以下の内容はhttps://gigazine.net/news/20250727-tyto-alba-wf2025s/より取得しました。



2025年前半に、メンフクロウの赤ちゃんがまるで一生懸命走っているかのような姿の写真に「エッホエッホ ○○だって伝えなくちゃ エッホエッホ」というコメントを添えた形がネットミームとして流行しました。このメンフクロウの赤ちゃんが、ワンダーフェスティバル 2025[夏]の「insomnia」ブースに現れました。

ワンフェスのおしながきです!
「insomnia」6-15-8
よろしくお願いします!!#ワンフェス2025夏 #WF2025夏 #おしながき #マーモット#メンフクロウ#幕張メッセ pic.twitter.com/wiUpLzeK9O

— Insomnia3D WF 6-15-08 (@ST_Insomnia) July 23, 2025


6-15-08「insomnia」のブースに並んだ「爆走!!メンフクロウの赤ちゃん」(2000円)。


モコモコの体で急いで走っているかのような、写真家のハンニ・ヘーレ氏による写真の姿がもとになっています。


日本では、比較文学研究科の津田雅之氏によるXへの投稿をきっかけに広く知られるようになりました。

地面を走るメンフクロウのヒナ。まだ飛行能力が発達していない段階のようです ©Hannie Heere pic.twitter.com/CNlSBZNk9I

— Masayuki Tsuda (@MasayukiTsuda2) February 23, 2025


足の部分は歩行玩具と同じ仕組みになっていて、写真とはまた違う、シャカシャカと急ぐ姿を味わえます。


なお、「insomnia」には同様にネットミームで知られる「叫ぶマーモット」(絶叫するビーバー)もいました。


小さいマーモットは2000円。また、叫び声の「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」エフェクトは1000円です。


大サイズのマーモットは5000円。エフェクト(2000円)は完売していました。


特大サイズのマーモットは1万5000円で、エフェクトは3000円。このサイズだと不気味さがかわいさに勝る気がします。


「闘うマーモット」(4000円)もありました。




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