http://blog.hatena.ne.jp/-/odai/26006613550729664:title=お題「わたしの癒やし」]
今日は雨のち曇り時々晴れ。
今日、ドラッグストアで購入した5kgのコメ価格が4000円台前半であった。勿論、5000円を有に超えるコメもある。また、スーパーの中には、5000円超のコメしか売っていないところもあった。
大手マスコミ報道は、コメの平均価格が4000円に近い3000円台としている(https://www.youtube.com/watch?v=yaqMc75l_FA)が、その価格は当地で稀有な価格となっている。最も多い価格は4000円台中盤で、コシヒカリに至っては5000円超えが一般的である。それも、6000円近くまで迫る銘柄もある。(>_<)
先月14日、政府備蓄米放出決定があったので、政府が所期するコメ価格の下落あるのを期待するも、またそれが駄目でも、3月10日の備蓄米入札実施により、コメ価格が下落するとばかり思っていた。
ところがあろうことか、備蓄米放出を嘲笑うかのように、4000円~5000円へとコメ価格が上昇し続けている。まだまだ令和の米騒動は続いているのである。特に、第2次安倍政権以降、これまで常識と思っていたことがそうでないことも多く見られる。例えば、トリクルダウン理論や株高景気論等である。
「特売チラシ」から解放されたいんだが・・・そこに不条理が(3)!(>_<) - 諦観ブログ日記(2019年1月29日)
このことについて、中学校や高等学校で生徒らはどのように教えられているのであろう?
そんなコメの高騰で心穏やかでない日々が続いている今日、フェンスのイソヒヨドリ♂&タテカンのジョウビタキ♂を目撃した。
その様子は次の写真(X投稿を含め、計11枚)のとおりである。

❶国際政治学者・舛添要一氏、ウクライナ戦争について「今のヨーロッパは第2次世界大戦前の状況にそっくり」と!https://t.co/ul9hfmBUhY
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年3月11日
❷今日目撃の「イソヒヨドリ♂」 pic.twitter.com/wUHWO7qpRs

このイソヒヨドリは、この最近飛ぶ姿を見掛けたが、止まったところを見掛けたことがなかった。

❶江藤農水相、今後のコメ価格について、スーパー等がこれまでに高値で仕入れた在庫が売れるまで店頭価格は下がらない可能性があると!(>_<)https://t.co/axOT3U2pgY
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年3月11日
❷今夕目撃の「ジョウビタキ」 pic.twitter.com/0NvDEPOzrm

もう北へ帰還したかと思ったが、まだらしい。出現したのが午後5時半頃であったので、多少冷え冷えとしたからであろうか?
最後に、ブラジルのシンガーソングライター「Ed Wilson(エド・ウイルソン)」が歌唱している次の2曲を紹介して本記事を終える。
❶ 「Mas Que Frio Faz」(2021年)
https://www.youtube.com/watch?v=OvllWcTG3jk
https://www.youtube.com/watch?v=UD9KA1ALhk4
❷ 「Pode Ir Para O Seu Novo Amor」(1966年/2000年)