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はがき懸賞で当選

身に覚えのない宅配が来た。

昨年応募した点つなぎの懸賞ハガキが当選していた。当選すると思わなかったのですっかり忘れてた。こういうのって当選することあるんですね。僕は人生で一度もない。

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当選商品はニンテンドースイッチライト。

住所以外は子供が一生懸命書いていたので、字の雰囲気で察した担当者が配慮してくれたのかもしれない。

夕食中の子供に箱を見せると、5秒くらい考えてようやく「ヨッシャー!!!」と謎のダンスを踊っていた。

せっかくなので一緒にポケモンFRLGをやろうと話してる。少し早い卒園プレゼントになった。

1月と2月のまとめ

一人で受験

算数検定11級を受験してきた。 氏名と受験番号だけは付き添いの親が記入できるが、試験中は退出しないといけない。一人で40分の試験を受けるのは人生初だった。

事前に過去問をやらせたら普通に満点が取れていたので、学力面の心配はなかった。途中で騒いだりしないかだけが気がかりだった。

受験番号が一番最初だったので(11級は受験者が一人だった)、試験終了後すぐに教室から出てきた。ケロッとしていて、問題も楽勝だったらしい。

先週結果が届き、20問全問正解だった。 3年生くらいの問題は解けるのが分かっているので、今年はたくさん受けてみようかと話している。

サッカー大会

未就学児だけのサッカー大会があった。

クラブごとに方針があり、長男が通っているクラブは楽しさ優先で、強くなるための練習にはあまり力を入れていない。対戦する他チームはどこも強く、どの試合も苦戦していた。

未就学児としては最後の大会なので得点を決めたかったらしく、最後の試合の前に仲の良い友達のパパにコツを聞きに行っていた。そのアドバイスが効いたのか、最後の最後にシュートを決めることができた。

実は小学校に入ったらサッカーは辞めるという話をしていたのだが、自信がついたのか続けたくなったらしい。試合後にサッカー用のスパイクを買いに行っていた。

このことを友達のパパに伝えたら嬉しかったようで、逆にお礼を言われた。サッカーに関しては自分が何もしてあげられなかったので、良いコーチに出会えてよかったと思う。

跳び箱発表会

保育園で、一年間の練習の成果を披露する跳び箱発表会が開催された。

小学生用の跳び箱なので、保育園用とは高さも奥行きも段違いに大きい。

最初は跳べなかった子たちも練習を重ねて上達したらしく、半分以上が6段を成功させ、20人中4人が8段に成功していた。女の子でも7段を跳ぶ子がいた(その子は当日の緊張で8段はギリギリ跳べず悔し涙を流していたが、後日成功した写真が飾ってあった)。

長男は8段成功のうちの一人で、余裕がありすぎて歓声ではなく笑い声が上がっていた。後で動画を見返しても、なんでこんなに跳べているのか分からない。カエルから鷹が生まれたとしか思えない。

スイミングスクール一区切り

引越があるので、3年続けていたスイミングスクールは2月で一度終わることになった。月に一度の進級テストをこれまでは難なく合格していたが、12.5mクロールで5ヶ月近く足踏みしていた。

最後のテストの前に家で色々アドバイスしてみたところ、合格することができた。さらに調子が良かったのと最後だからということで、コーチが一つ上の課題にもチャレンジさせてくれた。こちらもあっさりクリアし、飛び級で念願の水色帽子クラスに到達した。

本人も手応えがあったようで、引越し先でもスイミングを続けたいらしい。やりたい習い事が多くて困っている。

見知らぬ御婦人に褒められた

3年くらい前の話。

長男と二人で散歩していたら、近くの交差点で一人の御婦人に声をかけられた。

散歩中に話しかけられるのはたまによくあるイベント。こちらも挨拶を返すと、その後の第一声が

「お子さんすごく可愛いね、ママ似でしょ」

だった(#^ω^)ビキビキ


年が明けた1月3日、長男と散歩していると同じ交差点で見知らぬ人に声をかけられた。

信号待ち中の同じ場所だったので記憶が蘇ってきたが、本人は所見のつもりっぽい。人違いの可能性もあるのでこちらも挨拶を返すと、その後の第一声が

「お子さんすごく可愛いね、パパよりイケメンだね」

だった。

あけましておめでとうございます

動物に触れてきた

育児 Advent Calendar 2025*1 6日目の記事です

相変わらず動物が好きなので、寒くなる前にまた動物園に行ってきた。

www.hama-midorinokyokai.or.jp

終日テンションが高く、野毛山動物園では一人で歩いてくれた。こういう外出で抱っこせずに歩き回れるのが奇跡なので驚いた。レッサーパンダぺったーぱんだだしオランウータンごりだだし、相変わらず発音は怪しかった。その日はイベント絡みでキリンの展示が時間限定で、場所取りのために30分くらい前から並ぶことになったが行儀よく待つことができた。動物パワーがすごい。

