以下の内容はhttps://gijin77.blog.jp/archives/2021-09.htmlより取得しました。


win11

本日、Windows11へのアップグレードの案内が表示されたのでアップグレードしました。
スクリーンショット 2021-09-26 095948
途中エラーが出て当該ソフト(下記)をアンインストールしました。
スクリーンショット 2021-09-26 175424

スクリーンショット 2021-09-26 200016

途中何回か再起動してからwin10の時のアイコン配置のディスクトップ画面となりました。

下記は、バージョン情報画面

スクリーンショット 2021-09-26 202947


感想ですが、
タスクバーの配置が、下部に固定されていて、上部に配置できない状態です。
今まで上部に配置していたので、対応してほしいです。
その他は、これから慣れていくしかないですね。
以上




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目次

◆Arduino/ATTiny85

・ArduinoIDEを終了した後、使用していたフォルダを開放させるツールを作ってみた
・ATTiny85 で4釦タイプの赤外線(IR)リモコン製作

・ATTiny85 で赤外線(IR)リモコンを作ってみた
・ATTiny85 で QC2.0 / QC3.0 トリガーモジュール を作ってみた。
・ATTiny85 RESET(PB5)ピンを入力ピンとして使用するには
・ATMega328 で QC2.0 / QC3.0 トリガーモジュール を作ってみた。
・Digispark V-USBでHID装置を作ってみた
・Digispark ロータリーエンコーダ の製作
・Digispark 赤外線 マルチメディアリモコン の製作
・ATTiny13A に Arduino IDE 1.8.19 で書き込めるようにするには
・壊れたように見える「ATTiny85」をヒューズリセットしてみた
・Arduino NANO V3 に 書き込めない時は

・ATTiny85 を Disispark 化するには
・USBasp を使って「ATTiny85」etc にスケッチを書き込むには
・Digispark(ATTiny85)でHIDキーボードとマウスを同時使用してみた
・Digispark(ATTiny85)を使ってみた
・Raspberry Pi のマウス、キーボードをノートパソコンで代用した話
・Metaboard で USB HID マウス と キーボード を同時に使うには
・Metaboardもどきで照明リモコン製作
・MetaboardもどきでHIDKeyboardに
・ATmega328Pで作るMetaboardもどき
・Arduino IDE 各種ボード情報(.json)
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◆ESP32/M5Stack

・doit-ai-02-kit-lcd を気象ステーションにしてみた
・JC1060P470 (ESP32P4) ボードに「xiaozhi ベトナム版」を入れてみた
・XH-S3E-AI(ESP32-S3)ボードの18ピン半田パッドを調べてみた
・ESP32-S3-WROOM-1-N16R8(TELEC付 201-220052)をDIP化ボードに載せてみた

・doit-ai-02-kit-lcd を解析し「xiaozhi V1.8.2」を入れてみた
・ES3C28P ESP32S3 ボードでマルチアプリセレクターを作ってみた
・HU-086 (ESP32S3) でNESエミュレータ「ESP32-S3_Uno-nofrendo」を動かしてみた
・ES3C28P HU-086 (ESP32S3) に xiaozhi ベトナム 版をを入れてみた
・ES3C28P HU-086 (ESP32S3) でradiko/internet-radio を作ってみた
・ES3C28P HU-086 (ESP32S3) でパタパタ時計 RSSニュースを音声合成で出力してみた
・ES3C28P ESP32S3 で懐かしの15パズル「15puzzle」を作ってみた
・HU-086 ESP32S3ボードでマルチアプリセレクターを作ってみた
・ESP32S3 ArduinoIDE で簡易的なランチャーを作ってみた
・ESP32S3 ADC ピン対応一覧(IDF)

・HU-086 ESP32S3 で「xiaozhi esp32 v2.1.0」をソースから入れてみた
・hxfb HU-086 AI多機能スマートハンドヘルドキットを使ってみた(解析)
・aitendo 2.2インチTFT液晶モジュール [M022C9328SPI]をESP32で使ってみた
・AlexaでESP32をコントロールしてみた
・ESP32-4848S040 JC3248W535 で 「FFT Sound Level meter」を表示させてみた
・ES3C28P JC3248W535 で「radiko」を聞きながらサウンドレベルメータを表示してみた
・JC3248W35 でファミコンのエミュレータのコントローラに「STK-7007F1」を使ってみた
・ES3C28P JC3248W535 でNESエミュレータ「ESP32-S3_Uno-nofrendo」を動かしてみた
・ESP32S3ボードでファミコンのエミュレータ「ESP32-S3_Uno-nofrendo」を動かしてみた
・M5Stack Tab5 で「radiko」を聞いてみた)

・ESP32 S3 N16R8 開発ボード を使ってみた。(WabRadio)
・ZHENGCHEN_1_54TFT_WIFI で「WabRadio」を作ってみた
・JC3248W535C ESP32-4848S040C で「WabRadio」を作ってみた
・ESP32S3 3.5'480x320 ILI9488 With Touch PCM5100A にてWabRadioを作ってみた
・LC-S3-WiFi-1_54TFT 「Xiaozhi ESP32-AI ボイスチャットモジュール LCD 付き」を使ってみた
・MINI ESP32-S3-N16R8 xh-s3e-ai_v1_0 ボードをバッテリー駆動してみた
・ESP32-S3 etc でフラッシュメモリの読み書きツールを作ってみた
・ESP32S3-1.28inch-BOX ESP32S3-2424S012C で「Launcher」を動かしてみた
・JC3248W535C ESP32-4848S040C で「Launcher」を動かしてみた
・M5Stack Tab5 でインターネットラジオを作ってみた

・M5Stack Tab5 で「M5Unified」無しでタッチスクリーンを試してみた

・M5Stack Tab5 ArduinoIDE 環境 で WiFi が使えるようになった
・ESP32 でI2C接続 SSD1306 GFX_Library_for_Arduino インターフェイスで表示出来るようにしてみた
・JC1060P470(ESP32P4) 他で「RSSニュース」を無料の「Sound of Text」を使い喋らせてみた
・ESP32 GFX_Library_for_Arduino で ILI9488 3.5'LCD の表示不具合を解決出来た
・ESP32P4 Devkit GFX_Library_for_Arduino で ILI9486 RPi3.5インチLCD が 真っ白になるのを解決
・4.0inch ESP32-4848S040 で音が出ない 解析と改修
・M5Stack TAB5 で AIアシスタント 小智 「Xiaozhi」 が動いた
・小智「XiaoZhi」を ATOMS3/ESP32S3 にて 日本語 で話してみた
・JC3248W535(ESP32S3)で RSSニュース を「[TTS] AquesTalk」を使って喋らせてみた

・M5Stack TAB5 ArduinoIDE M5GFX RTC 環境でニキシー管時計もどきを表示してみた

・ESP32 で PC(XMODEM)より「FFat」へ直接ファイルをコピーするツールを作ってみた
・ESP32S3 で「SDカード」から「FFat」へファイルをコピーするツールを作ってみた
・JC1060P470C(ESP32P4 ESP32C6 搭載) ArduinoIDE環境でNHK RSSニュース表示してみた
・JC1060P470C(ESP32P4 ESP32C6 搭載) ArduinoIDE環境でWiFiが使えるようになった
・ESP32でRSSニュースサイト(Yahoo,NHKetc)を読み出してみた
・LCD 6個 の マルチLCD による ニキシー管時計もどき を作ってみた
・「ニキシー管時計もどき」を数種のLCD付ESP32ボードで表示させてみた
・ESP-IDFの使い方を日本語に翻訳してみた。
・JC1060P470C(ESP32P4搭載)にラズパイ用カメラを繋いでみた

・JC1060P470C(ESP32P4)でMotion JPEG 画像ビューアを試してみた
・JC1060P470C(ESP32P4搭載)で「ESP IDF 5.4」を使い「Lチカ」をしてみた
・Espressif-IDE3.1 ESP-IDF 5.3 をインストールし、「Lチカ」を実行してみた
・JC1060P470C(ESP32P4搭載)でI2Sでの録音再生実験をしてみた
・JC1060P470C(ESP32P4 搭載) でRTCを使いパタパタ時計もどきを表示してみた
・JC1060P470C(ESP32P4 ESP32C6 搭載) でタッチスクリーンを試してみた
・JC1060P470C(ESP32P4 ESP32C6 搭載) で「Arduino_GFX_Library」のデモを動かしてみた
・JC1060P470C(ESP32P4 ESP32C6 搭載) を使ってみた
・ESP32 MAX98357A で Bluetooth スピーカー を作ってみた
・JC2432W328(ESP32) より Bluetooth スピーカー へ音楽を出力してみた

・JC3248W535 ESP32S3 で ドラムシンセマシンを動かしてみた
・aitendo 学習シールド [GK-SLD1]をESP32で使用してみた
・aitendo ESP-32でいいの★ESP-32★ [R32D1] ESPなし基板へESP32を付けてみた
・ESP32-C3 Super Mini でLチカしてみた
・秋月電子 32x16ドットLED マトリクス表示装置で時計表示させてみた
・秋月電子 32x16ドットLED マトリクス表示装置でフォント表示させてみた
・Aitendo タッチ付き3.2インチTFT液晶モジュール★ [S95461C]でタッチパネルを使ってみた
・aitendo タッチ付き3.2インチTFT液晶モジュール★240x400★ [S95461C]を表示させてみた
・aitendo 3.5インチ液晶モジュール★320x480★ [M035C9486LB3]を表示させてみた
・aitendo 2.8インチTFT液晶モジュール★240x320★ [M028C8347D8]を表示させてみた

・ESP32 ESP32-S3 ESP32-C3 ESP32シリーズの比較表
・aitendo RGBフルカラードットマトリックス[KEM23088BRGB]を表示させてみた
・ESP32-S3 Super Mini でLチカしてみた
・Kicad で書いて JLCPCB へ基板を発注してみた
・M5StampS3 にて USB MIDI と DIN MIDI の変換アダプタを作ってみた
・ESP32S3 にて USB MIDI-IN を DIN MIDI-OUT 変換してみた
・ESP32 NesCat ファミコンのエミュレータをPS4コントローラで動かしてみた
・ESP32 NesCat ファミコンのエミュレータをWiiコントローラで動かしてみた
・ESP32 NesCat で ファミコン の エミュレータ を 動かしてみた
・JC3248W535 ESP32S3 にてパタパタ時計もどきを表示させてみた

・簡易震度計をM5Stick C Plusで作りAmbientに送ってみた
・I2C接続1.3インチOLED/ロータリーエンコーダーモジュールを使ってみた
・ESP32 MX1508 でモーター制御してみた
・JC2432W328で抵抗のカラーコード計算機を作ってみた
・SH-S091 ssd1306 128x32 OLED液晶 を使ってみた
・M5StickC,Plus,Plus2,M5Stackで「パタパタ時計もどき」を表示させてみた
・数種のLCD付ESP32ボードで「パタパタ時計もどき」を表示させてみた
・数種のLCD付ESP32ボードで「Arduino_GFX_Library」のデモを動かしてみた
・ESP32-1732S019「Arduino_GFX_Library」でニュース表示をしてみた
・ESP32-3248S035「Arduino_GFX_Library」でニュース表示をしてみた

・TTGO-Display 「Arduino_GFX_Library」でニュース表示をしてみた
・JC2432W328 「Arduino_GFX_Library」でニュース表示をしてみた
・Seeed Studio XIAO ESP32C6 / ESP32S3 で Lチカ してみた
・M5StickC Plus の 液晶 が壊れたので交換した
・ESP32 Si5351 LCD タッチ操作によるアンテナアナライザーの製作(その2)
・ESP32 グラフィックライブラリを「TFT_eSPI」から「Arduino_GFX_Library」へ変更してみた
・ESP32(M5StickC) BugC を PS4コントローラー で操縦してみた
・ESP32 Arduino IDE で Nintendo Switch PRO Controller を使ってみた
・ESP32 (M5StickC) で PS4コントローラ を使ってみた
・ESP32-S3 Devkit に2.8'LCDを接続しニュース表示をしてみた

