今日は11月(良い)15(いちご)の日らしい…。
そんな訳で我が家にいたファンシーラットのイチゴとの思い出を振り返ってみました。

7月の終わり、病院でイチゴちゃんを診てもらった日の暑い夏の夜のこと

イチゴ「ママさん?一体なにするの」
イチゴ「え、消毒しなきゃいけないんですって?でもそんなの聞いてないわ〜」

お医者さんに何を言われても、当の本人(ネズミ)には関係のないお話。
足をパタパタ
逃げようとするけれど…

イチゴ「かんにんね…」
やはり、ママさんには適わなかったイチゴちゃん
大人しく諦めたみたいです。

でも大丈夫。頑張ったあとはいつでも美味しいご飯が待っていました。
裏話
イチゴちゃんの消毒タイムは毎回真剣になる親。そりゃそうですよね、大事な家族のためですから。
だけど隣で見ていると、逃げようとするイチゴちゃんが可愛くて1回だけ写真を撮らせてとお願いし、撮影に成功しました。
イチゴちゃんとチョコちゃん、天国でもお供えしたご飯を今も仲良く分け合って食べているといいなぁ。
ここまで見てくださりありがとうございます(_ _)