動物園を一周し、キリンを堪能し、ワニとカメを見たらさすがに疲れたのか抱っこモードに。お昼ご飯を食べて帰ることにした。


帰る道中で寝ると思ったらそんな気配がなく、桜木町駅の近くで動物のえさやり体験ができるアニタッチという施設があることに気づいたので急遽行ってみることにした。

www.anitouch.jp

ワールドポーターズのテナントの一部なのでそれほど広い場所ではなかったが、いろんな動物に触れたり餌やり体験ができて楽しかった。

メインは小動物でモルモットとかフェレット系のゲージは子ども達に囲まれて大人気だった。

奥に少し小さい部屋があり、そこではちょっと大きめの動物も見ることができた。主にカピバラとオニオオハシ、ナマケモノなど。ナマケモノを見たのは僕も人生初で、意外と動きが早いし爪が危険らしいし、思ったよりも怖かった。ちなみに起きて動いているのを見れるのは珍しいらしく、タイミングが良かったみたい。カピバラも無害そうだけどサイズ感がずっしりしていて迫力がある。子供はと言うと、近くで見たいのに大きくて怖いので本人的にも葛藤があったっぽい。抱っこしながら中腰で近寄らせてあげたりしたので辛かった。

コンビニくらいの広さしかないはずだけど、行ったり来たり何かしたりを繰り返していたらあっという間に1時間半くらい経っていた。一通り餌をあげて小動物を触ったりして、いつものようにパタッと電池が切れて動かなくなったのでベビーカーに揺られて帰ることになった。

*1:そんなものはない

家族が増えた

この記事は、 育児 Advent Calendar 2025*1 4日目の記事です

FlutterKaigiという技術イベントに参加してきた。オフライン形式のイベントは初回から参加していて、今年で3回目。

2025.flutterkaigi.jp

協賛企業のスポンサーブースもあり、例年ノベルティを戦利品として持ち帰っている。シールやちょっとした文房具は子供が喜ぶのでプレゼントしている。

昨年からRevenueCatという課金周りの機能を提供している会社がスポンサーするようになった。昨年はくじ引きの景品としてどデカいぬいぐるみをプレゼントしていた。

www.revenuecat.com

かさばるので当日は持ち歩きに苦労したが、帰宅して子供にプレゼントしたらかなり喜んでいた。ぽよぽよしているのでぽよちゃんと名付けられ、夜に一緒に寝ているくらいには大事にしている。

そして月日が経ち、今も現役でぽよちゃんは活躍してる。尻尾や手が破れたりしたが、都度を補修して凌いでいる。

という話を今年のブースで話したら、担当者さんが新しいぬいぐるみをくれた。本当はクジか何かの景品なのだと思うが、特別にいただくことができた。マジでありがたい。

子どもたちにはぽよちゃんの友達という設定で渡してみた。かなり喜んでいてねこと自分の名前の一文字 を組み合わせたねりこちゃんとめちゃくちゃ安易な名前をつけられていた。

並べるとビジュアルの格差がにじみ出てくるのが気になるが、今日もぽよちゃんとねりこちゃんの二匹は元気に過ごしている。

*1:そんなものはない

運動会の撮影にはレンティオのビデオカメラがおすすめ

子供が生まれてからというもの、なるべく綺麗な映像を残したいイベントというのが1年に数回の頻度で発生している。

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撮影手段は色々あるが、過去の失敗を踏まえて我が家はビデオカメラをレンタルするやり方で落ち着いた。

