以下の内容はhttps://grk1.hatenablog.com/entry/2025/07/21/203129より取得しました。


参院選比例代表候補者の当落悲喜こもごも(2例)

お題「わたしの癒やし」

 

 昨日、今日と晴れ。

 

 今日は祝日「海の日」。昨日に続き今日も、大変暑い日であった。

 まあ、「海の日」にはぴったしの天気である。

 

 昨日は「飛行機雲」を、そして昨日&今日と「ダイサギ」を各目撃した。

 その様子は次の写真(計7枚)のとおりである。

(昨朝目撃)

日航機だろうか?)

(以上、昨夕目撃)

 飛行機雲の予兆となる雨は、今のところ降っていない。

 

(昨夕撮影。餌を丸呑みにしているところであろうか?)

(なぜか、身を震わせている。近くにいたハクセキレイへの威嚇であろうか?)

(以上、今朝撮影)

 このところ、ダイサギは毎日田んぼに来て、捕食している。

 

 昨日は参院選の投開票日であった。候補者の当落悲喜こもごもは、最終的に日を跨いで比例代表が決まるまでは分からない場合に多くみられる。その例の一つが、一度は落選したとして落胆しきっていた「自民の鈴木宗男候補」のどんでん返しの例である。

https://www.sankei.com/article/20250721-N4YHN6UCKNDODOO6VRKHGVFYF4/?outputType=theme_election2025

 

 そのため、そのあおりを喰って涙したのは、髭の隊長こと自民の佐藤正久候補であった。次は閣僚候補と目されていただけに、残念至極であったのでないだろうか。

 

 次に、政党の命運を託されて、日を跨いだ午前4時頃に当選確実と相成った「社民のラサール石井候補」の2例である。国政政党要件への崖っぷちである2%以上(2.06%)の得票率は、結局のところぎりぎりのところで保持されたのである。おそらく彼は、夜もおちおち寝ていられなかったであろう。

https://www.sankei.com/article/20250721-W5QVQKD4MNETVE24MDXQM3WHOQ/?outputType=theme_election2025

 

 これに対して、現職であった社民副党首の大椿裕子候補は涙を呑んだ。しかし、獲得議席1の関係からはやむを得ない。

 なお、獲得票数はラサール石井候補207,143大椿裕子候補は59,279であった。

 

 最後に、以前紹介したことのある、ロシアの国民的歌手「Alla Pugachevaアーラ・プガチョワ)」が歌唱している、次の4曲を聴いて本記事を終える。

 ❶ 「Без Мeня」(2008年)

https://www.youtube.com/watch?v=jfKeWu8K17Q&list=RDjfKeWu8K17Q&start_radio=1

 ❷ 「Жaль」(2008年/2024年)

https://www.youtube.com/watch?v=FVdfY0K4mKs&list=RDFVdfY0K4mKs&start_radio=1

 ❸ 「Oceнний Пoцeлyй」(1992年)

https://www.youtube.com/watch?v=wt1Gdofw7d4&list=RDwt1Gdofw7d4&start_radio=1

https://www.youtube.com/watch?v=Bm5O3gQwhk0&list=RDBm5O3gQwhk0&start_radio=1

 ❹ 「Ухожу」(1998年) 

https://www.youtube.com/watch?v=iaQErzZd5d4&list=RDiaQErzZd5d4&start_radio=1




以上の内容はhttps://grk1.hatenablog.com/entry/2025/07/21/203129より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14