・ESP32-S3 UsbHost機能でkeyboardをリングバッファを使って入力してみた
・ESP32 で Micro-SD を使ってみた
・RTD2662 PCB800099 HDMIコントローラのファームウェアの書き換え
・ESP32 AD9850 LCD タッチ操作によるアンテナアナライザーの自作
・M5STAMP Pico で ATU-100 を スマホから遠隔操作
・M5Stack Basic で web radio を作ってみた
・ESP32でBME280,AHT10,HW390,CDSを使い気象モニターを作ってみた
・USB Type-C 切替器を作ってみたV2
・M5Stack CardKBの代わりにAtomS3を使いUSBキーボードを繋いでみた
・AtomS3にUSB Keyboardを繋いでみた

・AtomS3Liteを使いWiiControllerをUSB化してPCで使ってみた
・AtomS3Liteを使いスーファミのパチスロコントローラを専用USB化してみた
・AtomS3Liteを使いPSXコントローラをUSB化してPCで使ってみた
・STAMPS3を使いスーファミのコントローラをUSB化してPCで使ってみた
・ESP32 で 赤外線リモコン解読器 を作ってみた(その2)
・ESP32 IR Decoder (赤外線リモコン解読器) を作ってみた
・ESP32-1732S019 で efont を使いニュース表示をしてみた
・M5Stack M5StickC ESP-NOW で「あけおめ」表示してみた
・ESP32 にて efont を使い ラズパイ用3.5インチLCD に漢字を表示してみた
・ESP32 で WiFi中継器 (esp32 nat router)を作ってみた

・M5STAMP Pico で 小型インターネットラジオ を作ってみた
・ESP32-3248S035 で 多機能インターネットラジオ を作ってみた
・ESP32 Arduino IDE で「log_i();」を使ってデバッグしてみた
・ESP32 にて efont を使い 3.5inch ESP32-3248S035 に漢字を表示してみた
・PD Micro & XY-PDT FUSB302 を ESP32 で制御してみた
・M5StickC Plus の バッテリー交換 分解 について
・FS312 PD トリガーモジュール と ESP32 で I2C 接続してみた
・ESP32 リセットを繰り返す rst:0x3 (SW_RESET),boot:0x13 (SPI_FAST_FLASH_BOOT)
・BME280 の代わりを( AHT20 + BMP280 )で実現してみた
・M5AtomS3 にて efont を使い漢字を表示してみた

・ESP32 にて efont を使い 1.77" TFT LCD に漢字を表示してみた
・ESP32 にて efont を使い 1.44" TFT LCD に漢字を表示してみた
・ESP32 にて efont を使い 1.8" TFT LCD に漢字を表示してみた
・ESP32 にて efont を使い SSD1306 OLED に漢字を表示してみた
・WM10 DIY超音波式風向風速計 を作って ESP32 でクラウドにデータを送ってみた
・ESP32 の ビデオ出力 を PC画面に表示させてみた
・ESP32 (M5StickC) で PS3 の コントローラ を使う
・ESP32 バランスWiiボード で 体重計を作ってみた
・ESP32 Wiiリモコン (Wiimote) で Lチカ してみた(その2)
・ESP32 Wiiリモコン (Wiimote) で Lチカ してみた

・2が12個並んだカレンダー
・ESP32 で Yahooニュース 天気予報他 をビデオ出力してみた
・ESP32でスケッチごと複製(バックアップ)する方法について
・ESP32 esp_8_bit で ファミコン の エミュレータ を 動かしてみた
・ESP32 にて efont を使い ESP_8_BIT でビデオ出力してみた
・ESP32 で 天気予報/温湿度 などを ビデオ 出力してみた(その2)
・ESP32 で 温湿度気圧 などを ビデオ 出力してみた(その1)
・ESP32 I2C 接続で PN532 FeliCa card リーダーを使ってみた
・BME280 の代わりを( AHT10 + BMP280 )で実現してみた
・ESP32 で RFID RC522 を I2C で使う夢を見た。

・AlexaとESP32とGoogleHomeと連携して室温を喋らせてみた。
・ESP32 と GoogleHome で音声温湿度計を作ってみた
・ESP32 と GoogleHmoe で音声時計を作ってみた
・M5Stamp C3 を使ってみた。
・DS18B20(7個)の温度をESP32で測定しAmbientに送信してみた
・Nintendo64コントローラにTinyGmaeを組み込んで遊んでみた
・nRF905をESP32に繋いで送受信してみた
・ESP32(M5StickC)で PS3コントローラを使って遊ぶ
・ESP8266でWiFi中継器を作って遊ぶ
・ESP32で電力量データをクラウドに保存、グラフ化

・ESP32で温湿度データをクラウドに保存、グラフ化
・ESP32でWiFiマネージャーを使う
・ESP32でESPEasy32を遊ぶ
・トラ技2018年3月号 付録基板AIスピーカを使ってAlexaをインストール
・Voice KitにAmazonAlexaとGoogleHomeを同居させてみた
・ESP32 で MicroPython を遊ぶ
・ESP32 で Bluetooth スピーカーを遊ぶ
・ESP32 で webradio を遊ぶ
・ESP32 でアマゾン Alexa を遊ぶ
・ (共通)ESP-IDFの設定

・M5STACK もどきを作ってみた。
・M5Stack で トーキングテスター を 作ってみた(その1)
・M5StickC で 接触確認アプリ (COCOA) の数を数えてみた。
・M5StickC バランスロボットが立ちました。
・M5StickC MLX90615 赤外線温度センサー で 非接触温度計 を作ってみました。
・M5StickC を使って 倒立振子 を作ってみました。
・ESP32 で懐かしい CP/M を動かす。
・BeetleC を PS3 のコントローラで遊んでみました。
・M5StickC 搭載 web 操縦 リモコンカー
・M5StickC にて、i2c を 2チャンネル 使う

◆◆ ESP32回路図 ◆◆


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◆ラズパイ(Raspberry Pi)

・RP2040-PiZero にて「NES」「SMS」「GG」エミュレータを動かしてみた
・RP2040-PiZero で efont を使い HDMI に 漢字を表示してみた
・Raspberry Pi 4B / 3B で レトロゲーム (RetroPie)
・Raspberry Pi 4 B (raspi4b) に Reset SW を付けてみた
・Raspberry Pi 4 Bのディスプレイ解像度を設定するには
・Raspberry Pi Pico で日本語キーボードのCapsLock LEDを制御してみた
・Pico RP2040-Zero に USBキーボード/マウス を繋いでみた
・Micro Python (Thonny) で RP2040-Zero を「Lチカ」させてみた
・Arduino IDE で RP2040-Zero を「Lチカ」させてみた
・pico-sdk (vsc) で Wii classic controller を使ってみた
・Raspberry Pi Pico と Wii classic controller で テトリス を遊んでみた
・Raspberry Pi Pico にて efont を使い Raspi用3.5インチLCD に漢字を表示してみた
・Raspberry Pi Pico 用 拡張ボード を使ってみた
・Raspberry Pi Pico 用 1.3インチ LCD 240×240 でレトロゲーム
・Raspberry Pi Pico C/C++ Windows開発環境の構築その2(GUI編)
・Raspberry Pi Pico C/C++ Windows開発環境の構築その1(コマンドライン編)
・Raspberry Pi 400 のディスプレイとして Androidタブレット を使ってみた
・Raspberry Pi Picoで懐かしのゲームを遊んでみた
・Micro-B Type-C OTG (On the GO) ホストケーブル 自作
・Raspberry Pi Pico と スマホ で オシロスコープ を試してみた
・Raspberry Pi のマウス、キーボードをノートパソコンで代用した話
・Raspberry Pi 400 のディスプレイとしてノートパソコンを使うには
・Raspberry Pi 400 で VNC の解像度を変更するには
・Raspberry Pi 400 のディスプレイとして iPad を使用してみた
・Rasbperry Pi Pico を Arduino IDE で I2C を使ってみた
・Rasbperry Pi Pico を Arduino IDE で Lチカ してみた
・Raspberry Pi 400 日本語キーボード でかな入力するには
・最近の Raspberry Pi OS を SDカード に書き込む
・Raspi を スイッチ でシャットダウンさせる方法
・Raspberry Piでpythonスクリプトを自動起動する方法
・運用中のRaspberry Pi OSをmicroSDカードにコピーするには
・WebIOPi を Raspberry Pi にインストールするには
・USB-RS485 変換アダプタを通してセンサーの値を読むには
・Raspberry Pi root権限でファイルマネージャーを使うには
・最新版 及び 旧版 Raspberry Pi OS
・Raspi で alexa に 室温 を喋らせてみた
・(Raspi)LinuxでDiskを丸ごとコピーするには
・RASPI で WiFi to 有線 イーサネットコンバータ を作ってみました。
・RASPI でルーター機能付き WiFi中継器 を作ってみた。
・RASPIの ハードウェア情報 を表示する
・Raspbian Lite( DonkeyCar3 )に デスクトップ環境 をインストール
・Raspberry Pi (donkeycar3) に Python3.8.1 をインストール
・RASPI 3B に FFmpeg 4.x.x をインストール
・TJBot に ダッシュボード を追加し ブラウザ で 制御 してみた
・RASPI の VNC の 解像度 を変更する
・Raspberry Pi 3B/ZERO の カメラ で撮影した動画をブラウザで視る
・raspi にて PS3controller を UDP で M5StickC へ接続
・ラズベリーパイ 仮想キーボード 文字化けについて
・Raspberry Pi Desktop で「ownCloud」を使う
・ラズベリーパイ3B用のケース

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◆プチ情報

・aitendo 2026 お楽しみ福BOX【実用モジュール(コードネーム:MOD)】の中身
・4Kカメラ付きおもちゃの折り畳み式ドローンで遊んでみた
・TWS(True Wireless Stereo)2個 と Bluetooth(TX/RX)を使ってみた
・フレッツ光ネクスト ハイスピードタイプ を ギガファミリー・スマートタイプへ変更
・秋月電子 八潮店 2025年 福箱 お楽しみ袋 の 中身
・aitendo 2025 お楽しみ福BOX【液晶&マイコン(コードネーム:LM)】の中身

・5G対応 SIMフリー Redmi 12 5G を楽天モバイルで機種変更してみました。
・GAMINJA - X7 4.3インチ携帯ゲーム機を使ってみた
・『POWKIDDY RGB10 Max3』携帯ゲーム機を使ってみた
・大型デジタルクロック (23cmx9cm) 日本語マニュアル
・カードリーダーのベトベトを除去してみた
・FNIRSI DSO-TC3 を使ってみた
・iPad Air3 で レトロゲーム を 遊んでみた
・パナソニック CN-R300D カーナビ AV-IN ケーブル作成
・フレアワゴン QY-1005 から CN-R300D へ カーナビ交換
・USBオシロスコープ Instrustar ISDS220A を使ってみた

・USBオシロスコープ PicoScope 3204 を使ってみた
・秋月電子 八潮店 2024年 福箱 の 中身
・aitendo 2024 お楽しみ福BOXの中身
・「8LED 周波数カウンター 0.1MHz-2.4GHz」をケースに入れてみた
・格安 半田付け用スタンドクリップ 作ってみた
・格安 6釦 学習リモコンを使ってみた
・マルチワイヤーストリッパー PAW-01 を入手し使ってみた
・livedoorブログでPrism.jsを使い行番号付きソースコード表示とした
・超簡単 ソースを行番号付1行毎に色を変えて表示するhtmlを作成
・livedoorブログで行番号付きでソースコードを表示するには

