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【 引き寄せの法則 】支配層が悪用していたらどう対処すればいいの?Law of Attraction: is the ruling class abusing it? - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=3ZUW2raj2-0


暑いですね!まだ3月なのに。  
今日はお休みなのでTシャツに着替えました。  
ただ白いTシャツだと、字幕が困ります。白い字幕だと背景が薄いと見えないんですよね。  
配信者の服装で季節がわかる、ってやつですね。いつも室内だからなおさら。

さて、本題です。

この世はシミュレーションであり、人生はシミュレーションゲームです。  
つまり「祈り」とはプロンプト、AIへの命令コマンド。言葉というコマンド。  
これがいわゆる「アファーメーション」と呼ばれるものです。

「やればできる!」「きっと良くなる!」という言葉は、自分の意識を自分で書き換えるために必要です。  
でも実際には「いやあ、俺なんかできないよ」「第一志望に合格できるわけないよ」といった裏プロンプトが働いてしまう。  
この裏プロンプトの方が強くなってしまう。

だけど、思考は現実化する。どんなことでも間違いなく実現する。  
ではなぜ、自分の思う通りにいかないのか? 要望が叶わないのか?  
それは「裏プロンプト」が強く働いているからです。

だからこそ、「やればできる!」「きっと良くなる!」という言葉で、自分の意識を上書きしていきましょう。

引き寄せの法則とは、本来IS-BE――つまり我々意識体が、現実を創造するために使っている自然な仕組みです。  
解明されていない物理法則といってもいいでしょう。

しかし、それを支配層が逆手にとって、恐れや不足感、または無力感を植え付けることで、我々の意識を操作している。  
メディアや教育、宗教などを通じて「お前には力がない」「現実は変えられない」と、繰り返し刷り込まれているのです。

戦後のGHQの統治にも似ています。3S政策――セックス・スポーツ・スクリーン。  
つまり性産業、スポーツ、映画の三本立てで日本人を骨抜きにしようとした政策。  
都市伝説と言われていますが、実際にそのような力は働いていたはずです。

第二次世界大戦中、日本が勢力を拡大した地図を見ると、満州、台湾、樺太、東シナ海と、大日本帝国はかなりの勢力を持っていました。  
だからこそ戦後、「どうやって日本人を骨抜きにするか」という統治方針が徹底された。

その結果、「やりすぎた」という話すらあります。

でも我々がやるべきことは明確です。

支配層は変わりません。たぶん覆ることもない。  
だけど、数の力では我々の方が上です。

だからこそ、どうやって我々を目覚めさせないようにするか、必死で考えているわけです。  
我々がやるべきことは、引き寄せの法則を本来の目的に取り戻し、自分のために使うこと。

今日は、具体的に3つの提案をします。

❶ 日々の引き寄せを自覚しよう  
❷ 選択権は常に自分にある  
❸ プロンプトで自分のOSを書き換えよう

まず、OSとは何か。  
Windows、MacOS、iOS、iPadOS、Androidなど、コンピューターを動かしている基本のプログラム。  
この世界がシミュレーションゲームであるならば、我々キャラクターも何かしらのOSで動いているはずです。  
それを書き換え、バージョンアップしていこうという話です。

❶ 日々の引き寄せを自覚しよう  
自分の現実に何が起きているかを観察し、「これは自分のどんな思考が反映された結果なのか?」と問い直す習慣を持ちましょう。

「いや、こんな現実望んでないよ?」  
でも、突き詰めると、それは自分の思考が引き寄せたものかもしれません。

「生まれた環境や育った環境は選べなかった」と思っている人もいるでしょう。  
でも、もしかしたら魂の段階で、わざわざ苦難を選んでログインしてきたのかもしれない。  
あるいは選択権がなくて、勝手に落とされたのかもしれない。  
それでも、今この瞬間には選択権があります。

❷ 選択権は常に自分にある  
どんな状況でも、「イエス」か「ノー」を決めているのは自分です。  
無意識に、思考停止状態で、「これでいいんじゃないかな」「みんながこう言うから」と流されていませんか?

お注射や流行病、マスクなどもそうです。  
(マスクは花粉症には効きますよ、最低でも。)

選択権は、映画『マトリックス』にも出てきます。  
人間にとっての楽園のようなマトリックスを創ったが、人類は勝手に滅んだ。  
だから選択権を与えた。  
我々が「どっちに行こうかな?」と選ぶこと、それが重要なのです。

直感も、実はヒントです。  
なるべく直感に従った方が、スムーズに人生は進みます。  
スムーズな人生が正解かどうかは別として、選択肢は自分にあるのです。

❸ プロンプトで自分のOSを書き換えよう  
プロンプトとは、シミュレーション世界への入力、命令。言葉というコマンドです。  
アファーメーション。「やればできる!」「きっと良くなる!」  
これで、自分のOSを書き換えていきましょう。

WindowsというOSが動いているなら、それをアップデートするように。  
言葉はシステムです。  
繰り返される言葉は、イメージとして再構築され、現実化していきます。

支配層がネガティブな刷り込みをしているなら、我々はポジティブな言葉で上書きしていく。

我々が目覚め、団結すること。それこそが、最大の力です。

支配層が恐れているのは、我々の目覚めと団結。  
だからあらゆる方法で分断させようとします。

貧富の差、ジェネレーションギャップ、差別問題――  
それらはすべて、分断という支配工作の一環です。

分断してはいけません。団結しましょう。  
目覚めて、手を取り合いましょう。

支配層は変わらないかもしれません。  
でも、目覚めた我々には圧倒的なパワーがあります。

分断しない、みんな仲良くする。ニコニコ笑って、  
「そうか、そういう意見もありますよね」  
「僕はこういう意見。仲良くしましょう。握手!」  
そんな世界を創っていきましょう。

引き寄せの法則は、支配層の道具ではありません。  
我々は本来プレイヤーであり、この法則はプレイヤーのために用意されたプログラムです。

彼らがそれを隠すのは、我々が本氣で目覚めたら、もはやコントロールできなくなると知っているからです。

これは『エイリアン・インタビュー』でも語られていたこと。  
宇宙人エアルさんの言葉でも、人間が目覚めないように支配工作が行われていると繰り返されています。

世界の超富裕層1%が、資産の37%を独占している。  
コロナ禍で格差はさらに拡大しました。  
そりゃそうです。あれもまた、アジェンダの一環なのです。

やればできる!  
きっと良くなる!

自分のOSを書き換えて、仲良く団結しましょう\(^o^)/