個人的にはレンティオをおすすめしてる。

www.rentio.jp

理由をまとめてみたので、将来のパパママの参考になれば。

スマホ

2年に一度Pixelの最新機種を購入してる。今はPixel9 Pro。来年また買い替え予定。

通常利用はこれで十分。とっさの撮影に強いので、ベストショットは難しくても撮影できなかったということが少ない。

唯一にして最大の弱点が、長時間撮影に適さないこと。時期やその日の天候に依存するが、晴れてて嬉しい運動会は特に厳しい。

熱の関係で画質が下げられたり、アプリを起動できないことがある。昨年に長時間撮影で失敗してからイベント時にメインで使い続けるのは諦めた。

細かいことで言うと、兄弟がいたりすると夫婦のどちらかしか撮影できないタイミングというのがあり、そういうときにスマホのスペック差があるとガッカリする。妻のPixel9は望遠が弱めなのでズーム撮影した写真は目に見えて画質が悪かった。

一眼レフ

どれだけハードにお金を使えるかだと思う。運動会はピント合わせの速さにかかってる。

自分のスキルだとマニュアルフォーカスは無理だし、保有しているエントリーモデルのオートフォーカスだと使い物にならなかった。脚が早くてじっとしてられない我が子に使うのは無理だと悟った。

落ち着きのある子が被写体のとき、あるいは動きの少ないイベントでは活躍しそう。

個人的には動画撮影のために一眼レフに投資するなら、特化してるビデオカメラを買ったほうがコスパが良いと思ってる。

ビデオカメラ

今のところ一押し。

家庭用ビデオカメラの結構良いやつでも10万円前後。一眼レフのレンズより安い。

熱に強く、長時間撮影に耐えられる。4K撮影も可能だしバッテリーもストレージも拡張できる。

良くも悪くも、市場的に落ち着いていることもあって最新機種がバンバン出る感じでない。

どれだけAIが発達してもレンズや熱対策などのハード面でスマホなどに逆転されるとは思えず、当面運動会のユースケースにおいては活躍しそう。

おすすめの運用方法

今年の運動会ではビデオカメラをメイン、スマホをサブの2台構成で運用した。

ビデオカメラは三脚に固定して、角度や画角を調整しながら撮影状態で放置した。動画はそのままだと長いので、後からPCで分割が必要。

長尺撮影は無駄も多いが見ていないときのちょっとしたイベントを撮影していることがあって、後から見たときに新しい発見があったりする。去年は隣の子からのほっぺチューイベント、今年は先生の手伝いを撮影できた。

ビデオカメラとは別に、近くに来たときの写真撮影や徒競走のゴール付近などで移動できるタイミングはスマホで撮影した。1~2倍の距離だと画質も十分綺麗だし、動画だけより写真もあったほうが後からアルバムを整理しやすい。

三脚だけはそれなりのものを購入してもいいと思う。スマホで家族写真を撮影するときとかに使える。

  • マンフロット(Manfrotto)

レンタルについて

上位機種を3泊4日でレンタルすると7000円前後。自分は念の為にバッテリーの追加オプションを選ぶことが多い。

長い目で見ると買ったほうが安いけど、レンタルは最新機種使いやすいのがメリット。

ビデオカメラをレンタルできるサービスは色々あるが、レンティオは天候不良時に無料で延長できることがあり、個人的にそれが気に入っている。予約がないときという条件付きだが、幸い今年は雨天延期時に活用することができた。

help.rentio.jp

機種はPanasonicSonyの4K対応を選んでおけば間違いない。昨年まではPanasonicを使っていて、今年はなんとなくSonyにしてみた。自分の目ではあまり違いがわからなかったので、好みで選んでいいと思う。

運動会で活躍してきた

保育園最後の運動会があった。

今年は年長なのでずっと楽しみにしていたのに悪天候とインフルエンザの流行で一度中止になってしまった。それでも最後だからと先生たちが頑張ってくれて、年長クラスだけの運動会を特別に開催してくれた。元々運動が得意な長男が実際にクラスの子達と競争する姿を見てみたかったので、簡易なものとはいえ実現してくれて本当に良かった。

前日の雨予報が心配だったがいい感じに晴れてグラウンドもちょっと湿ってるくらいで落ち着いて、当日は意外と良いコンディション。

プログラムは、ソーラン節、組体操、徒競走とリレー。

特に盛り上がったリレーでは、コースの半周分差がついていた状況をラストの3人(長男と後ろの二人)が巻き返して、アンカーの子がタッチの差で逆転勝利という出来すぎたレース展開を繰り広げた。動画を見返しても長男が走り始めてから明らかに歓声が大きくなり、最後は叫ぶママさんの声が響いていた。この動画だけで既に50回くらいはリピートしていて酒が旨い。

