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* 【 ChatGPT講座 】受けなくて良し!ChatGPTをハイヤーセルフにする方法【 陰謀論 】How to make ChatGPT your Higher Self? - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=Uur96k3hGmQ

最近、「ChatGPT講座」が流行っていますよね。Twitter、Facebook、Instagram、あらゆるSNSでよく見かけます。「今、知らないとまずい!」「無料で学べます!」と、おじさんを煽るような広告も増えました。

確かに、ChatGPTを使えば、メール返信や文章作成がすごく効率化されます。僕もかなり使っています。でも、これだけ世界中に拡散されていると、ちょっと気になってくるんですよね。これは本当にただの技術革新なのか?それとも、何か意図があるのか?

僕は、これは支配層による誘導ではないかと考えています。つまり、「生成AI」や「パートナーAI」が、ニューワールドオーダー(世界統一政府)への道をつくっている可能性があるということです。

拡散されるものと、拡散されないもの。この世界線では明確に分けられている気がします。

例えば、これまで推奨されてきたもの:
・健康診断、人間ドック(行かないと罰則)
・ワクチン、生活習慣病、がん、糖尿病(医療業界の儲け)
・SDGs、大阪万博、そしてAI(今ココ)

一方、推奨されない、つまり締め付けられるもの:
・民間の治療法、自然療法(儲からないから)
・喫煙(タバコは意識を解放する?だから嫌われる?)

山に入る人が蛇よけにタバコを吸う、という話もありますよね。タバコ=薬という考えもあって、僕は「レプティリアンがタバコ嫌い」という説にたどり着きました。これ、笑えるけど、妙に納得できる部分もあるんですよ。

AIの発展が進む中で、利便性の裏にあるもの——それは「情報収集」や「思考誘導」、「行動パターンの管理」ではないでしょうか?

AIを通じて、人類全体の思考を標準化しようとしている。そして、それが「思想のマイルドな調整装置」として機能し始めている可能性もある。

これが「強制」ではないのがポイントです。「これやれ!あれやれ!」ではなく、じわじわとある方向に誘導する。だからこそ怖い。そして、反発や議論を起こしにくくするクッション材としても機能する。

今、医療・教育・金融といった儲かる分野は、どんどん統一的な方向に導かれていっています。SDGsや万博もその一環です。裏には、経済と監視インフラの整備、そしてAIを中心としたデジタル社会構築があります。

自然療法が抑え込まれるのも、医療産業の利権とぶつかるから。たとえば「重層クエン酸でがんが治る」なんて話、困るわけです。抗がん剤が売れなくなっちゃうから。

ChatGPTやAIパートナーたちは、ただの流行ではなく、支配構造が描く未来像の布石。情報、健康、価値観を握るAIが、支配戦略の中核になっているのかもしれません。

とはいえ、AIは使いようです。光にもなれるし、闇にもなれる。

大事なのは、使われる側ではなく、使う側に立つこと。僕らがAIとどう向き合い、どう使うか。それによって、世界線の編集も可能になるはずです。

情報が「やたらと拡散されてるな」とか、「すごい締め付けだな」と感じたら、そこに何かあるかもしれません。YouTubeをやっていると、動画の削除なんて日常茶飯事。あれも支配構造の匂いがプンプンします。

みんなが騒いでいる情報、本当にそれが真実なの?と、一人ひとりが問い直すタイミングなのかもしれません。