今日は曇り時々晴れ、一時小雨。
今日は真夏日。昨日と同様に湿度が高く非常に暑い一日であった。
今朝、田んぼの畔でまったりしているカルガモ2羽を目撃した。
その様子は次の写真(3枚)のとおりである。



田んぼの畔は、カルガモにとって心地よい休息の場所なのであろうか?
ところで、昨日の記事に関連した話ではあるが、次の毎日新聞記事の調査見込みによると、都議選での裏金議員候補者17名のうち1名は苦戦するも、残りの16名は当落線上を含めて当選する余地があるという。
https://www.tokyo-np.co.jp/article_photo/list?article_id=411621&pid=2077072
https://mainichi.jp/articles/20250616/k00/00m/010/013000c?inb=ys
これは、「小泉米の放出」による影響(コメ5キロ3週連続値下がり 4176円| 共同通信)によるものだろうか?
それとも、「国民は納税、政治家はNO税」(https://www.chunichi.co.jp/article/858709)という恨み節が、都民の心から消え去っているのだろうか?
これでは今後又、同じようなことが繰り返されるように思えて仕方ない。
最後、甚だ簡単であるが、フィンランドのポップシンガー「Juhani Markola(ユハニ・マルコラ)」が歌唱している、次の4曲を紹介して本記事を終える。
❶ 「Sua syleillen - Abrazame」(邦題/抱きしめて。1979年)
https://www.youtube.com/watch?v=jdLmzyGgZr8
https://www.youtube.com/watch?v=WpHKzrDv1kM(ただし、タマラ歌唱)
❷ 「Se maa on kaunis」(1979年)
https://www.youtube.com/watch?v=VRqZ6--RugU
❸ 「Voitko Unohtaa」(1979年)
https://www.youtube.com/watch?v=s_lyPQJhzUs
❹ 「Hän lähti vain-Magic Eyes」(1981年)