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血の通わない男、圧の無い男

明日で手持ちの薬が切れるということで今日は病院へ。

毎回30日分貰っているため「病院に行く=1ヵ月が経過した」ということになる。早すぎて焦りしかない。

相変わらず受付開始時間の時点で駐車場が埋まりそうだったので、車を停めた後はフロントガラスにサンシェードを展開しておいた。これでも帰る頃には車内がほっともっとだからたまったもんじゃない。

診察以外にやることは変わらず体重と血圧測定。特に生活が変わったわけでもないのでいつも通りと思っていたが、ただでさえ低い血圧が更に低かった。

普段は100/55程度のところ、朝食をとったにも関わらず77/45。驚愕した看護師の人に再測定を勧めてもらったが80/45だったため、装置や姿勢の問題ではなさそうだ。それはそれで困るんだけども。

看護師さんに「大丈夫ですか?ふらふらするとかないですか?」と心配されて否定はしたが、もしかすると身体が悪い方向に慣れてしまって気づいてないのかもしれない。言われてみれば、最近は低血糖症状が割と出ていた気がする。そういう部分も関係あるのだろうか。

2時間近く待って5分の診察で終了。薬は2か月分貰ったが、「あまり長引くようだとまた胃カメラだね」と言われ震えあがった。とはいえ実際カフェオレ1杯や脂っこい食事で呑酸を覚えるのは医者から見ても問題なのだろう。

低血糖症状のことについても聞いたが、空腹が良くないので間食に気を遣うように言われた。カシューナッツを継続しておけばいいか。

なお、胃カメラは担当者が少ないのと検診のシーズン(?)が被って予約が10月まで埋まっているらしい。今回の薬で調子が戻らなければ年末に胃カメラをやるかもしれないし、その時の結果によっては大きい病院に行く可能性もある。

ただでさえ就活関連で時間が無いというのに、こんなことで大事になってしまっては困る。まあ自業自得と言われればそれまでだが。

頑張って治しましょう。




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