・楽天モバイル で zoomデータ量 を実証してみた
・dancebot ダンシングロボットスピーカー DB-01 を入手した
・AtomS3を使いPSXコントローラをUSB化してPCで使ってみた
・STAMPS3を使いスーファミのコントローラをUSB化してPCで使ってみた
・プレイステーション2 (PS2) を17年ぶりに起動してみた
・HW-390 静電容量式土壌センサーモジュールを使ってみた
・LINE CLOVA BROWN を Bluetoothスピーカーとして使えた
・RIGOL MSO1104Z をLAN接続してパソコンで表示してみた
・2023型 USB Type-C テスター (KWS-066C)(KWS-1902C)を使ってみた
・iPad 用 Bluetooth キーボード をアンドロイドタブレットで使ってみた

・iPad 用 Bluetooth キーボード をラズパイで使ってみた
・iPad 用 Bluetooth キーボード をwin11で使ってみた
・iPad Air3 A2123 対応 Bluetooth キーボード を使ってみた
・初代 iPad Air A1475 バッテリー&フロントパネル交換
・IODATA 高精度 CO2センサー「UD-CO2S」を使ってみた
・二酸化炭素濃度 測定器「キレイさん」を購入してみた
・「POE」にて「BB-HCM581」へ電源供給してみた
・BB-HCM581 BB-HCM331 ネットワークカメラを使ってみた
・Aitendo 2023 福袋 到着
・タブレット用 テレビアンテナ を作ってみた

・iPad用にOTGケーブルを使ってみた
・PD Micro & XY-PDT FUSB302 を ESP32 で制御してみた
・PD Micro について(Arduino ProMicroの機能とUSB-Cを介した電力供給)
・ZY12PDN FUSB302 回路図 (参考) PD トリガー 解析
・XY-PDT FUSB302 回路図 (参考) PD トリガー 解析
・マルチファンクションテスター LCR-TC1 をゲット
・ATtiny85 で QC2.0 / QC3.0 トリガーモジュール を作ってみた。
・ATMega328 で QC2.0 / QC3.0 トリガーモジュール を作ってみた。
・QC3.0 20V-3A PD3.0 20V-3.25A 65W 対応 急速充電器 を入手した
・FS312 PD トリガーモジュール と ESP32 で I2C 接続してみた

・IP2721 HUSB328 FS312 CH224K XY-WPDT PD Triger IC を使ってみた
・IP2721 PDトリガーモジュールで無線機の12V電源としてみた
・IP2721 でノートパソコン充電用 PDトリガーケーブル を作ってみた
・「XY-WPDT」PD充電器用トリガーデバイスを入手してみた
・T110LF モバイルバッテリーでDynabook R634/Mに充電してみた
・4個セットのスマートWiFiプラグ(JPV04)を使ってみた
・PD充電器(P46-1C1Q)で iPad Air3 に急速充電してみた
・ブログ内のリンク切れをチェックしてみた
・電子工作用に ジェンフロン線 0.26mm 単心 を入手してみた
・裸のUSBテスターにアクリルカバーを付けてみた

・W 両面挿し Micro-B USBケーブル
・UM25C USBテスター モード遷移図
・HD35 USB電子負荷テスター を使ってみた
・LINE OCR で 画像を読み取り翻訳してみた
・USB ケーブルテスター を 使ってみた
・30AWGシリコンワイヤー 7色/セット 20M/1色 入手した
・AliExpressより安いCandoの温度計、daisoの温湿度計
・BME280(温湿度気圧)センサー の代用品(AHT20+BMP280)発見
・HDMI / RJ45 ケーブルテスターを使ってみた
・サルフェーション除去 対応 6V/12V用 バッテリー充電器 について

・中華版 スマートウォッチ (Q9-PRO) について
・ポータブルDVDプレーヤー RV-102FS のバッテリー交換について
・Wii 本体を数年ぶりに再起動してみた
・ダイソーの330円のゲーム機を買ってみた
・メカナムホィールの付いた4WDの格安ラジコンカー(その2)
・メカナムホィールの付いた4WDの格安ラジコンカー
・自転車用バッテリーがリコール対象品だったので交換してもらった
・Aliexpressで購入時の不良品について返金申請してみた
・実験用DC電源 30V 5A STP3005DH を使ってみた
・AlexaでAmazon Music Unlimitedなみの楽曲を無料で聴く方法

・電磁波計を使ってみた。
・懐かしのパックマンをゲームパッド+「AntiMicro」で遊んでみた
・LT-DT306BK(ワンセグチューナー)で SDR(ソフトウェアラジオ)を作ってみた
・LS720D0402N HDD8TB 換装 し LS720D1602 化
・楽天モバイル の 固定回線化 (W03)
・楽天モバイル 基地局 横須賀市 にて
・「スマホdeレグザ」 DBR-M4008 V6プラス 宅外視聴 について
・aitendo 2021 福袋(マイコン) 到着
・SoftBank Air ターミナルを WiFi AP としての活用方法(裏技)
・Google Code Prettifyのテスト

・docomo d-01G dtab 分解 電源スイッチ修理
・車のOBDⅡ 端子にELM327を繋いでみた
・最新版 及び 旧版 Raspberry Pi OS
・人感センサー SR501 誤検知防止 について
・ESP32 内蔵 ATOM & ATOM lite が届きました。
・台風19号 気圧変化 ambient データ
・M5StickC で UIFLOW を 使かってみる。
・PS3コントローラをBluetoothでつなげる
・aitendo の 8x8 LED の pin 番号 を調べてみた
・BeetleC が 届いた

・WiFiアクセスポイント(Archer C6)の増設
・M5StickC/M5stack用のGROVE互換コネクタ
・R634M パームレフトをカッティングシートで補修
・aitendo ★特売品★LEDランプユニット
・卓上冷風機 の 使用報告
・マイクロUSBの半田付けにUSB電子顕微鏡を使ってみた
・2.4インチ液晶 108 IN 1 レトロ筐体型ゲーム機
・ビットコインマイニング用機器(antminer u3)
・電流容量の多いUSB3.0対応ハブを購入
・ダイソーで、乾電池式のモバイルバッテリー

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◆電子工作

・CJS1039B USB-DIN MIDI アダプタの不具合を改修した
・電子工作のための半田ごてと半田吸い取り器
・RUNTK0001ZAPN LCDパネルを M.NT68676 HDMIモニタとして再利用
・Micro-B Type-C OTG (On the GO) ホストケーブル 自作
・18650 DIY モバイルバッテリーを作ってみた
・秋月電子の調光器キットを作ってみた。
・USB/HDMIケーブルテスターを作ってみた(その三)
・USB ケーブルテスターを作ってみた。(その二)
・USB ケーブルテスターを作ってみた。(その一)
・EA5767をArduinoで制御してFMラジオを作ってみた。
・AD9833をArduinoで制御して信号発生器を作ってみた。
・DSO-150バッテリー内蔵化とFirmwareのUpgrade
・ポップノイズ除去対策回路を作ってみた。
・DiyStudio 6自由度ロボットアームで遊んでみた
・RaspberryPi で サーボモータ を動かすには(WebIOPI利用)
・メカナムホィール 車を PS3コントローラ で遊んでみた。
・HAT18650CでM5StickCへの簡単書き込みコネクタの製作
・FR-301  自動はんだ吸い取り器 GET
・RASPI 3B にて DonkeyCar 3 を作ってみた
・IBM ボール紙ロボット ( TJBot zero )を作ってみた
・Pch パワー MOSFET ( 2SJ334 ) を使って 自動点灯 スイッチ を作ってみた
・I2C Wemos D1 mini Motor Shield を使かってみた
・ジョイステック (HP3-185-A) を ESP32 の BLE 対応に改造
・BeetleC を BLE 経由で遊ぶ
・ダイソー スマホ用Bluetoothリモートシャッター改造
・100均のおもちゃ自動車をBlynkでコントロール
・倒立振子 バランスロボット製作
・M5Stack で ニキシー管 時計 を作ってみました。
・水センサーを使って、Ambientへ雨と土壌の湿度を送ってみた。
・ESP-01用自動書き込み器
・HDMI コントローラ基板の活用(RTD2662)
・「BME280」のアドレス変更(0x77)
・wifi中継器(esp_wifi_repeter)
・外部AC電源アダプタ供給USBコネクタ
・勝手に命名しました装置名「Nenaizo」

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目次

◆園芸・花

・2025年1年周期のタイマー無事作動
・2024年1年周期のタイマー無事作動
・2023ゴーヤほか栽培記録
・2022年1年周期のタイマー無事作動
・くりはま 花の国
・三浦海岸 河津桜
・竜舌蘭 リュウゼツラン 横須賀 かもめ団地
・イチゴ/チューリップの植え付け
・ゴーヤ、トマト、キュウリ、クローバ園芸日誌


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Arduino関連サイト
Arduino IDEをダウンロード
Arduino 日本語リファレンス
Arduinoチュートリアル 基礎編
Arduinoリファレンス(関数)
Arduino - Wikipedia
Arduino UNO に関する記事

Metaboard関連サイト
Metaboardとはなんですか?
ATmega328Pで作るMetaboard互換回路
めたぼ~ど の使い方 « ちっちゃいものくらぶ
いまさらながらMETABOARD
Arduinoと似た使い方ができるMetaboard互換機キット
USB直結 [Arduino]

USBasp関連サイト
USBasp - Atmel AVRコントローラのUSBプログラマ
USBasp
eBayから購入したUSBASPのfirmwareのupdate
ArduinoのとFirmwareUSBASPの更新
ぶらのRS電子工作 USB-ASPのTPI化
AVRライタ USB-ASP2のfirmwareをupdateする
ArduinoISPでUSBasp-Bをアップデート
usbaspのSCKエラーを取り除く

Digispark関連サイト
digispark [Digistump Wiki]
Digisparkを使ってみる - 記憶は人なり
安価なUSB直挿しマイコンDigisparkのススメ
超小型Ardunoクローン DigiSparkを買った
Digisparkとは - Digisparkの使い方

KICAD関連サイト
Kicad ダウンロード
KiCAD 5 を使って基板をFusionPCBへ発注してみた - Qiita

ツール
水魚堂の回路図エディタ
回路図エデッタマニュアル

PIC関連サイト
MICROCHIP
きむ茶工房ガレージハウス
air variable(無料のPIC最強開発環境)
後閑哲也氏(電子工作の実験室)
エレキジャック(マイコン:PICアーカイブ)
Kosaka Kimio(PICCLite実習教材)



電子部品販売サイト
秋月電子通商
aitendo
スイッチサイエンス
マルツパーツ
ストロベリー・リナックス
マイクロファン Yahoo!ショップ
千石電商
エレキット(イーケイジャパン)
桜パーツ
ビット・トレード・ワン
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ESP32&MicroPython関連サイト
ESP32 Espressif(英語)
ESP32 特徴/仕様・本/ビデオ他情報(英語)
ESP32(ウィキペディア)
ESP-WROOM32 PDFデータシート
ESP32-DevKitC PDF回路図
ESP32-DevKitC ピン配置
ESP-WROOM-32 に関する記事
Pycomのドキュメントサイト(英語)
MicroPython(ウィキペディア)
MicroPython Advent Calendar 2017
Python入門から応用までの学習サイト
micropython公式サイト(英語)
MicroPython libraries(英語)
MicroPythonプログラミングIDE「uPyCraft」(中国語)
[基本] esp32 micropython初体験(中国語)
がた老AVR研究所
micropythonをpyboardで試してみる
BBC micro:bit MicroPython doc.
MicroPythonでwebサーバー建てて遊ぶ
ESP32 + M.PythonでOLEDに表示させた
ボクにもわかる電子工作(ESP32.etc)
mgo-tec電子工作(ESP32等を使った...)
ESP-IDF Programming Guide


