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霧島酒造茜霧島を呑みました。~勝手に歯を削られた

 

以前から呑んでみたいなと思っている焼酎がありますが、スーパーには1,800mlがあり、2,500円以上しておりましたので見送っておりました。

初めていただくお酒に、2,500円もかけられません。

900mlの瓶が売られていたので購入したのは、霧島酒造茜霧島です。

ラベルは山脈が描かれており、夕日を思わせる茜色です・

 

裏ラベルに商品説明があります。

『キラッとはなやか茜霧島

「茜霧島」は、高カロテンを豊富に含み明るく鮮やかなオレンジ色が特徴のさつまいも「玉茜(タマアカネ)」を使用した本格焼酎です。

玉茜と霧島酒造独自の「芋の花酵母」が出会うことで、桃やオレンジのような香りとフルーティーな甘みが際立ちます。

はなやかな香りでキラッと光る味わいの「茜霧島」をお好みの飲み方でお愉しみください。』

 

『100%へのこだわり

原料芋:九州産さつまいも100%

仕込水:霧島裂罅水100%

原料米:国産米100%

製造・蒸留所:宮崎県都城市(自社工場生産)100%』

 

味見のため、そのまま一口いただきましたところ、香りがよくておいしいです。

さすがにそのままでは濃すぎて呑めませんので、お湯割りにしてみました。

フルーティーな香りが強くなり、とてもおいしいです。

説明どおり、はなやかな感じがして、おいしいのですが、瓶が空になるのに日にちを要しました。

焼酎は酔い方が大人しいようで、体は酔うのですが、頭は酔わないため、呑みがいがないのです。

どうせ呑むならば、頭も酔って、少しの間だけでも日常のことを忘れたいです。

私には、やはり日本酒が合うと実感しましたが、焼酎にしておきますと飲む量が少なくなり、体だけではなく経済面でもよいと思いました。

アルコール分25%で、ほどよく酔えました。

 

霧島も 種類色々 ありますが 基本の酒が 一番旨い

 




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