スーパーでやっと見つけた爽コラボのクリアファイル。
推しの凪と玲王を持ってきました。

ブログ友達のたぬちゃんさんが凛ちゃん(おそらく推し?)の爽コラボクリアファイルをお迎えされていたのでかわいいなぁ〜と思っていたので、ようやく見つけることができて嬉しいです。潔と凛も欲しいけど…こんなに買ってしまったアイス、全部食べ切れるかな?

今日もアニメイトへ行く気力が無かった(たまに自分に自信が出ず勇気がでない)ので、ヨドバシカメラでマガジン購入。ヨドバシもポイントがすぐ溜まるので意外と美味しいかもしれない…( ^q^ )
しばらくはまだ本誌を買おうと思っています。
ブルーロック本誌
302話感想⚠ネタバレ注意文章苦手&考察下手くそです。
消えない御影玲王の面影…(ダジャレではない)サブタイトルの「もういい」は思ってたとおり、玲王に対する凪の想いだった。
朝、気だるそうに目覚めてチョキに声をかけるシーンはエピ凪を彷彿させる…。久しぶりに学校に登校したにもかかわらず授業中に居眠りしたり、おやつをつまみ食いする凪をみていると…いつもの彼だと安心する…。
ブルーロックから帰ってきて、屋上で1人でゲームする凪を見た瞬間、玲王はここにはもう居ないんだなって思うと自分まで涙腺が崩壊してしまった。
白宝高校はあまりにも玲王と過ごしてきた時間が長すぎる。もちろんそれは、あの青い監獄でも同じだ。
そういえば、300話の玲王の後ろ姿をみて凪がデカイからか華奢だなーって思った。泣き顔とかもだけど、ブルーロックの世界で弱さをみせるキャラって余りいない。凱旋パレードのバスで玲王の隣は千切だったと後で気づいた。千切だけが知る玲王と…凪がいるはずだから、彼が玲王にどんなかんじで声を掛けたのか気になる。お嬢のことだがら意外とあっさりもしてそう。で、前の席には國神が。
教室で1人、「なんでもっと頑張れなかったんだろう」後悔の涙を流す凪が初めて人間らしく思えた。
もういいんじゃない、戻れないんだ。
戻りたい、戻れない…後悔しながらも葛藤する凪だった。
ブルーロック(青い監獄)はやっぱり普通の環境とは程遠い、奇妙な場所なんだと改めて実感した。