ESPXX ツール等サイト
Flash Download Tools(ESP32&82XX)
esp_wifi_repeater(ESP8266)
ESP32のフラッシュメモリの読み書き
ESP32の保護機能付き電源強化対策の実験
ESP32でプログラムを書込容量を増やす
ESP-WROOM-32のセットアップについて


ESPEasy/ESPEasy32関連サイト
ESPEasy32開発版のソースコード
「ルール」チュートリアルの規則
Let's control it(Main)
ESPEasy32
ESPEasy
ESP Easy Webインターフェース
ESP32に対応したファームウェア
ESP Easyのドキュメントへようこそ
ESPEasyプラグイン
List of official plugins
ESPEasy-自作又は追加のPluginを統合
SONOFFにESPEASYを入れてみる
SonoffとESP EasyでHomekit対応格安温度・湿度センサーをつくる




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秋月電子のキットです。 ↓↓↓↓
トライアック万能調光器キット(20Aタイプ)

トライアックはヒートシンクに取り付けました。
調光器2

100均のケースに入れました。
調光器1

白熱電球の調光兆候ではなく半田ごての温度調節に使いました。
調光器3



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・ESP32(M5StickC)で PS3コントローラを使って遊ぶ


ps3コントローラ
↓↓↓↓↓↓↓
BeetleC(M5stickC)をPS3コントローラで制御している様子の動画


詳しくは、こちらへジャンプ


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esp_wifi_rep


◆IoT機器でWiFiを使って色々遊んでいて、他でデモなどする時に自宅の開発
 環境が使えた方が良い時があります。こんな時に役に立ちそうなWiFi中継器です。
(単純に自宅内のWiFiの電波の弱い所をカバーするWiFi中継器としても使えます。)

◆ESP32版は、下記ブログ内記事を参照してみてください。

 ・ESP32 で WiFi中継器 (esp32 nat router)を作ってみた


1.最初に、次の「esp_wifi_repeater」をダウンロードします。
 ①下記の画面になりますのでzipファイルをダウンロードします。
esprep

2.ダウンロードしたら、解凍します。
  ①すると下記のようなフォルダとなりますので、「firmware」を見てみます。
  ②この中の「0x00000.bin」と「0x02000.bin」をESP8266に書き込みます。

firmware

3.ESPに書き込む為のツールを、
  次より「フラッシュダウンロードツール」ダウンロードします。
  ①ダウンロードしたら解凍します。
dtool

4.次に、フラッシュダウンロードツールを実行します。
  ①コマンドプロンプトが、現れた後、下図のGUI画面が表示されますので、
   一番上のESP8266を選択します。
fdt1

5.更に下図のGUI画面になります。
 ①をクリックし、最初に解凍した「0x00000.bin」ファイルを選択します。
 ②の場所に、アドレス「0x00000」を入力します。
 ③をクリックし、最初に解凍した「0x02000.bin」ファイルを選択します。
 ④の場所に、アドレス「0x02000」を入力します
 ⑤の所をチェックします。
 ⑥の所を選択します。
 ⑦の所で、COMポートを指定します。
 ⑧設定が終わったら「START」をクリックします。
fdt2

6.下のバーが伸進んでいき、「FINISH」と表示されたら、終了です。

fdt3

7.ここで、ESP8266をリセットすると、WiFiのアクセスポイント「MyAP」
  が現れますので、それに、接続します。
myap

8.その後、ディフォルトの「192.168.4.1」にブラウザで接続します。
  すると、下図のような設定画面となります。
  ①最初に、アップリンクWiFiネットワークに(WiFiの親となる)、
   「STA設定」に「SSID」と「Password」を設定します。
    そして「connect」をクリックします。
   *オープンネットワークにはパスワード "none"を使用してください。
   ・ESPが再起動し、WiFiルーターに接続します。
   ・数秒後にステータスLEDが点滅します。
  ②オートメッシュを選択した場合は、設定は完了です。
   自動メッシュモードの場合、これらの設定は「STA設定」と同じであるため、
    「ソフトAP設定」を設定する必要はありません。
   ・同じssidが、接続されているすべてのESPに設定されます。
   *なので、最初はチェック無しで試験してみます。
  ③オートメッシュを使用していない場合は、ページをリロードして
    [AP Settings]を適当な「SSID」と「Password」に設定します。
    最初のままでも良いです。
   ・[設定]をクリックすると、ESPが再起動します。
   ・これで、新しく設定されたAPを介して上位のネットに接続する
    事が出来るようになります。

   ・これらの変更は、次回の接続アドレス等が変わることに注意してください。
    つまり、さらに設定を行うには、新しく設定したWiFiネットワークの1つを
    介してESPに接続します。
   ・たとえば、AP SSIDを「My-WiFi-AP」サブネットを「192.168.1.1」に
    変更したならば、接続先AP名とIPアドレスを覚えておいてください。
    次回からは、「My-WiFi-AP」に接続し、「192.168.1.1」にブラウザで
    接続し、設定変更等を行います。
    (ESPは常にこのネットワークでアドレスx.x.x.1なります)。

  *もしも設定ミスを犯してESPと接続できなくなった場合でも、
   それを回復するためにシリアルコンソールを使用することが出来ます。
   「工場出荷時設定に戻す」事が出来ます。(下記参照)
espwifi


9.詳細設定は、コンソールインターフェイスのコマンドラインを介して行います。
  このコンソールは115200ボーのシリアルポートか、またはTCPポート7777
  (接続されたSTAからの "telnet 192.168.4.1 7777"など)のどちらかを
   通して利用可能です。

  下記は、TeraTermでシリアル115200ボーで接続しています。
  ①使えるコマンドは、「help」で表示出来ます。
  ②ステータスを表示させるコマンド「show」で、設定内容が確認できます。

10.基本コマンド

.  
 help: 短いヘルプメッセージを表示します
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 set [ssid | password] value: アップリンクAP(ホームルーターのWiFi設定)の設定を変更します。
オープンネットワークにはパスワード "none"を使用します。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 set [ap_ssid | ap_password] value:  ESPのソフトAPの設定を変更します。(ローカルのステーション用)
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 show [config | stats]:  現在の設定またはいくつかのステータス情報と統計を表示します。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 save [dhcp]:   現在の設定パラメータ、ACL、ルーティングエントリを
[+現在のDHCPリース]でフラッシュメモリに保存します。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 lock [ password ]: 現在の設定内容で保存してロックします。変更はできません。
パスワードがすでに設定されている場合は、そのままにできます。
(デフォルトはアップリンクWiFiのパスワードです)。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 unlock password:  ロックを解除します。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 reset [factory]:   espをリセットし、 'factory'はオプションでWiFiパラメータを
デフォルト値にリセットします
(ロックされたデバイスではシリアルコンソールからのみ動作します)。
------------------------------------------------ ----------------------------------------------------------------------------------------------
 quit:  リモートセッションを終了します
.  


cmd

今日は、ここまで




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esp32_power2



◆電流センサー使い、家庭の電流を測定し、そのデータをクラウドに送り
 グラフ化します。
 動作は、30秒に一回測定し、クラウドに電流値と電力値情報を出力します。

◆クラウドサービスは、無料で使える「Ambient」を使います。
 AmbientはIoTデーターの可視化サービスです。


 ↓↓ 下記のHPで詳しく分かります。
>https://ambidata.io/

 ↓↓ 下記は、実際のグラフ例
power

◆ハードの構成
①ESP32 Devkit
②電流センサー(CTL-10-CLS) <--製品情報
各電流をアナログ変換して電流を求めます。


 ↓↓ 下記は、ブレッドボードに組んだESP32
esp32_power

 ↓↓ 下記は、回路図
esp32_power1

◆次にソースファイルを示します。
 プログラムは、保証できませんので参考程度にお考え下さい。
 また、OLEDなどのライブラリが必要です。

①ESP32 CTL-10-CLS OLED パワーモニター
 ESP32_powermonitor.ino



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esp32_bme280_oled

◆BM280センサーを使い、温度、湿度、気圧を測定し、そのデータを
 クラウドに送りグラフ化します。
◆動作は、一分に一回測定し、OLEDに表示とクラウドに
 温度、湿度、気圧情報を出力します。
 Arduinoソフトでは、下記両方に出力しています。

◆クラウドサービスは、無料で使える
「Ambient」又は「thingspeak」を使います。
 Ambient/thingspeakはIoTデーターの可視化サービスです。


 ↓↓ 下記のHPで詳しく分かります。
https://ambidata.io/

https://thingspeak.com/

 ↓↓ 下記は、実際のグラフ例
temp

◆ハードの構成
①ESP32 Devkit
②0.96インチOLEDディスプレイ
③BM280センサー
 インターフェースは、I2Cの2本で、繋ぎます。

◆ピン配置は、
②がGND,VIN,SCL,SDA
③がVIN,GND,SCL,SDA
 VINとGNDの配置が逆となっているので注意が必要です。

 ↓↓ 下記は、回路図
esp32_BME280

◆次にソースファイルを示します。
 プログラムは、保証できませんので参考程度にお考え下さい。
 また、OLEDなどのライブラリが必要です。

1.ESP32 BME280 OLED 温湿度気圧モニター(Arduino版)
 ESP32_BME280.ino

2.ESP32 BME280 OLED 温湿度気圧モニター(MicrpPython版)
 boot.py & main.py


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esp32_WM1


  ↓↓ WiFiマネージャー接続画面
esp32_WM2

◆ESP32用WiFiマネージャを使えるようにするには


下記の三つのライブラリを導入する。

ESP32用WiFiマネージャ
https://github.com/zhouhan0126/WIFIMANAGER-ESP32

WebServer
https://github.com/zhouhan0126/WebServer-esp32

DNSServer
https://github.com/zhouhan0126/DNSServer---esp32


この中で、一か所 WiFiManager.cpp の430行付近に下記を追記する。
このおまじないをしないと、AutoConnectの時、スキャンしてくれない。

-------------------------------------------------
page += FPSTR(HTTP_HEAD_END);

WiFi.disconnect(); //2019/02/05 tuiki by Y.H
delay(100); //2019/02/05 tuiki by Y.H

if (scan) {
-------------------------------------------------

◆複数のライブラリから目的のライブラリをインクルードする方法。

1.目的のインクルードファイルがあるディレクトリに
 以下のような感じて別名のインクルードファイル名で保存する。
 \src\ESP32WebServer.h
   \WebServer.cpp
   \WebServer.h
    xx
    xx
2.xxx.inoの中は
 #include <ESP32WebServer.h>とする。
3.DNSServer.hの方も同じように追加する。

これで、複数ファイルから目的の物だけに出来る。


----------------------------------------------

/*
 ESP32WebServer.h
 2019/02/06 by Y.H
*/
#ifndef ESP32WEBSERVER_H
#define ESP32WEBSERVER_H
#include <WebServer.h>
#endif //ESP32WEBSERVER_H


----------------------------------------------

/*
 ESP32DNSServer.h
 2019/02/06 by Y.H
*/
#ifndef ESP32DNSSERVER_H
#define ESP32DNSSERVER_H
#include <DNSServer.h>
#endif //ESP32DNSSERVER_H


----------------------------------------------

◆一回、ESP32に保存したSSIDを削除する方法。

下記スケッチ、loopの中でのESP32 SSID Resetの所です。
<参考までに>

ESP32_auto_connect.ino----------------------------

#include <ESP32WebServer.h>
#include <ESP32DNSServer.h>
#include <WiFi.h>          //https://github.com/esp8266/Arduino
#include <WiFiManager.h>         //https://github.com/tzapu/WiFiManager
// Include the correct display library
// For a connection via I2C using Wire include
#include <Wire.h>
#include <ACROBOTIC_SSD1306.h>
#define RST_SSID 4 //SSIDリセット用SW
#define LED 2
void setup() {
   pinMode(LED,OUTPUT);
   pinMode(RST_SSID, INPUT_PULLUP);
   Serial.begin(115200);
   Serial.println("\n Starting");
   digitalWrite(LED,HIGH);
   
