上下の2面しかない通信ケーブルを大体2回挿し間違える無職である。
今後製造されるケーブルはもう全部Type-Cでいいんじゃなかろうか。あれは画期的すぎる。
そもそも上下で違う形にするから一回目で上手く挿さらなかった時に「挿し方ではなく向きが違う」という先入観が生まれるのだ。
『挿さらない→反対にしたけどやっぱり挿さらない→よく見たら最初ので合っとるやんけ!』という無駄なロスを合計すると結構な時間になると思う。まあその時間で何ができたかと言われると閉口するんだけども。
とりあえずType-Cはもっと広まるべきだと思った。なぜ某リンゴ社は頑なにライトニングとかいう独自規格を使い続けていたのか…。
話は変わり、今日は約1週間ぶりの教習で無事に第一段階の見極めが終わった。
日を跨ぐと身体がすぐに感覚を忘れるようで、スラロームは全然バイクを傾けられなかった。一本橋も落ちることはなかったがあまり粘れなかった。
第二段階は急制動等が終わればひたすら検定コースを練習するらしいので、検定に向けてしっかり仕上げたい。
明日は早速シミュレーター込みで3時間入っている。持ってくれよ、俺の身体!(切実)