
今日も怪我などなくタイムカードを押せた。
当たり前の事だと思ってはいけない。
奇跡の瞬間なのだ。
普通の生活が嫌だと思うとバチが当たる。
今生きている事自体が奇跡なんだー!
家に帰れば待ってくれてる人がいる。
独身で家に人が居なくても、毎日使っている大切な物ヒト達が待っている。
物も人も何かの同じ集合体で出来ている仲間だと僕は思うのだ。
だから機械のスイッチをOFFにする時も、
「ありがとう!また明日頼むね!」と
声掛けしている。
他人から見るとちょっと変わり者の偽善者かも知れないが、それでも僕はこれからも絶対にそうするのだ!
僕の目に映る物全てに魂が籠っているのだ〜
☆今日も何かがあなたの帰りを待ってるのだ〜