   //WiFiManager
   //Local intialization. Once its business is done, there is no need to keep it around
   WiFiManager wifiManager;
   //set custom ip for portal
   //wifiManager.setAPStaticIPConfig(IPAddress(10,0,1,1), IPAddress(10,0,1,1), IPAddress(255,255,255,0));
   Wire.begin();
   oled.init();                      // Initialze SSD1306 OLED display
   oled.clearDisplay();              // Clear screen
   oled.putString16(0, 0, "AP mode:Auto");
   oled.putString16(2, 0, " My_ESP32_AP");
   oled.putString16(4, 0, "IP adrs:");
   oled.putString16(6, 0, " 192.168.4.1");
   //fetches ssid and pass from eeprom and tries to connect
   //if it does not connect it starts an access point with the specified name
   //here  "AutoConnectAP"
   //and goes into a blocking loop awaiting configuration
   wifiManager.autoConnect("My_ESP32_AP");
   //or use this for auto generated name ESP + ChipID
   //wifiManager.autoConnect();
   //if you get here you have connected to the WiFi
   IPAddress ipadr = WiFi.localIP();
   Serial.println("connected(^^)");
   Serial.println(WiFi.SSID());
   oled.clearDisplay();  
   oled.putString16(0, 0, "Connected(^^)");
   oled.putString16(2, 0, "SSID: " + WiFi.SSID());
   oled.putString16(4, 0, "IP adrs: ");
   oled.putString16(6, 0, " " + (String)ipadr[0] + "." + (String)ipadr[1] + "." + (String)ipadr[2] + "." + (String)ipadr[3]);
}
void loop() {
 if (digitalRead(RST_SSID)==0) {
     delay(100);
     if (digitalRead(RST_SSID)==0) {
       //reset saved settings
       Serial.println("ESP32 SSID Reset (^i^)");
       WiFi.disconnect(true);
       WiFi.begin("0","0");
       delay(1000);
       ESP.restart();
     }
 }
 digitalWrite(LED,!digitalRead(LED));
 delay(500);
}

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espeasy32-01



ESP32DevkitにESPEasy32のファームウェアを書き込み色々遊んでみました。
まず、最初にファームウェアを書込む為の環境(VSC)を作ります。

1.①Visual Studio Codeは、Microsoft社の公式ホームページから入手します。
「VSC クラウド開発用の強力かつ軽量なコード エディター」

2.今すぐダウンロードをクリック
espeasy32-1

3.自分の環境に合わせてクリック
espeasy32-2

もっと詳しくは、下記参考URLで
【ゼロから!】Visual Studio Codeのインストールと使い方

4.次に下記を参考に日本語化する。
Visual Studio Code [vsCode] 日本語化

5.次に下記を参考にPlatformIO IDEをインストールする。
PlatformIO IDE で Arduino を遊ぶ


6.ESPEasy32を遊ぶためのハードを作ります。
簡単な試験は、ESP32Devkitだけでも出来ますが、
私はBM280センサーとOLEDを使い、温度、湿度、気圧を測定し、そのデータを
OLEDに表示させたり、LEDのON/OFFをしてみました。
◆ハードの構成
①ESP32 Devkit
②0.96インチOLEDディスプレイ
③BME280センサー
 インターフェースは、I2Cの2本で、繋ぎます。
④GPIO-19にLED

◆ピン配置は、
②OLED__がGND,VIN,SCL,SDA
③BME280がVIN,GND,SCL,SDA
 VINとGNDの配置が逆となっているので注意が必要です。

 ↓↓ 下記は、回路図
espeasy32-3

7.ESPEasy32の最新版ファームウェアを下記よりダウンロードします。
私は、【ESPEasy-mega-20190315.zip】のソースコードをダウンロードしました。
リリース mega-20190315 /プラットホームIO IDE・GitHub


①適当なフォルダに解凍します。

②その中の「platformio.ini」の下記赤色の行を修正します。

14: [platformio]
15: ;env_default = esp32dev
16: env_default = esp32test_1M8_partition ←この行を追記します。これだけビルド
17: ;env_default = dev_ESP8266_4096

379:framework = ${common.framework}
380:upload_speed = 921600 ←この行を変更します。書込スピードを上げる。

③「src」フォルダ内の「ESPEasy-Globals.h」の下記赤色の行を修正します。
 (本来ならば、アクセスポイントを検索して設定できるはずですが、
  2019/3/17時点で不具合の為、
  この修正によって、指定のアクセスポイントとします。)

26: // --- Wifi Client Mode ---------------------------------------------------------------
27: #define DEFAULT_SSID    "ssid"  // Enter your Wifi network SSID
28: #define DEFAULT_KEY    "wpakey" // Enter your Wifi network WPA key
29:
30: #define DEFAULT_USE_STATIC_IP true // (true|false) enabled or disabled static IP
31: #define DEFAULT_IP    "192.168.1.53"  // Enter your IP address
32: #define DEFAULT_DNS    "192.168.1.1"  // Enter your DNS
33: #define DEFAULT_GW    "192.168.1.1"  // Enter your Gateway


④修正後、フォルダを別名でコピーし、元を残しておきます。
今後、作業はコピーを使います。

8.Visual Studio Code を実行します。

①[ファイル]-[フォルダを開く]で、先のコピーしたフォルダを開きます。
espeasy32-4

②開いたら、左側エクスポーラより、「platformio.ini」をクリックしてみます。
 (先ほど修正した内容になっていればOKです。)
espeasy32-5

③次に下側「V」ビルドしてみます。
espeasy32-6

④エラー無くビルド出来たらESP32に「→」アップロードします。
(ESP32を繋ぎ、ボート名やCOM番号、書き込み器を確認します。)
espeasy32-7

⑤アップロード出来たらシリアルモニターに繋いでみます。
(赤丸のIPアドレスを書き留めます。
 場合によっては、192.168.4.1になる時があります。
 その時は、WiFi設定でESP32xxxxを探し、そこに繋ぎます。)
 *途中で止まったり、リブートを繰り返したりしたら、電源容量を
  確認してみて下さい。

espeasy32-8

9.ESP32へブラウザで先ほどのIPアドレスで繋ぎます。
 (次からは、色々設定後の画面ですので参考にして下さい。)


①最初の[main]画面
espeasy32-910

①-1[main]画面内[More info]画面
espeasy32-911

②[Tools]画面
espeasy32-920

②-1[Tools]画面内[Advanced]画面
 (NTPサーバー設定,Rules表示設定)
espeasy32-921
②-2[Tools]画面内[System Variables]画面
 (OLEDのシステム変数表示に必要)
espeasy32-922

③[HardWare]画面
 (WiFi Status LED,Reset Pin,I2C interface のGPIOピン番号を設定)
espeasy32-930

④[Devices]画面
espeasy32-940

④-1[Devices]画面内[Edit-1]画面
 (Display-OLED SSD1306/SH1106を選択後、表示内容を設定)
espeasy32-9401

espeasy32-941

④-2[Devices]画面内[Edit-2]画面
 (Switch input-Switchを選択後、GPIO-19を設定)
espeasy32-942

④-3[Devices]画面内[Edit-3]画面
 (Environment-BMx280を選択後、表示内容を設定)
espeasy32-943

④-4[Devices]画面内[Edit-4]画面
 (Generic-System infoを選択後、表示内容を設定)
espeasy32-944

⑤[Rules]画面内ルールを設定
 (ここに書いたルールで動作する)
espeasy32-950

⑥[Config]画面
 (別のWiFiアクセスポイントや固定IPアドレスの変更等設定)
 (IP Setingsを空にすればDHCPで割り振られる)
espeasy32-960

⑦IPアドレス後ろにコマンドを追記する事で、ルールに設定した
 項目を制御できます。これは、後にAppleHomekitやalexaで使用
 (Power On/Off制御)
espeasy32-970

⑦-1 タスク番号を追記することでJSON形式でデータを送出します
espeasy32-971
10.Rules(ルール)の編集でLチカをやってみました。
 詳しくは、下記確認してみて下さい。
  「ルール」チュートリアルの規則


①[Devices]でEdit-5追加(
 (Switch input-Switchを選択後、名前:led GPIO-2を設定)

②Ruies(ルール)の追加変更内容
--------------------------------------
On System#Boot do
 gpio,19,0
 timerSet,1,3  //Lチカ関連
EndOn

On Rules#Timer=1 do //Lチカ関連
 if [led#State]=1
  gpio,2,0
 else
  gpio,2,1
 endif
 timerSet,1,1
endon

On PowerOff Do
 gpio,19,0
EndOn

On PowerOn Do
 gpio,19,1
EndOn

on rebootswitch#Switch do
 reboot
end on

--------------------------------------


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toragi

 ↓↓↓↓ 下記は、YouTubeの動画です。
トラ技2018年3月号 付録基板AIスピーカを使ってAlexaをインストール



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aiyalexa

 ↓↓↓↓下記は、YouTubeの動画です。
Voice KitにAmazonAlexaとGoogleHomeを同居させてみました



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esp32etc

1.Micro Pythonの公式WebページからESPWROOM-32(以下ESP32)用の
 最新版MicroPythonインタプリタ(以下micropython)を下記より入手する。

HP:MicroPythonインタプリタ

①ダウンロード画面
web1-1

2.MicroPythonをESP32の内蔵メモリに書き込む為のツール
「Flash Download Tools (ESP8266 & ESP32)」を下記より入手する。

HP:「Flash Download Tools (ESP8266 & ESP32)」

①ダウンロード画面
web2

②解凍後、ESPFlashDownloadTool_v3.6.2.2を実行する
するとボード選択画面になるのでESP32を選択する
web2-1

③ファイル選択など設定画面
web2-2

設定が終わったら、次の手順でメモリへ書き込む
①BOOT-SWとRESET-SW押す           
②RESET-SWを離す               
③BOOT-SWを離す。               
④Flash Download Toolsの[START]をクリックする



3.MicroPython向け統合開発環境「uPyCraft」を下記より入手する。

HP:統合開発環境「uPyCraft」

①ファイル選択画面
web3-1

②ダウンロード画面
web3-2

4.起動後、最初にシリアルポート番号とボードの設定を行う。
①tools-serial-COMx
②tools-board-esp32
③tools-Preferences-Serlalで
ボーレートが115200に設定されているのを確認する。
すると、右下コンソールに>>>が表示される。
④help-Tutorial onlineにて使い方を参照する。
(内容が中国語なのでchromeでページを翻訳する)

①tools-serial-COMx シリアルポート選択画面
web4-1

②tools-board-esp32 ボード選択画面
web4-2

③tools-Preferences-Serlalでボーレートが115200に設定されているのを確認する。
web4-3

④help-Tutorial onlineにて使い方を参照する。
(内容が中国語なのでchromeでページを翻訳する)
web4-4


以上 Micropython で IoT を 遊びましょう !!



