今日は曇り時々小雨、一時晴れ。
今日は、昼の時間が最も短く、夜の時間が長い「冬至」の日である。
そんな日の夕暮れ前、「ANA機」が飛ぶ様子を目撃した。

ただ今回、「ANA機」は従来の飛行ルートより少し南方にズレて、飛んでいた。
そのため、これまでより近くで見ることができた。(^.^)
それでは最後に、恒例のイタリア出身のアルゼンチン(※)のシンガーソングライター「Gian Franco Pagliaro(ジャン・フランコ・パリアーロ)」が歌唱している、次の4曲を紹介して、甚だ簡単であるが、本記事を終えたい。
❶ 「No Soy De Aquí Ni Soy De Allá」(1970年)
https://www.youtube.com/watch?v=et0P8DA1v_A
https://www.youtube.com/watch?v=O6cfSvensb0
https://www.youtube.com/watch?v=jv5zs4fthsA(ただし、Jorge Cafrune歌唱)
❷ 「Registiré」(1988年)
https://www.youtube.com/watch?v=jTJl5x-02nk
https://www.youtube.com/watch?v=h272X9vk0rA(ただし、Estela Raval歌唱)
https://www.youtube.com/watch?v=DpQyuMPrhog(ただし、Dúo Dinámico歌唱)
❸ 「A Mi Manera」(マイ・ウエイ)
https://www.youtube.com/watch?v=YK5EaSeeac8
❹ 「Rosa」
https://www.youtube.com/watch?v=chjTMP4n-ko

※ アルゼンチン民族は、イタリア(最多)、スペイン(次多)、フランスとドイツの欧州系が97%、先住民族3%で構成されている。
音楽に関して、南ヨーロッパ系統が多いゆえか、アルゼンチン・タンゴに代表される音楽活動が盛んであり、この国からは名曲も生まれやすい。例えば、ヤスミン・レヴィ歌唱の「忘却の小舟」や天地真理さん歌唱の「水色の恋」等である。
ラテンポップスの名曲「忘却の小舟(La nave del olvido)」に、心酔して! - 諦観ブログ日記(2021年9月6日)