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エヴァンゲリオンワンフェス」会場を歩いていると一般ディーラー「ギャラクシー工房」ブース(1-03-10)で、リアルな使徒たちがエヴァンゲリオンを追い詰めている現場に遭遇。エヴァンゲリオンを追い詰める使徒たちをさまざまな角度から撮影してみました。

エヴァンゲリオン ワンフェス
https://kaiyodo.co.jp/evangelion-wonfes/

会場を歩いているとさまざまな使徒がエヴァンゲリオンを追い詰めている異様な光景に遭遇。


エヴァンゲリオン初号機が第14使徒ゼルエルに追い詰められています。


ゼルエルの見た目はこんな感じ。不気味な頭部や、赤いコアが忠実に再現されています。会場価格は6000円でした。


さらに、腕部分にティッシュペーパーを貼り付けることで原作の絶望的なシーンを再現可能。

さらに風が吹いたら。。#エヴァワンフェス #エヴァwf#エヴァンゲリオン pic.twitter.com/3JLbLO1UA4

— ギャラクシー (@galaxy_kobo) December 3, 2020


ゼルエルの横では、第7使徒イスラフェルと2体の分裂体が初号機と弐号機を追い詰めていました。


イスラフェルは全長23cmで会場価格は7000円でした。


分裂体は全長21cmで、会場価格は5000円。ぜひ複数体そろえて原作を再現したいところ。


さらに、「リリスの骸」も展示されていました。全高21cmで大迫力。背中には生々しい傷が無数に刻まれています。


伸ばした腕にも大きな傷があります。


突き刺さった2本のヤリもしっかり再現されています。「リリスの骸」の会場価格は8000円でした。


「ギャラクシー工房」ブースでは使徒の他に、エヴァ弐号機D型装備も展示されていました。サンダルフォンを絡みつかせたくなります。




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