VisualStudio2008ExpressEditionをレッツノートに入れたのでメモ。
インストール
入手はこちらのWebインストールからvcsetup.exeをダウンロードして実行することでインストール開始。オプションのチェックをすべて外した状態でダウンロード容量は約100MB、ドキュメントを入れた状態で500MB。
インストール後に再度vcsetup.exe実行でオプションの追加は可能。
コンソールアプリ
- ファイル→新規作成→プロジェクト
- Win32→Win32コンソールアプリケーションを選択、作業フォルダ指定、プロジェクト名を入力してOK
- ウィザードが起動するので、アプリケーションの設定で「空のプロジェクト」にチェックして、完了
- プロジェクト→新しい項目の追加、C++ファイルを選択、ファイル名はhello.cpp
- ソースを記述
- コンパイルは、ビルド→ソリューションのビルド。出力ウィンドウにメッセージが表示される。
- 実行は、デバッグ→デバッグ無しで開始。DOS窓が開いて実行結果を表示。
とりあえずここまで。