以下の内容はhttps://happy-ok3.hatenadiary.org/entry/2024/10/10/014720より取得しました。


10月10日 お誕生日おめでとうございます!

2024 年10月10(木)

 

今日も、被災地を覚えて頂ければ幸いです。

10月9日、石川県能登地方では地震が1回、能登半島沖0回。 

石川県能登地方で震度2。

 

能登地震義援金は、赤十字・石川県・富山県 

新潟県 が口座を開設。

富山県は、12月27日まで義援金受け付けを延期した。

 

【台湾地震義援金赤十字が口座を開設!

 

【豊後水道地震義援金宿毛市が口座を開設。

 

振込先は、happy-ok3の日記 8月4日

 幸せ&独りボッチの妊婦の救い&ボランティア男性が今の衝撃 – happy-ok3の日記

に載せています。 

 

新たに

台風10号宮崎市 義援金

 

受付期間 令和6年9月5日 ~ 10月31日

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00900-3-335961

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

銀行振込実口座

◆金融機関:宮崎銀行 宮崎市役所出張所

◆口座番号:普通 0064312

◆口座名義:宮崎市台風10号災害義援金

 

◆義援物資の受け入れは行っていない。

 

能登豪雨 義援金

 

北國銀行 県庁支店

◆口座番号:普通 30433

 

ゆうちょ銀行郵便局

◆口座番号:00170-5-697953

 

名義は全て石川県令和6年 能登豪雨 災害義援金

 

10月10日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、

 素敵な1日に!! 

 

happy-ok3の日記 
 

happy-ok3.com

happy-ok3の日記 は、被災地の報告、守り、

聴導犬、道路工事のオジサン

ぎっくり腰と病気、を載せています。

 

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!

最近更新があったので、ほっとしました。

10月10happy-ok3の日記でも、エールを送っています!

 

母が、警察に勤務していましたので、

警察への思いを何か形に出来たらと考えています。

 

震災から、9カ月です。

台風10号の復興も時間がかかるようです。

 

人を大切に思う人は命を尊ぶ。

 

◆石川県によると、解体が見込まれる3万2410棟のうち、

 9月末までに全体のおよそ16%にあたる

 5096棟にとどまっている。

 

 事前の計画に基づく達成率は94%。

 

 また、9月の解体数は8月よりもおよそ500棟増えたが、  

 豪雨の影響で当初の計画を300棟以上下回った。

 

 能登の一部地域では、道路状況の悪化などで

 作業が中断したまま。

 

 解体が最も遅れているのは輪島市で、

 解体見込みの9685棟に対し、

 作業が完了した割合は9%にとどまっている。

 

能登地方を襲った豪雨で、石川県内の農地の被害は、

 兼六園35個分に当たるおよそ400ヘクタール

 上ることが県のまとめで分かった。

 

 中には川の氾濫で原形をとどめていない地域もあり、

 県は復旧に少なくとも4年から5年かかるとしている。

 

 県は市町やJA、生産者と協議を進め、

 農地や用水路などの速やかな応急復旧工事を

 行うことにしている。

 

◆石川県は豪雨被害を受けた人の2次避難について

 11日から開始と発表。

 

 輪島市では記録的な豪雨を受け

 25世帯52人が2次避難を希望している。

 

 このうち21世帯44人は11日、七尾市の和倉地区と

 能登島地区への2次避難を開始する。

 

 残る4世帯8人については現在調整中で、

 珠洲市の2次避難についても意向を

 調査しているという。

 

七尾市のとじま水族館で11日から

 ジンベエザメの展示が再開。

 

 展示されるのは、先月上旬に志賀町沖の

 定置網に入ったメスで、全長4.4メートル。

 

 海上のいけすで順調に飼育されているという。

 

 水族館では、元日の地震で水漏れやポンプが

 故障するなどして当時いたジンベエザメ2頭が

 死んだが、予備のポンプを3台確保するなど

 対策を講じている。

 

 ジンベエザは、来場者から愛称を公募するという。

 

双葉町は、町民の帰還と定住を後押しするため、

 住宅再建にかかる費用の一部を支援する

 補助事業を始める。

 

 町内に住宅を新築した場合は500万円を上限に

 費用の10割、

 

 中古物件を取得した場合は150万円を上限に

 費用の2分の1を補助する。

 

 町が8日の町政懇談会で説明した。  

 

◆政府の地震調査委員会は9日、定例会合を開き、

 9月24日に東京・伊豆諸島の鳥島近海で発生した

 地震後の状況などを議論した。

 

 「周辺の火山活動が関連した」とした上で

 

 「過去に同規模の地震繰り返し起きており、

  今後も発生する可能性がある」と指摘した。

 

被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、復興には、何年もかかります。




以上の内容はhttps://happy-ok3.hatenadiary.org/entry/2024/10/10/014720より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14