今日は晴れのち曇り。
今日から2月に入る。
「一月往ぬる二月逃げる三月去る」の由来があるように、この月は1年で最も短い月(28日)である。
旧暦名は「如月(きさらぎ)」。
この由来については5説あるが、一番寒い時期に着物(衣)を更に着る月(衣更着)という「重ね着由来説」が有力のようである(https://jpnculture.net/kisaragi/)。
今日は飛行機ネタは勿論、鳥ネタもない「ネタ無し日」である。
これもこのところ、旅行者(観光客等)が減少?しているのか、ジェット旅客機を目撃する機会が極端に少なくなっている。また、自宅周辺の急激な自然環境悪化で野鳥の目撃も激減している。
そんな中にあって、昨日の昼下がりに、いつものアパート屋根の天辺で「イソヒヨドリ♂」を目撃していた。
その様子は次の写真(2枚)のとおりである。


(以上、1月31日撮影)
イソヒヨドリは、どうも、新築の建物より古い建物を好むようである。
真冬のイソヒヨドリ♂目撃に! - 諦観ブログ日記(1月28日)
最後、甚だ簡単であるが、ロシアの女性歌手らが歌唱している次の3曲を紹介して、本記事を終える。
❶ Кораблик любви(コラブリク・リュビ)歌唱の「Нина Кирсо」(1996年)
https://www.youtube.com/watch?v=yyIwK5bOV1w
https://www.youtube.com/watch?v=0RDExkPj8E8
https://www.youtube.com/watch?v=eYjEg1GoMm8
❷ Наташа Галич(ナターシャ・ガリッチ)歌唱の「РАЗЛУЧНИЦА」(2015年)
https://www.youtube.com/watch?v=O9ZpOjBgpec

❸ Катя Белоконь(カティヤ・ベロコン(Вельвет/ヴェルヴェット)」歌唱の「Макеныкйй принц」(邦題/星の王子様)