レイ「なぁ最近自分の記事が恥ずかしくて見返せなくなってしまったって本当になのか?」
ぼく「うん、「このブログの方向性」に迷い伸び悩んでいたんだ」

ぼく「記事を書いてるときは無我夢中なんだけど、お恥ずかしいことに公開した後はいつも自信をなくして孤独に苛まれてしまうんだ…」
レイ「なるほど、後悔してしまうのか。公開だけに…どれだけ文章を書き続けようが、どうしても文章に対して苦手意識は消えないんだろう。お前は」
ぼく「はぁ…僕もレイみたいに秀才でそれなりに優れた才能を持っている人間なら良かったんだけど、
下手なものは下手なまま成長しなくて、いつも騙し騙し書いているんだ」
レイ「そんな自分が嫌になるってか」
ぼく「おまけに 僕は自らの意見に自信が持てずに文章で「かもしれない」を使いがちだ」
レンカ「でもでも、評価なんて気にしても仕方ないよ?ねえレイくん」
レイ「ね、姉さんいたのか?まぁ…確かにそれは正論だよな」
ぼく「もちろんそ〜なんだよね。
それが全てではない事も知っている。
はてなスターは評価とはまた違う気はしているんだ…それでもやっぱり気になってしまう。
いっその事、自分の記事からはてなスターを外そう(非表示?)とも考えてみた。
だけど…こんな未熟な自分の記事でも見てくれて星をくれる人達もいる。
自分と思考回路が近い人、またはその逆な人…その人たちのブログを見て色んな考えを知れるのが好きで、その人を知りたいからスターは外せなかった。」
レンカ「ふふ、わざわざ訪問してくれて、お星様を付けてもらえるって嬉しいよねえ」

レイ「そぉだよな、ここまで話を聞いたけど、誰だって孤独に苛まれるのは辛いだよな。俺だって……」
ぼく「今の課題は「どうしたら人に見てもらいやすい記事を書けるのか」ということかもしれない。」
レイ「だけどそれが出来たら誰も悩まないんだよなぁ…」
レンカ「こんなことを書いておきながら、みなさんのブログに行けていなくてすみません、また訪問させていただきますね。
ここまでいつも見て下さりありがとうございます_ _))」
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