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ビースタ『よい教育とはなにか』三刷出来

本日、品薄になっておりましたガート・ビースタ著、藤井啓之・玉木博章訳『よい教育とはなにか』の三刷が出来あがってまいりました。
本書は教育哲学の理論書であるにもかかわらず、2016年の刊行後、藤井佳世先生(横浜国立大学)執筆の「図書新聞」(2016年6月11日号)、神代健彦先生(京都教育大学)執筆の『教育』(2016年9月号)と、書評記事にも恵まれて、同年中に重版(二刷)し、それも昨年から品薄気味になっていたため、今年、ついに三刷にいたりました。
これもご愛読いただいた読者の皆様のおかげです。あつく御礼申し上げます。

なお、ビースタ『よい教育とはなにか』は、一部のネット古書店では定価の2倍から3倍近い高値がついておりますが、同書は新刊書店さんで定価で購入できます。
現在、在庫は十分にありますので、店頭に見あたらなければ書店を通してご注文下さいますようお願い申し上げます。




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