
* 【 エイリアンインタビュー 】ドメインが地球に残したテクノロジーとは?Alien Interview: Technology Left on Earth by the Domain - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=pFGipU8nz2k
ご登録者様900人突破しました!やりましたね!
ありがとうございます!…まあ、安心はしてられないんですけどね。
微増微減が続いて、行ったかな?と思ったら899、898…と戻ったり。
いったん昨日は突破したんです。おめでとうございます、自分で言ってますけど🤣
やっぱり伸びるのはエイリアンインタビュー系。
ここ数日連続で配信してたら、ぐん!と増えました。
890人台をウロウロしてたのが、897、898…「これはいくかも!」と思ったら、また下がったり。
よく言いますよね、「なかなか超えられない壁がある」って。
そんな中、昨日900人突破!
さらに、動画の投稿数も999本だったというミラクル。
エンジェルナンバー的だなあと笑っちゃいました。
自分でも投稿数なんて意識してなかったのに、氣づいたら999本。
そこに900人突破の動画を投稿したことで、動画1000本・登録者900人というキリの良さ。
スクショ、撮りましたよね🤣
本当にありがとうございます!皆さんのおかげです。
さて、本題。
本日もエイリアンインタビューから。
第11章「科學のレッスン」の続きをお届けします。
地球にテクノロジーを残すというテーマ。
久しぶりに“宇宙の息子ちゃん”の話も出します。
彼は創造主のひとつ下の次元から来た存在で、高校生だった頃にお母さんがブログで記録していました。
その彼いわく、「宇宙にあるテクノロジーを他の星に授けるのは“やらかしていること”。本来やっちゃいけないこと」らしい。
つまり、エアルさんやニコラ・テスラさんがやってることって、創造主=ゲームマスターの意志に反しているかもしれない。
そのあたりの判断はまだ掴めていません。
実は、ドメインの士官たちが非番の時間を使って、地球にテクノロジーを提供するというミッションを担っていたそうなんです。
彼らは自分の「ドールボディ」を宇宙ステーションに残して、地球の肉体にログインして活動していた。
ドールボディは宇宙空間用。重力や大氣の影響がある地球では活動できないらしく、だから肉体にログインする必要があった。
エネルギーの高いIS-BEは、肉体を“乗っ取る”ことが可能。
まさにマトリックスのエージェントみたいに、ログインしてくる感じです。
この宇宙ステーションの位置は、小惑星帯――火星と木星の間。
実は、そこにはかつて第5惑星があったのでは?という説もあります。
SF小説『星を継ぐもの』にも登場するそうです。(私は読んでませんが…)
さて、士官たちは宇宙ステーションの任務と並行して、地球で活動することが可能でした。
同時操作できるってすごいですよね。
でもこの任務は非常に危険。高度なIS-BEにしかできません。
ニコラ・テスラさんもその一人だったそうです。
これはドメインの公式任務ではありません。
けれども、地球の科学や人道的進歩をサポートする意図がありました。
なぜなら、地球の「記憶喪失システム」を解決するには、社会の安定と高度なテクノロジーが必要だから。
ドメインは、地球の環境――生物圏、水圏、大氣圏――の保護には関心があります。
でも地球人そのものには興味なし。
あくまでも、囚われた自分たちの仲間(3000名のIS-BE)以外には「自分でなんとかしろ」というスタンス。
とはいえ、「テクノロジーは残すよ。頑張ってね!」という姿勢。
実際、地球に宇宙船を残していきます。
そこには地球には存在しない多数の先端技術が含まれている。
中には、地球に存在しない金属素材もあり、模倣や再現が可能なものも。
それらはすでに残されています。
ただし、人類はそのことを「忘れている」。
記憶喪失システムのせいで、今まで積み上げてきた技術のことをすべて忘れているそうです。
つまり、現在の発見や発明って「思い出しているだけ」。
発電機、内燃機関、飛行機、抗生物質も「再発見」だったと。
そして今回残されたUFOテクノロジーは以下の4つ。
1.通信・記憶・自動ナビゲーションを担う繊維ファイバー
2.可視光線以外のスペクトルを検知するセンサー
3.多用途の超高性能繊維
4.光をエネルギーとして創造・増幅・集中させる装置
詳細は明かされていませんが、地球には有能なエンジニアがたくさんいる。
彼らを信じて託していくということです。
これを公開することで、地球とドメインの双方に利益が生まれると期待している。
地球人には関心がないけれど、環境が破壊されるのは困る。
そして、記憶喪失システムからの脱出には、テクノロジーの進化が必要不可欠。
ぼくらが思っていたよりも、動機は意外とシンプルだったのかもしれませんね^^
