でも国民は、外人の狼藉に困ってる
不安が膨れている。なぜか資本家と自民党とリベラル派が無定見の政策のなかで、国民にストレスを感じさせているからだ。生活環境に拠るので、貧民街、貧困層、汚い系労働者都市などと、高級住宅街の住人とは具体性において感受の量が異なるのです。リベラルの誤解は、慣習とルール厳守のレベルを無視し、参政党と同様な排外主義ナショナリズム問題としてみるため、国民の現今のストレスを見ないようにしてしまっていることです。同じ団地でルールを守らない日本人には困ったっ奴だと注意し、従わなければ追い出すようにするだけ。
生活過程の問題をいきなりカウンター排外主義へ引き上げたら、参政党の思うつぼなのですよ。
生活過程問題の迷惑には、行政が個別妥当な対策と条例で対処すること。
参政党の排外主義ナショナリズムは、世界のバカがやること。笑いものになる。