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bt_speaker

接続図
btsp1


github.com/h-nari/ESP32_bt_speaker


ESP32_bt_speaker
I2S+内蔵DACを使用したブルートゥーススピーカー

$cd esp
$git clone https://github.com/h-nari/ESP32_bt_speaker.git
$cd ESP32_bt_speaker

**********************************************************
最新版での修正箇所
main/i2sdac.c 29行目のあたり

// i2s_config.intr_alloc_flags = ESP_INTR_FLAG_LEVEL1;
i2s_config.intr_alloc_flags = 0; // 変更しないとシリアルに文字が出ない
i2s_config.use_apll = 0; // これを追加したら音が正常になった
***********************************************************

$make menuconfig
コンフィグ画面で
[Sirial flasher config-->]
->[Default serial port]を選択しCOMXを指定する。
$make flash monitor //コンパイル、書き込み、モニター
次回からは
$make app-flash monitor //改変部のみコンパイル

これでBluetoothスピーカーが出来上がる。
iPodやiPadから音楽を流せる。


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webradio


github.com/kodera2t/ESP32_OLED_webradio



//ハードの用意(リンクが購入先)
1.ESP32
2.I2C IIC シリアル 128×64 OLED LCDディスプレイSSD1306液晶
3.アンプ MAX98357A搭載 I2S 3W D級アンプボード
4.スピーカー(4-8Ω)手持ちの適当なもの。直列にVRを入れると音量調整できる。

各デバイスとの接続
ESP32 pin  - MAX98357A
----------------------
GPIO25/DAC1 - LRCK
GPIO26/DAC2 - BCLK
GPIO22   -- DATA
VIN5V    -- vin
GND     -- GND
オープン  -- SD
オープン  -- GAIN

GAIN設定
15dB GAINとGNDの間に100Kの抵抗を接続の場合
12dB GAINがGNDに直接接続されている場合  
9dB GAINが何にも接続されていない場合(これがデフォルト)
6dB GAINがVinに直接接続されている場合
3dB GAINとVinの間に100Kの抵抗を接続の場合

ESP32 pin - I2C OLED
----------------------
GPIO14  - SCL
GPIO13  - SDA
VIN5V  -- VCC
GND   -- GND



//ソフトの用意

$cd esp
$git clone https://github.com/kodera2t/ESP32_OLED_webradio.git
$cd ESP32_OLED_webradio

*************************************************************
//menuconfigで設定する。
$make menuconfig
 [Serial flasher conig](COMx)
 [Web Radio / Bluetooth Speaker]
  [Wifi Configuration](SSID, Password)

//ESP32をUSBと接続し、コンパイルおよび書き込む
$make flash

//動作したら、OLEDに表示されているIPアドレス(例:192.168.1.130)に
//ブラウザで繋ぐ。下記のコマンドが使える。

/ - list stations
/P - change to previous station
/N - change to next station
/0..9 - select station
/0..9+URL - set station URL
/0..9-URL - remove station URL

●参考URL
192.168.1.130/1+http://wbgo.streamguys.net/thejazzstream
192.168.1.130/2+http://beatles.purestream.net/beatles.mp3
192.168.1.130/3+http://listen.181fm.com/181-beatles_128k.mp3
192.168.1.130/4+http://ice1.somafm.com/illstreet-128-mp3
192.168.1.130/5+http://ice1.somafm.com/secretagent-128-mp3
192.168.1.130/6+http://ice1.somafm.com/seventies-128-mp3
192.168.1.130/7+http://ice1.somafm.com/bootliquor-128-mp3
192.168.1.130/8+http://stream.srg-ssr.ch/m/rsj/mp3_128
192.168.1.130/9+http://icecast.omroep.nl/3fm-sb-mp3




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alexa2


github.com/MrBuddyCasino/ESP32_Alexa



//ハードの用意(リンクが購入先)
1.ESP32
2.マイク SPH0645LM4H搭載 I2S MEMSマイクモジュール
3.アンプ MAX98357A搭載 I2S 3W D級アンプボード
4.スピーカー(4-8Ω)手持ちの適当なもの。直列にVRを入れると音量調整できる。
5.マイコン内蔵LED NeoPixels 2個(なくてもいいが、あると話しやすい)

各デバイスとの接続
ESP32 pin  - MAX98357A
----------------------
GPIO25/DAC1 - LRCK
GPIO26/DAC2 - BCLK
GPIO22   -- DATA
VIN5V    -- vin
GND     -- GND
オープン  -- SD
オープン  -- GAIN

GAIN設定
15dB GAINとGNDの間に100Kの抵抗を接続の場合
12dB GAINがGNDに直接接続されている場合  
9dB GAINが何にも接続されていない場合(これがデフォルト)
6dB GAINがVinに直接接続されている場合
3dB GAINとVinの間に100Kの抵抗を接続の場合

ESP32 pin - I2S マイク
----------------------
GPIO18  - LRCK
GPIO17  - BCLK
GPIO05  - DATA
VIN3.3V -- 3V
GND   -- GND
オープン - SEL

ESP32 pin - NeoPixels
-------------1-------2--
GPIO4   - DIN
VIN5V   - VDD -> VDD
GND    - GND -> GND
       DO --> DIN



//ソフトの用意

$cd esp
$git clone https://github.com/MrBuddyCasino/ESP32_Alexa.git
$cd ESP32_Alexa

//アップデート
$git submodule init && git submodule update

*************************************************************
//Alexa認証の為、ESP32のMACアドレスが必要となる。
 ●例えば下記を参考にMACアドレスを取得する。
 ●(ESP32)チップ・メモリ・MACアドレス情報取得方法 

 次に、下記にアクセスし、新しい認証トークンを作成して、コピペして
 保存しておく。そのトークンをmenuconfigで設定する。
 ●Authenticate New Device 

*************************************************************
//不具合を修正
●ニュースが再生されない不具合の対策
◆編集箇所:下記ファイルの107行の前にデレー文を追加する。
components\web_radio\web_radio.c
106: vTaskDelay(500); //tuika 2018/1/16
107: // blocks until end of stream
108: int result = http_client_get(radio_conf->url, &callbacks;,
109: radio_conf->player_config);

●質問時にローカルエコーを止めるための対策
◆編集箇所:下記ファイルの118行をコメントアウトする。
components\alexa\alexa_speech_recognizer.c
117: // local echo
118: //render_samples((char*) buf, bytes_written, &buf;_desc);

*************************************************************
//日本語対応に修正
main/Kconfig.projbuildを修正(*部分を追加)
-----------------------------------------------
choice
prompt "API Endpoint"
default FE
help
Select API endpoint URL.

config ALEXA_ENDPOINT_EU
bool "EU"
config ALEXA_ENDPOINT_US
bool "US"
* config ALEXA_ENDPOINT_FE
* bool "FE"

endchoice

config ALEXA_ENDPOINT
string
default "https://avs-alexa-na.amazon.com" if ALEXA_ENDPOINT_US
default "https://avs-alexa-eu.amazon.com" if ALEXA_ENDPOINT_EU
* default "https://avs-alexa-fe.amazon.com" if ALEXA_ENDPOINT_FE
choice
prompt "Language"
default ALEXA_LOCALE_JA_JP
help
Select locale.

config ALEXA_LOCALE_EN_US
bool "en-US"
config ALEXA_LOCALE_EN_GB
bool "en-GB"
config ALEXA_LOCALE_DE_DE
bool "de-DE"
* config ALEXA_LOCALE_JA_JP
* bool "ja-JP"
endchoice

config ALEXA_LOCALE
string
default "en-US" if ALEXA_LOCALE_EN_US
default "en-GB" if ALEXA_LOCALE_EN_GB
default "de-DE" if ALEXA_LOCALE_DE_DE
* default "ja-JP" if ALEXA_LOCALE_JA_JP
----------------------------------------------------------------

*************************************************************
//menuconfigで設定する。
$make menuconfig
 [Alexa Conig]
  [Wifi Configuration](SSID, Password)
  [API Endpoint](FE)
  [Language](ja-JP)
  [Anthentic ation Token]
   上記で取得したtokenをそのままコピペする)
 [Serial flasher conig](COMx)

//ESP32をUSBと接続し、コンパイルおよび書き込む
$make flash

//準備できたら笑い声がするので、GPIO0のSWを押し話しかける。
//タイムゾーンや住所などを下記にて設定するとより正確な
//回答が得られる。
 ○○○'s Alexa Test App のデバイスと認識されている。
 ●アマゾンアレクサ設定画面 


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4ef6fce87dd9c49dd63c6129cf174095

●ESP-IDFを設定する手順の詳細については、下記セットアップガイドを参照する。

 ◆Windowsセットアップガイド 

●ツールチェーンのセットアップ
 クイックセットアップは、下記からWindowsオールインワンツールチェーンと
 MSYS2 zipファイルをダウンロードする。
 ◆esp32_win32_msys2_environment_and_toolchain-20171123.zip 

●ZIPファイルをc:\に解凍するとC:\msys32のディレクトリが作成される。
c:\msys32\mingw32.exeを実行する。
 最初homeの下にUSER名のディレクトリが作成されるので
 その下にESPディレクトリを作成する。。
$mkdir esp
$cd esp
 
●必要なソフトウェア(SDK)のダウンロードをする。
$git clone https://github.com/espressif/esp-idf.git
$cd esp-idf
$git submodule update --init

●IDF_PATH環境変数を設定し、このディレクトリを指定します。
$export IDF_PATH="$HOME/esp/esp-idf"

c:\msys32\etc\profile.d\export_idf_path.shを作成しそこに書いても良い。
$printenv IDF_PATH //確認する。

(注)アマゾンAlexaの時、必要
●ツールチェーンをバージョン5.2.0を下記よりダウンロードする。
 ◆xtensa-esp32-elf-win32-1.22.0-61-gab8375a-5.2.0-2.zip 
●c:\msys32\home\user名\espに解凍する。

●PATH環境変数にツールチェーンのパスを追加する。
$export PATH="$HOME/esp/xtensa-esp32-elf/bin:$PATH"

c:\msys32\etc\profile.d\esp32_toolchain.shを編集しても良い。
$printenv PATH //確認する。


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arduide

   Arduino IDE 各種ボード情報(.json) 2021/09/14


◆ESP32

https://dl.espressif.com/dl/package_esp32_index.json

◆ESP8266

http://arduino.esp8266.com/stable/package_esp8266com_index.json

◆dijistump

http://digistump.com/package_digistump_index.json

◆ATTiny13

https://kimio-kosaka.github.io/bitDuino13/package_bitDuino13_index.json

◆ATTiny85

http://drazzy.com/package_drazzy.com_index.json

◆ATMega328P

https://kimio-kosaka.github.io/ATMegaCore/package_ATMegaCore_index.json

◆seeedstudio

https://files.seeedstudio.com/arduino/package_seeeduino_boards_index.json

◆M5STACKP

https://m5stack.oss-cn-shenzhen.aliyuncs.com/resource/arduino/package_m5stack_index.json



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Metaboardもどきで照明リモコン製作

◆SG90サーボモータと、315MHz無線、WiFiを使い、部屋の照明スイッチを
 物理的にON/OFFするリモコンを製作しました。
remocon01

 次に実際の動画を見て下さい。
        ◆リモコン動画

◆パネルへの取り付け方法

●ネオジウム磁石(百均で購入)で止めるように考えましたので
 会議室のパネルによって
1.磁石に着くものでしたらそのままOK
2.アルミ、プラの場合、一時パネルごとステンの物に交換し
 終わったらもとに戻す。
3.強力テープで固定する?(両面テープ、ガムテープ等)
4.その他
 1又は2は、実証済み。
panelS

◆次にソースファイルを示します。
 プログラムは、保証できませんので参考程度にお考え下さい。
 また、無線やOLEDなどのライブラリが必要です。

1.METABOARD(ATMEGA328P) リモコン受信機
USB328_RCSW_Servo2.ino
2.ESP32 WiFi&リモコン送信機
Wifi-SW-Remocon_softAP.ino
3.ATTiny85 リモコン送信機
LampTX85.ino


◆次に回路図を示します。


 ↓ METABOARD(ATMEGA328P) リモコン受信機 回路図 ↓
remocon001

 ↓ ESP32 WiFi&リモコン送信機 回路図 ↓
ESP32TX


 ↓ ATTiny85 リモコン送信機 回路図 ↓
TX315MHz


◆リモコン用ケースを3Dプリンターで作成しました。
remocon02

下記は、作成中の動画です。
3Dプリンタ作成中動画



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MetaboardもどきでHIDKeyboardに

meta01
BM280センサーを使い、温度、湿度、気圧を測定するものを製作しました。
動作は、5秒に一回測定し、OLEDとHIDキーボードに温度、湿度、気圧情報を出力します。

