以下の内容はhttps://gigazine.net/news/20251129-amazon-echo-dot-max-studio/より取得しました。



Amazonがスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズのラインナップ刷新を発表し、「Echo Dot Max」と「Echo Studio」を2025年10月29日に発売しました。実際にこの2機種を借りることができたので、まずはその見た目をチェックしてみました。






化粧箱はこんな感じ。左がEcho Dot Maxで、右がEcho Studio。


まずはEcho Dot Maxを開封してみます。


ぺりぺりっとテープを剥がします


正面部分が開きました。Echo Dot Maxの本体がお目見え。


内容物はEcho Dot Max本体、取扱説明書、電源ケーブル。Echo Dot Maxの本体色はアメジスト・グラファイト・グレーシャーホワイトの3種類があり、今回借りたのはアメジストです。


正面には音量調節とマイクオン・オフのボタンパネル。


背面には電源ケーブルを繋ぐ端子があります。


右側面。表面は編み込んだ布のような「3Dニットファブリック」で覆われており、シンプルな外観です。


左側面はこんな感じ。サイズは縦109mm×奥行き109mm×高さ99mm。


底面はゴム状のすべり止めになっており、Amazonのロゴやシリアルナンバー、技適マークなどが記されてしました。


重さは実測で501gでした。


電源ケーブルはこんな感じ。


アダプターには「22.0W」と記されていました。


続いて、Echo Studioを開封します。


化粧箱を開くとこんな感じ。


内容物はEcho Studio本体と取扱説明書、電源ケーブル。


Echo Studioを正面から見たところ。見た目はEcho Dot Maxとほぼ同じ。サイズは縦155mm×奥行き142mm×高さ148mm。


背面には電源ケーブルの接続端子があります。


Echo Studioの右側面はこんな感じ。


左側面


Echo Dot MaxとEcho Studioを並べて見ました。Echo Studioの方がEcho Dot Maxの1.5倍ほどの大きさであることがよくわかります。


底面にはすべり止め。Amazonのロゴとシリアルナンバー、技適マークなどが記されています。


重さは実測で約1.6kg。手で持つとかなりずっしりきます。


電源ケーブルは出力50.0Wでした。


次回はセットアップしてから実際に音楽を聞いてみる予定です。

Echo Dot MaxとEcho Studioは以下のAmazon.co.jpから購入可能。価格はEcho Dot Maxが税込1万4980円、Echo Studioが税込3万9980円です。








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