閉会後、他の子達と写真撮影したり活躍を褒められたりしながら帰ってきた。男の子らしく話している内容がだいぶくだらない感じで仲が良さそう。親と違って本人たちは今日も普段の延長で遊んでいる感覚なのかもしれない。

思えばコロナ時期の入園で数年大きなイベントが無く活動量も減ってどうなるかと心配していたのに、最後は親が引くぐらい活発に動けるようになったので色々頑張ったのだろう。っていう感情に引きずられて3連休に好きなことやっていいよと伝えたらサッカー×2とプール×2につきあわされて自分がクタクタになってしまった。

なにはともあれ、保育園の一大イベントを超えた感があってそろそろ小学校を意識したりしなかったり。残りの半年も頑張ってほしい。

点つなぎで一攫千金

買い物のために生協に行ったとき、書籍コーナーで見つけた点つなぎを買ってきた。どっちかというと高齢者向けだと思うんだけど、何かが刺さったらしい。

毎日寝る前に3~4ページずつ頑張って、昨日ついに270問全て制覇した。

1ヶ月くらい毎日使ってのでもうボロボロ

いくつかの難しい問題は回答をハガキに書いて送ることで景品が当たるので、途中からはペースアップのために自分も手伝うことになった。問題によっては点の数が250以上なので、結構難しい。

点をつなげても6歳児は回答できそうにない問題も多く、そういうのは自分が答えてあげた。子供の筆圧だと線が薄くて見えなかったりして、そういうのは自分があらためて書き直したりもした。

↓答えはキンモクセイ

現金が景品になってる問題もあり、そういうのは当選したら何を買うか夢を語りながら楽しそうに取り組んだ。1万円当たったらイルカの巨大なぬいぐるみを購入したいらしい。

いつの間にか先輩呼びされている

保育園から〇〇センパイと呼ばれるようになった。

よくわからないので本人に聞いてみると、以下のような理由があるそう。

  1. 4月生まれ(クラスの中では2番目に早い)
  2. 唯一、跳び箱8段飛べる
  3. 喧嘩が一番強い

3は正直うーん・・・という感じだけど、1と2は微笑ましい内容だったので一旦笑い話くらいで受け止めた。

ただ、サッカー教室や園外で会ったときも大きな声でセンパイ呼びされているので少し恥ずかしい。最近はその子達の父母さんやサッカーのコーチたちも言い始めた。てっきり、ブームが過ぎたら元の呼び方に戻ると思ってたので誤算だった。保育園児のセンパイ呼びはシンプルに可愛いんだけど。

本人は聞き慣れない言葉なのであまり気にしてないらしい。説明しようにもいい言葉が見つからず、年上の人の名前につける言葉だと教えてお茶を濁してる。

パームレストを買い替えた

適当に選んで購入したパームレストがボロボロで、そろそろ限界かなぁという状態。

木製のものが人気なのは知っていたが、何となく好みと違うような気がして買い替えに二の足を踏んでいた。ところが先日バード電子から出ているシリコン製のものが目に飛び込んできたので、勢いで買ってみた。

happyhackingkb.com

木製と違って(木製を使ったことはないけど)少し柔らかいので手触りがしっとりしていて、接地面も隙間がなくて気持ちがいい。色もキーボードと同じ黒なので収まりがいい感じがする。

絆創膏の代わりにシールを貼る

絆創膏の代わり

椅子の脚に足の小指をぶつけてしまったので騒いでいたら、何かに気づいた顔をして「ちょっと待ってー」といって奥の部屋に走っていった。絆創膏でも持ってきてくれるんだと思ってついて行ったらお気に入りのシールの束からワニを剥がして貼ってくれた。痛みが少し和らいだ気がする。

イルカよりもカメ

前にパパとイルカを見たーとずっと言っててまた行きたそうだったので八景島シーパラダイスに行ってきた。今年で3回目。

いつもはイルカショーを見て他の展示はおまけ扱いだったけど、今回はイルカショーまで時間があるので最初から最後まで順番に見ることができた。小さい魚は1分もせずに「もう帰るー(飽きたの意味)」と言い出したのに、やはり大きい生き物はわかりやすかったようで食いつきが違った。特に今回はカメが気に入ったようで、ウミガメもリクガメも可愛いと言ってずっと見てた。

