今日は美容室へ。
お金をケチって2ヵ月以上放っておいたらどんどんシルエットが丸くなり、ゴエモンインパクトみたいになってしまった。地毛のクセが強いんじゃ。(ノブ)
ストレートの薬を塗る時に櫛で髪を伸ばすのだが、その時点で髪が引っかかって頭が持ってかれるのが辛い。
あと胃の不快感が治まっていないので、何もせず座ってるだけでも辛かったりする。まあ美容師の人に伝えても仕方ないので酸っぱい顔しながら耐えていた。
全体的に伸びた分だけ切ってもらってすっきりしたが、前髪はあまり触られなかったような…。あれ?2ヵ月だから2cmは伸びてるよね?生え際が2cm後退したら切る必要ないけどまさかね…?
帰りは美容院の時に必ず寄るチェーン食堂で昼食。ただのきつねうどんすら食べきることができず、胃がまた衰えていることがよくわかる。
朝食も普段の半分しか食べられなかったので、終いには点滴生活になるのではなかろうか。
そして食べられないということはシンプルに栄養やエネルギーが身体に行き渡らないので、更に身体が弱くなるという負のループに陥ってしまう。
何度も言うが、何をするにも体力は必要である。健康は何物にも代えがたいということを子供時代の自分に伝えてやりたいが、仮に会っても子供の自分は「なんだこの生え際が怪しいおっさんは」と警戒して逃げるだけだろう。
【今日の乙四】
特殊引火物(発火点が100℃以下、あるいは引火点-20℃以下かつ沸点40℃以下)の特性
・ジエチルエーテル:引火点が一番低い(-45℃以下)、揮発性・麻酔性がある、日光や空気で過酸化物が生じ、衝撃で爆発する、やばい
・二硫化炭素:発火点が一番低い(90℃)、燃焼で亜硫酸ガスが発生、水より重く溶けないので水中保存する、有毒、やばい
・アセトアルデヒド:沸点が一番低い(21℃)、熱や光で分解するとメタンと一酸化炭素になる、酸化すると酢酸になる、有毒、やばい
・酸化プロピレン:重合して熱を発生する、水に溶ける、有毒、触れると凍傷のようになる、めちゃやばい
結論:特殊引火物は危険。