【特集】京大 国際卓越研究大学 認定へ 「歴史的な大規模改革」で目指す姿(#京大新聞 26/01/16号)
— 京都大学新聞社 (@kyotounivpress) January 16, 2026
12月19日、京大は国際卓越研究大学(卓越大)の認定候補に選出された。同日に公開した体制強化計画の概要では、研究組織と教育組織を分離したうえで、 ...https://t.co/i5bJawzdrk
大学院生の所属先である18の研究科を35年度末までに「Graduate Division」に一元化し、その中に人文社会、自然科学、医・薬、学際の4つの「Division」を設ける。学生の希望と研究テーマに応じ、デパートメントを越えて複数の教員から学位指導を受けることができる。大学院教育を統括する「ダイレクター」を置き、大学院の業務を一元的に管理する。加えて、留学生の増加とグローバル人材の育成のため、大学院の授業を原則英語化する。
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— えくいぶり (@equibri) January 18, 2026
「留学生の増加とグローバル人材の育成のため、大学院の授業を原則英語化する」 https://t.co/SbSGTw8j1c
ノーベル賞を受賞した白河先生の言葉
— おとしん (@1UNU3KpyECrRKAI) January 19, 2026
『母国語で科学を学ぶことができるということは、本当にありがたいことであり、深い思考が可能となる。』
『日本人にノーベル賞受賞者が多いのは、日本語で書かれた教科書を使い、日本語で学んでいるからかもしれない』… https://t.co/46ZNupHTwa
ノーベル賞を受賞した白川先生の言葉
『母国語で科学を学ぶことができるということは、本当にありがたいことであり、深い思考が可能となる。』
『日本人にノーベル賞受賞者が多いのは、日本語で書かれた教科書を使い、日本語で学んでいるからかもしれない』
日本語で研究ができる環境はかけがえのない財産です。正気に戻ってもらいたいものです。
そして、外国語由来の科学用語や学術用語等を
— トド・ママ (@rikujyoumama) January 20, 2026
っ漢字を見ただけで何となく理解できるような日本語訳を作った先人に敬服
第二言語で面接や試験を受けるのは、最初からIQを一段下げて評価されるゲームをやっているのに近い
— Nobuhiro Ariyoshi MD (@AriyoshiMd) December 2, 2025
バイリンガル48人に「母語」と「第二言語」で同じIQテストをやらせた研究:
・母語:言語性IQ ≒100(学歴のわりに低い)
・もう一方:10〜15ポイント低い… pic.twitter.com/npeCp0KK6X
母国語で科学を勉強できることの優位性を捨てるとは愚かすぎる。これこそが差別化、優位性。物理学出身の外資系メーカー研究員だが、日本語で科学を思考できることが外国勢と「深さ」で勝てる一要因だと信じて疑わない。
— A.T. (@viahirotanig) January 20, 2026
本当にそう思います。とくに科学分野での深い思索やひらめきには、母国語で学び考えることが必須と思います。物理学などもとくにそうだと思います。山中先生になにかコメントしてほしい。
— thomas (@thomas17326339) January 20, 2026
大学院を英語化すれば、日本人の学力や研究は大幅に阻害されるでしょう。英語なんてあとで翻訳すれば十分
多少発音は変われど英語の言葉をそのままカタカナとかで持ち込めるんだからそのままでいい
漢字語圏なんかどの字を当てるかでも大変らしいが
大学すら実用化一辺倒
国の補助金も基礎研究には降りにくい
英語が出来たら成果出るなんて誰が考えるねん
講義についていけないのが増えるじゃん。
歴代のノーベル取った先生方が泣くぞ
仕組みは物事を発展させず、衰退させるのみだよ
で学生自体が減るだろうな
誤ったグローバリストが多すぎる
やり方が短絡的過ぎる
ドッグスレッド
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