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アイエエエ!

面接を明日に控え、不安から会社HPを何度も見ているうちに社員インタビューの内容を暗記してしまいそうな無職である。

インタビューを受けた人が面接官にいれば「あっ、バイクが趣味の人だ!」とかで多少気が楽になるかも知れない。まあ向こうからすれば「俺じゃなくて会社情報を覚えてこいや」という感じかも知れないが。

相変わらずPRできる自己が見つからなくてふわふわしているので、久しぶりにe-typingで遊んだ。成績にムラがあるため今回は連続で自己ベストの称号を取ることを目標にカチャカチャッターン。エンターキーは押さないからッターンは無いか。

何度目かの挑戦で2連続Thunderの称号を獲得できた。

e-typing利用者の分布を見るに、上位20%ぐらいのスコアだと思われる。以前と比べるとキーボードを見る頻度が減ったのがスコア上昇に繋がった。

なお、正しい指での入力はまだまだ道半ばで、特に右手の薬指・小指は殆ど役に立っていない。e-typingでは出番が無いが、普段の入力でBackspaceキーや『@・?』などのキーを中指で押している時点で使いこなせていないことが分かる。

きちんと役割分担ができれば指を遠くまで動かさずに済み、手全体の動きが小さくなって更にタイピング速度が上がるだろう。現に入力中は右手が左手より大きく動いているので、成長の余地はまだあるということだ。手始めに『D』キーを左手の中指で押すことを徹底しよう。

社会人でタッチタイピングができる人の割合は約3割らしい。もちろん業種や職種による偏りは大きいだろうが、できる人は平気でこのレベルは超えられるということだから恐ろしい。

自分のタイピングミスは往々にして「一ヵ所押し間違っても流れで何文字か入力した後にミスに気づく」というパターンなので、一度のミスでカウントが3つぐらい増えてしまう。

ミスの時に鳴る「ペッ」という音は絶妙に神経を逆撫でするし、テストを終えた後の「ミスの音が嫌いなら練習しよう」というコメントもなかなか煽り力が高い。ムキになって何回も挑戦してしまっては相手の思うつぼだが、結果的に練習の積み重ねになっているので怒るに怒れない。

今の速度を維持してミスが無くなれば、次のランクである『Ninja』にギリギリ届きそうだ。しかし自分が応募している仕事に役立つかと言われたら何も言えないのが辛い。

ドーモ、オンシャ=サン。ムショクです。




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