、断水が続いているため、
珠洲市は団地内に水を供給するタンクを設け、
通水するまで水を補給し続ける。
元日から大谷小中に設けられている避難所には
20~30人が身を寄せており、
満たさない住民もいることから、
当面は避難所を継続する。
◆石川県は2日、11月1日時点の人口推計を発表した。
元日の能登半島地震で大きな被害を受けた
奥能登4市町では、10カ月で
人口がおよそ7.5%、4156人減った。
減少数は前年同期(1634人)の約2.5倍。
◆氷見市内の飲食店が自慢のブリ料理を提供する
第13回ひみぶりフェアは1日、
市内の民宿や旅館、割烹料理店、
居酒屋など25施設で始まった。
初日から富山県内外の観光客が訪れ、
能登半島地震からの復興を後押しする
にぎわいとなった。
来年2月末までを予定する。
1日、午後11時までに2回の噴火があり、
噴煙量が中量以上の噴火は1回あった。
福岡管区気象台によると、
噴煙の高さは最大で1300メートル。
大きな噴石の飛散は確認されていない。
噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。
被災地へ思いを寄せていただく
きっかけとなるよう富山テレビと共同で
北陸おせち 北陸づくり を企画した。
おせちは三段で、能登かきの南蛮漬けや
石川の食材をふんだんに使用している。
売上の一部は、能登半島地震と
先月の豪雨災害の被災地に寄付される。

動物が好きな方は、協力いただけると嬉しいです。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。