ハードの構成
①metaboardもどき(OLED接続用のパターン付)
②0.96インチOLEDディスプレイ
③BM280センサー
インターフェースは、I2Cの2本で、繋ぎます。

ピン配置は、
②がGND,VIN,SCL,SDA
③がVIN,GND,SCL,SDA
VINとGNDの配置が逆となっているので注意が必要です。

パソコンに接続すると、V-USB接続で、HIDキーボードデバイスと認識されます。
いきなり、パソコンに繋いだ時に、キーボードがたたかれると困るので
A0ピンをGNDに落としたときだけ、キーボード出力するようにしています。

meta02

下記が、inoファイルです。無保証なので参考程度にして下さい。
これから掲載予定です。しばらくお待ち下さい。


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・ATmega328Pで作るMetaboardもどきを作ってみた

 基板&製作例
kicad01

●この備忘録は、2018/12/12現在、
windows10 64bit / Arudino1.8.7でのものであります。

0.ハードの製作
回路の特徴として、
①V-USBを使用したMETABOARD互換です。
②USBシリアルボートを接続すれば、ArduinoUNO互換となります。
③あと発注基板サイズの関係でOLEDも接続できる蛇の目基板部も
 ついています。この部分は簡単にカットできる構造です。

◆初めてKICAD5.0.1を使用して、基板を発注してみました。(上写真)

下記に回路図を示します。
dg-61

Arudino1.8.7でMetaboardを使用するには
再確認 2022/05/05
①Arduino IDE 1.8.19
②Windows11 x64 pro 21H2

1.V-USB用ブートローダーの書き込み準備
①ファイルのダウンロード
ブートローダーを下記よりダウンロードする。
V-USB - A Firmware-Only USB Driver for Atmel AVR Microcontrollersから
USBaspLoader.2012-12-08.tar.gz をダウンロードする。
②ファイルを解凍する。
 解凍した中の
「USBaspLoader.2012-12-08\firmware\hexfiles\mega328p_16mhz.hex」
 をコピーし、
 C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Arduino15\packages\arduino\hardware\avr\1.8.5 \bootloaders\metaboard\mega328p_16mhz.hex

上記フォルダが無い場合、

C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Arduino15\packages\arduino\hardware\avr\1.8.5
\bootloaders\ の下に「metaboard」フォルダを作成し、「mega328p_16mhz.hex」

を保存する。

③次のMetaboardボードをボードリストの最後に追記する。
 C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Arduino15 \packages\arduino\
  hardware\avr\1.8.5\boards.txt

 の最後に下記をコピペする。

##########################################

metaboard.name=Metaboard(328)

metaboard.upload.tool=avrdude
metaboard.upload.protocol=usbasp
metaboard.upload.maximum_size=30720
metaboard.upload.maximum_data_size=2048
metaboard.upload.speed=19200
metaboard.upload.disable_flushing=true

metaboard.build.mcu=atmega328p
metaboard.build.f_cpu=16000000L
metaboard.build.board=AVR_METABOARD
metaboard.build.core=arduino
metaboard.build.variant=standard

metaboard.bootloader.tool=avrdude
metaboard.bootloader.low_fuses=0xf7
metaboard.bootloader.high_fuses=0xda
metaboard.bootloader.extended_fuses=0x03
metaboard.bootloader.unlock_bits=0x3F
metaboard.bootloader.lock_bits=0x2F
metaboard.bootloader.file=metaboard/mega328p_16mhz.hex

##############################################################

これで、Arudino1.8.7でブートローダーとして書き込める。

書き込み用ハードは、下記を参考に構築する。

●Arduino ブートローダーを書き込む (AVR)
●Arduino Uno用ブートローダライタシールドの製作(1)(2)(3)
●AliExpress Avr isp shield combustion module bootloader programmer

m-1

◆参考回路図
dg-62

2.Arudino UNOにISPを書き込む
①「ファイル」->「スケッチ例」->「11.ArudinoISP」->「ArudinoISP」を選択
②「ツール」->「ボード」->「Arudino/Genuino Uno」を選択
③「ツール」->「シリアルポート」->「COMxx」を選択
④「ツール」->「書込装置」->「AVRISP mkⅡ」を選択
⑤「→」マイコンボードに書き込むを選択

3.ATMEGA328PにV-USBブートローダー(METABOARD)を書き込む
①「ツール」->「ボード」->「Metaboard(328)」を選択
②「ツール」->「シリアルポート」->「COMxx」を選択
③「ツール」->「書込装置」->「Arudino as isp」を選択
④「ツール」->「ブートローダーを書き込む」を選択

 ◆ATMEGA328PをMETABOARDもどきに挿す。
4.METABOARDにスケッチを書き込む
①「ツール」->「ボード」->「Metaboard(328)」を選択
②「ツール」->「書込装置」->「USBasp」を選択
③ここで、metaboardのD7ピンをGNDに落とし、リセットSWを押し
 書き込みモードにする。(USBasp互換となる)

◆まだ、USBaspのドライバをインストールしてない場合、
 下記からUSBaspの最新ファイルをダウンロードして解凍し、
 \bin\win-driverフォルダ内のUSBaspドライバをインストールする。
 USBasp - Atmel AVRコントローラのUSBプログラマ

 インストールしても「!」マークが出てインストールできない場合
 下記を参照して、「Zadig」を使ってください。
 ここを、参考に→  USBasp
dg-30


④「→」マイコンボードに書き込むを選択


USBシリアルボードを使ってArduinoUNO互換とする場合

 私は、ここで購入→USB to TTL converter UART module CH340G

USBtoTTL-meta

3’ ATMEGA328Pにブートローダーを書き込む
①「ツール」->「ボード」->「Arduino/Genuino Uno」を選択
②「ツール」->「シリアルポート」->「COMxx」を選択
③「ツール」->「書込装置」->「Arudino as isp」を選択
④「ツール」->「ブートローダーを書き込む」を選択

 ◆ATMEGA328PをMETABOARDもどきに挿す。
4’ ArduinoUNO互換にスケッチを書き込む
①「ツール」->「ボード」->「Arduino/Genuino Uno」を選択
②「ツール」->「シリアルポート」->「COMxx」を選択
③「ツール」->「書込装置」->「AVRISP mkⅡ」を選択
④「→」マイコンボードに書き込むを選択

以上



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USB ケーブルテスターを作ってみた。(その二)

2号機として、色々考えていて,ARDUINO MEGA2560がIO端子がたくさんあることを知り、使ってみることにしました。
直接、48の入出力することが出来て、ハードもソフトも楽になりました。
ついでに、HDMIも追加しました。
b9a537af9c4441ab3923e301fd0e1665

MEGA2560

e01bd57c64b11a1c24f4db54289dc95a


**************************************************************************
ここから色々なUSBケーブル試験時の写真です。
色塗りの信号線が、他と接続されていることを示します。
**************************************************************************

MicroB 充電専用ケーブル <-> USB2.0

a5d6b0e30c40a0c1b94d9e7638449941

◆D-D+がショートされている。
bf9914db726bf8c7975f157ef0c444d2

MicroB ケーブル <-> USB2.0 

390105b25b797b8442f6e9fa44b6ba5c

31ef5b0309a6fc11c19ee8d4ceb01562

TYPE-Bケーブル <-> USB2.0

1d358987c13a47b0cefaf262426a7588

◆シールドも接続されている。
e69d4bdc4297148a7a6f642b0be1bcc6

④ 
TYPE-Cケーブル <-> USB2.0

c57f6548b559f56f1719a93421c9067f


◆データ線は、D+D-のみ接続されている。
a8164dc50b84e09df86930fea2f44d4b


⑤T
YPE-Cケーブル <-> USB3.0

1ef234d0cab70369ac39903190147c29

fdd43c10104717ae4b84e9551013020c

 ⑥
TYPE-Cケーブル   <->  USB2.0 TYPE-C

fa4e4ee64d68453cfe611bfaaf4121a4

◆データ線は、D+-のみ接続されている。
461b25f4470076141f60cb4a206cf17e

TYPE-Cケーブル  <->  USB3.0 TYPE-C

81eb0366d9383e4057537f5650bfade0

5557ae5d033339a21271f762cd369caa

⑧HDMI  <-> HDMIケーブル
7808f394c220b5613ed4ba640ce7085e

d7cca03ff26132b772c66b8c0db11ad7

以上


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USB ケーブルテスターを作ってみた。(その一)

1号機は、ESP32と4051(8chアナログセレクター)を使いました。
TYPE-Cは、24端子あるのでTYPE-C<->TYPE-Cをチェックするのに
48の入出力が必要になります。ESP32では、到底足りないので4051を
使って端子数を増やして測定することにしました。
写真は、TYPE-A <-> microB でのものです。
596b28519b7c72d8ad038294900a7800

◆拡大写真
db7f27b9f25e64f3349e5024cff3fde5

4051を使った回路図
4807d6f240336075c32b619fd6b898d8

次は、・USB ケーブルテスターを作ってみた。(その二)



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EA5767をArduinoで制御してFMラジオを作ってみた。

2c99670ec676333a1744c4594dabc0b0


写真は必要な部品
①1pc TEA5767 プログラマブル 低消費電力のFMステレオラジオ Arduino用のモジュール
②HiLetgo 0.96" I2C シリアル 128×64 OLED LCDディスプレイSSD1306液晶 STM32/51/MSP430/Arduinoに対応 ホワイト [並行輸入品]
③ブレッドボード
④UNO R3開発ボード USBケーブル付属 Arduinoと互換
c55698f89bd6acb7bfd24185d9071de1


f79db388f1cf75e6d78633051e26b85d

ピン接続表
71475c63f9b9949f1473147242a77b98
 周波数の設定は、アップ釦(pin3)、ダウン釦(pin2)でプラス、マイナス0.1MHzと
メモリにあらかじめ設定した周波数を呼び出すメモリ釦(pin4)で対応しています。
ライブラリは、下記のサイトを使わさせていただきました。
ありがとうございます。
ARDUINO FMラジオを作る!(TEA5767を使用)
ライブラリファイル このライブラリをC:\Arduino\librariesに追加します。
あと下記のファイルを変更して日本のFM周波数帯にしました。
C:\Arduino\libraries\TEA5767-master\TEA5767.cpp
void TEA5767::init() {
  ctrl_data.port1 = 1;
  ctrl_data.port2 = 1;
  ctrl_data.high_cut = 1;
  ctrl_data.st_noise = 1;
  ctrl_data.soft_mute = 1;
  ctrl_data.deemph_75 = 0;
  ctrl_data.japan_band = 1; //0->1変更
  ctrl_data.pllref = 0;
Arduinoスケッチ
fmradio.ino
プログラムは、保証できませんので参考程度にお考え下さい。


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AD9833をArduinoで制御して信号発生器を作ってみた。

UIをスイッチやロータリーエンコーダーで考えましたが、操作性などから
タッチパネル付LCDを使用することにしました。
981ce8388bd2a8e54bcd5255fd2ad923

写真は調達した必要な部品
①Elegoo UNO R3 2.8 Inches TFT ターチスクリーン カードソケット付 Arduino用の技術データ
②GAOHOUAD9833 DDS信号発生器モジュールプログラマブル・マイクロプロセッサ正弦波
③Prototype PCB Expansion Board For Arduino ATMEGA328P UNO R3 Shield FR-4 Fiber
  PCB Breadboard 2mm 2.54mm Pitch With Pins DIY One
④UNO R3開発ボード USBケーブル付属 Arduinoと互換
21048765006182f2e7330741ad89c47a

