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副鼻腔炎も治った

レントゲン写真を撮って確認。急性副鼻腔炎はよくなったようだ。咳が少し残っているが、4月20日頃からはじまった風邪とそれに伴う症状は、これで終わる。
これまでの経緯を記録しておこう。
4月20日頃からひいた風邪が長引き、それもなかなか大変だったが、その風邪の影響で副鼻腔炎にもなってしまった。左奥歯の上から頬、さらにこめかみまで痛む。痛みがひどく、ときどきロキソニンを飲んでいた。これはもう耳鼻科しかない。
5月7日に、会社の近くの耳鼻科に行った。風邪の影響で副鼻腔炎になったと思われるので、かつて、うなぎの骨が喉に引っかかり、それを取ってもらったことがある医院だ。
もう15年も前のことなので、現在にようすがわからなかった。以前は、受け付け終了間際に行ったので、ほかの人の診察が終了したあと、ファイバースコープで骨をとってくれた。
今日も、少し遅めの午後6時半頃に行ったら、何と2時間待ちとのこと。連休明けだからだろう。それでも今日、ぜひ診察を受けたかったので、受付をしてからいったん会社に戻り、時間まで仕事をすることに。会社はいつも誰かが8時頃まで入るので、今回は助かった。
受付票にQRコードが付いていて、それで現在どれだけの人が待っているかがわかる。これは便利なシステムだ。8時過ぎに医院に戻り受付に声をかけた。しばらく待っていたら声がかかった。
診察はすばやく、さまざまな処置も次々に進んでいった。レントゲンを撮って、左側だけ、目の下から頬にかけて、白くくもっているのがよくわかった。左の鼻に薬を注入してぐりぐり。抗菌剤を処方するとのこと。最後に鼻と喉の吸入をして、その日は終了。
5月14日、2回目の診察。まだ痛みもひどかったので、そのことを伝えると、もっと強い薬にすると。そのようすを診るので、17日にもう一度通院になった。
5月17日、3回目の診察。会社の昼食会があったので、その前に行ったことは、その日のブログに書いた。さらに1週間分の薬をもらって、それを飲むことに。
その薬を飲みきったことには、痛みもなくなりよくなっていた。そして今日の診察になった。



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