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Iパスの勉強をしてると思ったら英語の勉強をしていた

何を言ってるかわからねーと思うが、ITパスポートの勉強範囲がとにかく広すぎる。

その分深くは無いので、数学のような『基礎から応用』ではなく『単語を覚える』レベルで済むのは不幸中の幸いか。一つの要件に複数の問題を出されることも無いため、「1問目が分からなかったから残りも自動的に失点」ということは起きない。

問題は、『出てくる単語の殆どが英語かつ3文字の略語というパターンが多すぎる』ということだ。

そもそも『ITパスポート』という資格自体が略語+英語の組み合わせじゃないか。ちなみにITは『Information Technology』の略、すなわち『情報技術』である。

勉強中の範囲で出てきた単語はその瞬間には把握しているが、全範囲からぽんぽん出されると正直キツい。ROI(Return on Investment:投資利益率)、CAM(Computer Aided Manufacturing:コンピュータ支援製造)、SCM(Supply Chain Management:供給連鎖管理)、etc...

略語は各単語の頭文字を取るので、同じ文字でも複数の意味が被ってちんぷんかんぷんである。とはいえ「見たことがある」程度でも記憶に残れば引っかかってくれるので、今は1ページでも読み進めることを優先しよう。

音読しているうちに自分がDAIGO(ミュージシャンの方)みたいな喋り方になっているような気がする。マジリスペクトっすね。




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