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親へファンシーラットのフォトブックをプレゼントした

大切なイチゴちゃんの写真たち。

ラット達のいない毎日はあまりにも寂しい。

ある日の夜、親が悲しそうに言ってた
「イチゴちゃんのこと、もっと可愛がってあげれば良かった…」


その一言に思わず笑ってしまった

毎日スープを作って、時間をおいてまた食べさせて
カボチャでよごれて、まるでピカチュウみたいに黄色くなった口を拭いてあげて…これ以上のイチゴちゃんへの愛情なんてどこにあるのだろう?



「そんなに何かが足りないのなら、ネズミさん達に可愛いくまさんのぬいぐるみでもプレゼントしてあげたかったね」

と茶化す僕



久しぶりに2人で笑った夜。

イチゴちゃんがいた日々はあまりにも早く過ぎていく。


久しぶりに思うままに文章を書いたのでおかしいかもしれない…汗
色々考えたけど、今月はまだお返事が出来なくて…申し訳ないです。

いつも見て下さり、ありがとうございますm(_ _)m




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