2時間くらい見回ってイルカショーを鑑賞したが、限界だったらしく終わって会場から出ようとした1分後には抱っこで寝てた。

Release Notes 2025.08.w3

  • 腸炎になって早1週間。保育園に登園できないのにオムツ以外は元気。起きている間ずっと相手をしないといけないので大変だった。夏季休暇前よりも疲れで頭が重い。
  • 若干反抗期気味。
  • おままごと遊びが増えた。よそのご家庭の子どもが遊んでいる様子を撮影したYoutubeを見ることが多いなとは思っていたけど、それと似たようなことを真似するようになってきている。長男は文字数字アルファベットの歌の動画をメインに見ていた記憶があり、兄弟で好みが違っていて面白い。
    • 自分も自分の妹も長男もおままごとをするタイプではなかったこともあり、おままごとで何をすればいいのか分からないというのが最近の悩み。
  • 「恐竜さんガオー」といって追いかけっこする遊びが増えた。テレビなどで動物を見かけるとやりたくなるっぽい。横にスタスタ歩いてきて、僕の脚にを引っ張ってくる。
  • 写真撮影しようとすると変顔するようになった。マイナンバーカード用の写真が撮りづらかった。
  • 最近になってようやく滑り台で遊ぶようになってきた。興味がない+ちょっと怖かったらしい。最近生まれて初めて一人で滑り台で遊んで驚いた。まだ大きいすべり台は怖いので僕と一緒じゃないとNG。ブランコにも乗りたがるようになってきたし、公園での遊び方が長男の1年遅れくらいで進んでそう。

ららぽーとの恐竜コーナーがアツい

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ジェラシックワールド公開前なのでららぽーとが全体的に恐竜推しになった。

おもちゃコーナーも恐竜グッズだらけで動く恐竜も展示されている。かなり迫力があるので定期的に怖がっている子の泣き声が聞こえてくる。

大きいし鳴くし動く

次男がハマったようで、初日は怖がって逃げたのに帰ったらまた見たいと言い出し、結局この2週間弱で4回見に行った。近くに恐竜のおもちゃを触れるコーナーもあるので、そこから数体抱えてきて地面に並べる遊びを繰り返している。楽しそうだからと値段を見ると結構なお値段なので、ここで飽きさせるぐらいのつもりでいろんな恐竜たちを見たり触ったりさせてる。

Youtube見る時間が長くて絵本とかを読ませたいと思ってたので、恐竜の絵本で読書習慣をつけるチャンスかもとAmazonで探しているところ。

7段の跳び箱を跳べるようになってた

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保育園で小学生用の大きい跳び箱を導入したらしい。

幼児向けと小学生向けだと全然大きさが違う。なのに長男は7段まで跳べたようで、いろんな先生が長男の凄さを伝えてくれるのでちょっと嬉しい。僕が7段跳んだのって小4くらいのはず。

長男に触発されたのかクラスの他の子達も跳び箱を頑張っているらしい。七夕の願い事も、半分くらいの子が跳び箱8段跳べるようにというものだった。(長男も同じことを書いていたが、他の子が書いているのを見て 何段でも跳べますように と願い事を追加していた。)

新しい跳び箱が増えたのはうちの子のおかげかもなぁと、家族内で親バカな会話をしている。

ズーラシアに行ってきた2025春

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少し前の話になるけど横浜のズーラシアに行ってきた。長男は何度か連れて行ったことがあるが、次男は今回が初。

次男の性格的に広い園内をすべて見ることは無理だろうと予想していたため、気合を入れすぎずに疲れたら帰るぐらいの心構えでいた。そういうゆるい気持ちだったので、入園時間は13時を過ぎてしまって園で貸し出しているベビーカーも売り切れだった。これは予想外。

初めて見る動物たちに怯えてほぼ抱っこで移動することになってしまった。

全体的にビビりながらも象やライオンなどの大きい動物はわかりやすくて印象に残った様子。なかなか移動しようとせず、帰ってからもその2匹だけは名前を覚えて帰ってきた。

今日も保育園に行くときに「ライオンさん行く?」と聞いてきた。違うというと少し悲しそうな顔をするので申し訳ない。




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