ピン接続表
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100均のケースにバッテリーも含め組み込みました。
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実際の出力画面①サイン波
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実際の出力画面②三角波
6cfe9e2dcbfbe89361173a6effce80f9

実際の出力画面③方形波
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Arduinoスケッチ
unosg.ino
プログラムは、保証できませんので参考程度にお考え下さい。






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DSO-150バッテリー内蔵化とFirmwareのUpgrade

0.DSO-150の取り扱いは、下記に詳しく書かれています。
 DSO Shell(DSO150)の使い方

1.DSO-150をポータブルに使うためにバッテリーを内蔵した。
それと、シリアル通信もすぐにできるようにUSBシリアル変換ボードも一緒に内蔵した。スペースの関係で基盤をカットして加工した。
写真は調達した必要な部品
①Rasbee 5V 1A 18650 リチウムバッテリー チャージボード Micro USB チャージモジュール プロテクト 1個 [並行輸入品]
②Rasbee USBポート 2A DC-DC ブーストステップアップ 転換モジュール Micro USB 2V-24V to 5V-28V 9V 12V 24V 1個 [並行輸入品]
③バッテリー(モバイルバッテリーを分解して流用)
④USB2.0 TO TTL 6ピン シリアル·コンバータ UART モジュール CP2102 STC 6ピンケーブル
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仮配置して試験時
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実際の配置時
b7859b8b3983d856583af0d1ef33be90

組み立て後の動作確認時
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2.ファームウェアのアップグレードについて
DSOシェルのファームウェアをアップグレードする方法
https://jyetech.com/Products/LcdScope/DSO150_HowToUpgradeFirmware.pdf
ファームウェアをアップグレードする時は、JP1とJP2をショートする必要があるため、分解しないでアクセスするために外にジャンパー線を引き出した。ピンの所は、パターンカットして接続

◆ここからダウンロード
DSO シェル (DSO150) ファームウェア


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バージョンを111から113にアップグレード後の写真
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これで、快適に遊べます。


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M5STACKもどきを作ってみた。

写真は、下記ディスプレイデモの最初の画面
C:ArduinolibrariesM5StackexamplesBasicsDisplayDisplay.ino
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次の写真は、オシロスコープを入れて動いているのがわかります。
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表示部の拡大(ちゃんと表示されている)
45b3a78b3b033e88f054b7d2e902be67

最近M5STACKに興味がわき、似たような事ができないか次の部品を購入して
作ってみました。ゆくゆくは、ケースに入れようと思っています。

①HiLetgo ESP32 ESP-32S NodeMCU開発ボード2.4GHz WiFi + Bluetoothデュアルモード

②HiLetgo® 2.8 "TFT LCDディスプレイ タッチパネル SPIシリアル240 * 320 ILI9341 5V / 3.3V STM32 [並行輸入品]

次に、ライブラリ TFT_eSPI(Bodmer) を参考にM5STACKのライブラリを修正して、
M5STACKもどきを構築してみました。

①.ハード面の接続
********************************************
LCDボード <-> ESP32(M5STACK)
 1 VCC          3.3V
 2 GND          GND
      GPIO番号
 3 TFT_CS    14 TFT_CS_PIN
 4 RESET        33 TFT_RST_PIN
 5 TFT_D/C      27 TFT_DC_PIN
 6 TFT_SDI      23 TFT_MOSI_PIN
 7 TFT_SCK     18 TFT_CLK_PIN
 8 LED           32 TFT_LED_PIN
 9 TFT_SDO      19 TFT_MISO_PIN
10 T_CLK        18 パラ接続
11 T_CS          21
12 T_DIN         23 パラ接続
13 T_OUT        19 パラ接続
14 T_IRQ         オープン

 1 SD_CS           4
 2 SD_MOSI      23 パラ接続
 3 SD_MISO      19 パラ接続
 4 AD_CLK        18 パラ接続
 
釦              39 BUTTON_A_PIN
                  17 BUTTON_B_PIN
                  16 BUTTON_C_PIN

スピーカー       25 SPEAKER_PIN

オシロとダブり  5 LORA_CS_PIN
                  26 LORA_RST_PIN
オシロとダブり 36 LORA_IRQ_PIN

 シリアル      3 RXD
                   1 TXD

内部使用         6,7,8,9,10,11

オシロ関連     35 ADC_PIN0
                 36 ADC_PIN1
                 2 TEST_PIN0
                  5 TEST_PIN1

未設定         12,13,15,22,34

②.ソフト面の変更(次の3つのファイルを変更)
********************************************
c:\Arduino\libraries\M5Stack\src\utility\Config.h
*釦のB,Cのピン番号を変更

23:#define BUTTON_A_PIN 39
24:#define BUTTON_B_PIN 17 //38
25:#define BUTTON_C_PIN 16 //37

c:\Arduino\libraries\M5Stack\src\utility\Display.h
*縦横を変更

29:#define TFT_WIDTH 240  //320
30:#define TFT_HEIGHT 320 //240

c:\Arduino\libraries\M5Stack\src\utility\Display.cpp
*356:--399:までrotation設定をそっくり入れ替え

  switch (rotation)
  {
  case 0:
    writedata(TFT_MAD_MX | TFT_MAD_MY | TFT_MAD_MV | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_HEIGHT;
    _height = TFT_WIDTH;
    break;
  case 1:
    writedata(TFT_MAD_MX | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_WIDTH;
    _height = TFT_HEIGHT;
    break;
  case 2:
    writedata(TFT_MAD_MV | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_HEIGHT;
    _height = TFT_WIDTH;
    break;
  case 3:
    writedata(TFT_MAD_MY | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_WIDTH;
    _height = TFT_HEIGHT;
    break;
  // These next rotations are for bottum up BMP drawing
  case 4:
    writedata(TFT_MAD_MY | TFT_MAD_MV | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_HEIGHT;
    _height = TFT_WIDTH;
    break;
  case 5:
    writedata(TFT_MAD_MX | TFT_MAD_MY | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_WIDTH;
    _height = TFT_HEIGHT;
    break;
  case 6:
    writedata(TFT_MAD_MV | TFT_MAD_MX | TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_HEIGHT;
    _height = TFT_WIDTH;
    break;
  case 7:
    writedata(TFT_MAD_BGR);
    _width = TFT_WIDTH;
    _height = TFT_HEIGHT;
    break;
  }

********************************************


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ポップノイズ除去対策回路を作ってみた。

WINGONEER TPA3116D2 2x50W + 100W 2.1チャンネルデジタルサブウーファーパワーアンプボードDC12V-24V を買ってみました。 音質、音量共にそれなりに満足しました。
ただ、電源オン/オフ時にものすごい「ボコッ」っていうポップノイズが出て気になりました。なので、写真の所、ICの12番ピンmuteにポップノイズ除去対策回路を追加してみました。
これで、電源オン/オフ時のポップノイズがなくなりました。
簡単な回路説明ですが、C1(10uF)で、電源オフ時にmuteをHにする時間を、C2(4.7uF)で電源オン時にmuteをHにする時間を、R1(150k)でmute端子を約5Vになるよう調整しました。
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Raspberry Piでターミナルを開いてpythonスクリプトを自動起動する方法
autostart


1.autostart を使用する方法

参考URL

以下コマンドを実行して、autostartファイルの雛形を、ホームディレクトリの.configにコピーします。

$ mkdir -p ~/.config/lxsession/LXDE-pi
$ cp /etc/xdg/lxsession/LXDE-pi/autostart ~/.config/lxsession/LXDE-pi/

その後autostartを編集

autostartの内容
*****************************************
@lxpanel --profile LXDE-pi
@pcmanfm --desktop --profile LXDE-pi
@xscreensaver -no-splash
@lxterminal -e "./autoprg.sh"  <---追加
*****************************************

autoprg.shの内容
*****************************************
#!/bin/bash

cd /home/pi/iot/rdo
python3 prg3.py
******************************************

2./etc/rc.localを編集する方法

こちらは、起動時にバックグランドで実行される。


$sudo python3 /home/pi/iot/prg/prg3.py &   <---追記

exit 0


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◆私の受信設備の紹介

rxsystem

拡大図

1.チュ-ナ-

◆日本向け フルHDチューナーGSR-H80J
t1


■フルハイビジョン海外衛星チューナー .
■DVB-S,DVB-S2フルハイビジョン放送対応
■映像出力:HDMI 1080i/1080p; NTSC方式対応
■外付HDDやUSBメモリに、簡単に録画、再生、データ保存可能
■DiSEqC1.2/1.3(USALS)に対応
■メニュー言語:日本語、英語

商品詳細:ここで買いました。

2.パラボラアンテナ


①◆Kuバンド90cmオフセットアンテナ
ku1
ku2


■アンテナ形式 オフセット
■オフセット角 28.81度
■周波数    10.70-12.75GHz
■寸法     90 x 103 cm

商品詳細:ここで買いました。

②◆Cバンド150cmアルミメッシュアンテナ (H-Hマウント対応に改造済)
a2


■口径:150cm  ポールマウント4分割組立式(ポール,LNBF付属無し)
■色:黒
■アンテナ皿の重さは 約2.5kg
■材質:アンテナ:アルミ製、ポールなど:鉄製 ■F/D比率:0.39
■対応ポール径:Φ55mm~Φ75mm (48φの単管パイプに取付)
■網厚さ:0.8mm

商品詳細:ここで買いました。

3.衛星追尾回転セット

◆DiSEqC 1.2 アンテナH-Hマウント SG-2500A
a1

a3



■メーカー: MOTECK
■SG-2100Aの改良型、DiSEqC 1.2 対応チューナーで駆動できます。
■同軸ケーブルを繋ぐだけですから、モーターの配線は不要。
■DiSEqC1.2/1.3(USALS)に対応。
■最大1.2mアンテナ(オフセット)駆動可能。

商品詳細:ここで買いました。

H-Hマウントアンテナの設定

4.その他


①◆赤外線リモコン アンテナ切替器(自作)
sw1

商品詳細


②◆赤外線リモコン ビデオ切替器
sw2



③◆監視カメラ
ka1

商品詳細

④◆WiTV(どこでも映像配信機器)

Witv

商品詳細

⑤調整用 ◆東芝BS-CSチェッカー HT-8  
ht8

⑥仰角調整用角度計
gy1

商品詳細



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◆神奈川でのアンテナサイズ

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・古いPCに おまじない をして Windows11 プレビュー版 をインストールして試してみました。

PCは、CPU:i7-3520 メモリ:8GB SSD:500GBのノートパソコンです。
①起動直後の画面
win11-1

②バージョン情報
win11-2

➂システム情報
win11-3


やり方は、
1.まずWindows11のISOイメージファイルをダウンロードします。
2.Windows11のISOからWindows11のインストールUSBを作成します。
3.TPMとセキュアブートのチェックをおまじないしてWindows11を新規インストールします。

詳しくは、下記のURLの記事を参照しました。(感謝)

【自己責任】Windows11のインストールUSBを作成してTPM非対応のPCに新規インストールする手順(TPM認証回避)



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・エクスポーラの右クリックメニューに「秀丸エデッタで開く」を追加するには

手順を下記に示します。
①秀丸を開く

②その他ー動作環境をクリック
秀丸-動作環境


➂関連付けースタートメニュー等への登録(X)(すべてのユーザー)をクリック
秀丸-スタート登録



④コンテクストメニューの真下に「秀丸エデッタで開く」を入れる(O)にチェックを入れる。
 (その上のチックボックスも適宜チェックをいれる。)
秀丸-起動


⑤コンテキストメニューの登録が完了しました。画面で「OKをクリック。
秀丸-完了


⑥追加されたことが分かる。

秀丸-右クリックメニュー


以上です。


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以上の内容はhttps://gijin77.blog.jp/archives/2021-09.htmlより取得しました。
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