今日は晴れのち曇り。
最近、「モズ子」さんが電線に止まっているのを目撃するも、長居をしてくれない。
その様子は次の写真(X投稿を含め、4枚)のとおりである。

❶農林族議員、JA関連団体から1.4億円の献金等が(週刊文春)!https://t.co/PboHh2n6WJ
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年2月27日
❷福井農協の宮田幸一会長、当初は「備蓄米放出」反対姿勢も、入札参加を表明https://t.co/umFMTeI3E0
❸コメ高値には転売(メルカリ)もか!https://t.co/Wd7ard3IKW
❹今日目撃の「モズ子」さん pic.twitter.com/mdlB4Y0x1U
今日も、少しの時間だけ止まった後、どこかへ飛び去って行った。
今朝は、「ヒバリ」も目撃した。
その様子は次の写真(X投稿を含め、4枚)のとおりである。

❶価格暴騰の救世主、約2割も安い「カルローズ米」(カリフォルニア米)。おにぎりに不向き?も、カレーや雑炊には最適。https://t.co/7z3zcU5Czr
— 月影隠輝 (@f3eOrVMXRo0zZgC) 2025年2月27日
❷今朝目撃の「ヒバリ」 pic.twitter.com/Ki796BEhoJ
「ヒバリ」は相変わらず田んぼの中にいるが、畔に出て来るのは少ない。
それはさておき、これまで、買い物ウォッチャーとしてスーパー等の商品値札をさんざん見て来たところである。そのことについては、次の過去記事にも書いている。
「たかが~、されど~」を、侮るなかれ!(^_-)-☆ - 諦観ブログ日記(2019年4月21日)
「買い物ウォッチャー」にも死角が!(=_=) - 諦観ブログ日記(2022年6月15日)
ところが、2019年のコロナ禍や2022年のロシアによるウクライナ侵攻を起点として、徐々に物価が高騰し始め、今日に至ってはステルス値上げに止まらず、開けっぴろげの物価暴騰が当たり前のようになっている。
とりわけ、5㎏のコメが消費税込みで2000円台だったのが、5000円台になるに至っては、買い物ウォッチャーとしての感覚が完全にマヒしてしまっている。と言うのも、今では少々安かろうが高かろうが、あまり気にしなくなっているからである。
ということは、スーパー等で買い物をするたびに、懐から「栄一」ちゃんが羽根が生えているかのように、飛び去っているということになろう。(>_<)
最後に、ポーランドの歌手らが歌唱している、次の4曲を紹介して本記事を終える。
❶ Irena Jarocka(イレーナ・ヤロッカ)歌唱の「Wymysłitam Cię」(1974年)
https://www.youtube.com/watch?v=L1MfZehz6kw
https://www.youtube.com/watch?v=wB-vOjLMc5E
❷ Skaldowie(スカルドヴィー)歌唱の「Nie domykajmy drzwie」(1987年)
https://www.youtube.com/watch?v=0iXt2s_TSxQ
https://www.youtube.com/watch?v=BhvU_YpBu3o
❸ Anna Jantar(アンナ・ジャンタル)歌唱の「Za wszystkie Noce」
https://www.youtube.com/watch?v=aF-eCGP26Xo
https://www.youtube.com/watch?v=lrXLqF44JfM
❹ Arek Kopaczewsuki 歌唱の「W tym parku」