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ビースタ『よい教育とはなにか』二刷出来

本日、品薄になっておりましたガート・ビースタ著、藤井啓之・玉木博章訳『よい教育とはなにか』の重版(二刷)が出来あがってまいりました。

これもご愛読いただいた読者の皆様のおかげです。
あつく御礼申し上げます。
また、本書は「出版ニュース」3月中旬号を皮切りに、藤井佳世先生(横浜国立大学)執筆の「図書新聞」(6月11日号)、神代健彦先生(京都教育大学)執筆の『教育』(2016年9月号)と、書評記事にも恵まれました。
ご高評くださった「出版ニュース」ご担当者、藤井佳世先生、神代健彦先生に、この場を借りてあらためて御礼申し上げます。
なお、ビースタ『よい教育とはなにか』二刷は、明後日10月9日(日)に東京大学で開催される教育哲学会・第59回大会に何冊かお持ちしてお披露目します。
教育哲学会・第59回大会のご案内はこちら↓
http://pesj.matrix.jp/taikai.html




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