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コメント
コメント一覧 (2)
1. 赤松 純一
2023年09月28日 17:26
この本は今年還暦になったおいらが
22歳の時に一人暮らし始めた時に購入してから
おいらの中華の基本にしてきた
戦友のような一冊今でも一番わかりやすいところにあります。
先日息子さんもお亡くなりになり
時代を感んじました。 この料理は新婚の時に前のカミさんと試行錯誤を続けた思いでの一品です、
めちゃくちゃ懐かしく思いました。 取り上げてくれて有り難う!
2.
salahi
2023年09月28日 19:14
>>1
赤松さん、コメントありがとうございます。
私にとっても中華のバイブルのような一冊で、この本を参考に沢山の料理を作りました。
かぼちゃと豚肉の蒸し物、少し手間はかかるけど(陳皮や米粉を作るところからやってたので)とても美味しいですよね。同じ料理に試行錯誤されてたとのコメントに、なんだか嬉しくなりました。
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コメント
コメント一覧 (2)
22歳の時に一人暮らし始めた時に購入してから
おいらの中華の基本にしてきた
戦友のような一冊今でも一番わかりやすいところにあります。
先日息子さんもお亡くなりになり
時代を感んじました。 この料理は新婚の時に前のカミさんと試行錯誤を続けた思いでの一品です、
めちゃくちゃ懐かしく思いました。 取り上げてくれて有り難う!
赤松さん、コメントありがとうございます。
私にとっても中華のバイブルのような一冊で、この本を参考に沢山の料理を作りました。
かぼちゃと豚肉の蒸し物、少し手間はかかるけど(陳皮や米粉を作るところからやってたので)とても美味しいですよね。同じ料理に試行錯誤されてたとのコメントに、なんだか嬉しくなりました。